「例文問題集第2版」(3刷) 正誤情報 一覧
 出版部 or 対策委員会に寄せられた正誤や誤植、及び Q&A を、それぞれページ順に掲載致しました。
 最新情報には、 がついていますので、参考にして下さい。
 ■ 例文問題集第2版(3刷) ■   
掲載日 ページ 行(□□で数えて)
2007.6.26 27 上から4つ目 消極的休養の一つに読書がある。 積極的休養の一つに読書がある。
2007.6.26 34 上から15つ目 精神障害者であることは、栄養士資格の相対的欠格事由である 精神障害者であることは、栄養士資格の相対的欠格事由でなくなった
2007.6.26 53 上から1つ目 酵素の中には、金属イオンやビタミン… ホロ酵素は、金属イオンやビタミン・・・
2007.6.26 59 上から1つ目 細胞質で生成したNADHは・・・ 細胞質の解糖系で生成したNADHは・・・
2007.7.18 63 下から5つ目 脳細胞は、ケトン体をエネルギー源として利用できない 長期絶食の場合、脳細胞はケトン体をエネルギー源として利用できる
2007.6.26 68 下から6つ目 ダウン症候群は、常染色体異常を原因とする。 ダウン症候群は、21番常染色体異常を原因とする。
2007.6.26 112 上から11つ目 卵胞刺激ホルモンは、視床下部の神経細胞で作られ、脳下垂体前葉から分泌される。 卵胞刺激ホルモンは、脳下垂体前葉の細胞で作られ、下垂体前葉から分泌される。
2007.6.26 120 上から9つ目 五訂日本食品標準成分表・・・ 五訂増補日本食品標準成分表・・・
2007.6.26 159 上から3つ目 飲料乳は、乳等省令により、牛乳、特別牛乳、殺菌山羊乳、成分調整牛乳、低脂肪牛乳、無脂肪牛乳、加工乳とに分けられる。 飲料乳は、乳等省令により、牛乳、特別牛乳、成分調整牛乳、低脂肪牛乳、無脂肪牛乳、加工乳、乳飲料とに分けられる。
2007.6.26 161 下から9つ目 ビール発泡酒は、麦芽使用率50%以下で、コーンスターチ、米などの副原料が50%以上のものをいう。 ビールは、麦芽使用率67%以上で、未満は発泡酒である。
2007.6.26 165 上から11つ目 ホウロウ鍋は、温度上昇温度は速いが、・・・ ホウロウ鍋は、温度上昇速度は速いが、・・・
2007.6.26 229 下から2つ目 妊娠期の体重増加は、約10kgである。 非妊娠期のBMIが「ふつう」の場合、妊娠期の推奨体重増加量は、7〜12kgである。
2007.6.26 235 下から6つ目 離乳の開始とは、初めてドロドロした食物を与えた時をいう。 離乳の開始とは、なめらかにすりつぶした状態の食物を初めて与えた時をいう。
2007.6.26 236 上から1,2つ目 離乳後期とは、月齢9〜11ヶ月頃をいう。
離乳後期の調理は、歯ぐきでつぶせる硬さにする。
9〜11ヶ月頃の調理形態は、歯ぐきでつぶせる硬さにする。
2007.8.25 243 上から7つ目 神経性食欲不振症では、統合失調症を合併していることが多い。 神経性食欲不振症では、統合失調症を合併していることは少ない。
2007.6.26 256 上から1つ目 2000(平成14)年、栄養士法の・・・ 2000(平成12)年、栄養士法の・・・
2007.7.30 271 上から8つ目 妊娠期の推定エネルギー必要量は、エネルギー付加量として示され、初期+20、中期+85後期+310である。 妊娠期の推定エネルギー必要量は、エネルギー付加量として示され、初期+50、中期+250後期+500である。
2007.6.26 345 下から8つ目 食塩の摂取量は、地域別にみると依然として東高西低である。 食塩の摂取量は、地域別にみると依然として北関東が多い
2007.6.26 368 下から4つ目 厨房のレイアウトは、作業スペースと床置き機器占有面積の確保を図面にしたものである。 厨房のレイアウトは、作業スペースと床置き機器占有面積、通路の確保を図面にしたものである。
2007.6.26 375 下から6つ目 検食(保存食)は、…−20℃以下で2週間保存する。 検食(保存食)は、…−20℃以下で2週間以上保存する。
2007.6.26 382 上から2つ目 入院時食事療法(T)を算定する基準は、食事療法が栄養士によって行われている必要がある。 入院時食事療法(T)を算定する基準は、食事療法が管理栄養士または栄養士によって行われている必要がある。
2007.7.10 383 上から3つ目 経管栄養のための濃厚流動食(1g当たり1kcal程度の熱量)では,入院時食事療養における特別食加算が適用される。  削除
2007.7.10 383 上から5つ目 特別管理加算における特別管理は,管理栄養士によって行われる。  削除
2007.7.10 383 上から6つ目 病院における特別管理基準の対象は,適温,適時の食事療養が行われている必要がある。  削除
2007.7.10 383 上から7つ目 特別管理加算における適温には,温食料理についての具体的な温度規定はない。  削除
2007.7.10 383 上から8つ目 特別管理加算の適温の食事提供についての要件は,適温の食事を提供する体制が整っているかという設備条件を規定している。  削除
2007.7.10 383 上から9つ目 電子レンジ等で一度冷えた食事を温めた場合は,適温に含まない。  削除
2007.7.10 383 上から11つ目 特別管理加算における適時とは,夕食が18時以降のことである。  削除
2007.7.10 383 上から13つ目 選択メニューの加算の要件は,1日のうち2食以上の食事の主菜等について患者が選択できる複数メニューによる食事を提供した場合に算定する。  削除
2007.7.10 386 上から12つ目 介護保険法に基づく食事提供に要する費用は,基準に適合しない場合に減額される。  削除
2007.7.10 386 上から13つ目 介護保険法に基づく食事提供に要する費用の額の算定にあたり,管理栄養士が常勤で配置されていることが基準となる。  削除
2007.7.10 386 上から14つ目 介護保険法に基づく基本食事サービス費は,適温の食事が提供されていることが基準となる。  削除
2007.7.10 386 上から15つ目 介護保険法に基づく基本食事サービス費算定にあたり,適温の食事とは,電子レンジで一度冷えたものを温めた場合を含まない。  削除
 ■ Q&A ■
掲載日 ページ 質問 答え