「ワークノート150日」(第1刷) 正誤情報 一覧
 出版部 or 対策委員会に寄せられたワークノート 解答 の正誤や誤植、及び Q&A を、それぞれページ順に掲載致しました。
 最新情報には、 がついていますので、参考にして下さい。
 ◆◇ ワークノート ◇◆   
掲載日 ページ 項目
2006.1.24 6 ●死亡に関する統計 表中下1行 周産期死亡率:妊娠[31 ]週以降の死産+[32 ]死亡率 周産期死亡率:(妊娠満[31 ]週以降の死産数+[32 ]死亡数)/出生数×1000
出生数=出生数+妊娠満22週以後の死産数
2006.1.24 15 ●健康増進のための取り組み 表中下1段落 第2次国民健康づくり対策「アクティブ80ヘルスプラン」→1998年 第2次国民健康づくり対策「アクティブ80ヘルスプラン」→1988年
公布された年の訂正につき、表の順番を変更して下さい。
2006.1.24 17 ●アルコール対策 2行目 目標値:[23 ]割以上 目標値:[23 ]割以上減少
基準値:男性4.1%、女性0.3%(平成8年健康づくりに関する意識調査 財団法人健康・体力づくり事業財団)
2006.1.11 35 ●糖質の化学と種類 表中2行目
   4行目


2006.5.30 42 ●グリコーゲン代謝 1行目 グリコーゲンの[7  ]には、直接的なエネルギー源として[8 ]が作られる。 グリコーゲンの[7  ]には、直接的なエネルギー源として[8 ]が使われる
糖新生の表
グルコース6-リン酸フルクトース6-リン酸 グルコース6-リン酸⇔フルクトース6-リン酸
グリコーゲンの代謝の表 グリコーゲン[19  ][20  ]
グリコーゲン
[20  ]
グリコーゲン[19  ][20  ]
グリコーゲン
[20  ]
2006.1.11 54 ●ネフローゼ症候群 吹き出し 6.5mg〜8.0mg 6.5mg〜8.0mg
3行目 基準値:4.5mg〜5.5mg 基準値:4.5mg〜5.5mg
2006.1.11 59 新ガイドライン大項目 ●腎・尿路系 ●循環器系
2006.1.11 60 新ガイドライン大項目 ●腎・尿路系 ●循環器系
2006.1.16 61 ●腎臓の機能 下3-4行 ナトリウムやカリウムの再吸収を促進 ナトリウムの再吸収やカリウムの排出を促進
2005.12.15 68 ●皮膚と体温調節 6行 皮下脂肪→[30    ]脂肪に富んでいる 皮下脂肪→[30    ]脂肪に富んでいる
2006.1.18 72 ●骨格系 2行 骨は骨膜によって覆われ、・・・ 骨は軟骨で覆われる関節面を除き、骨膜で覆われ、・・・
2006.2.13 74 ●女性生殖器 下3行 排卵後、下垂体前葉から・・・ 排卵後、下垂体前葉から・・・
2006.1.6 79 ●豆類 下2行 含硫アミノ酸が少ない(穀類にリジンが多い)。 含硫アミノ酸が少ない(穀類にリジンが少ない)。
2005.12.28 87 ●水分 上の表
一番下の段落
※水分活性値→食塩添加食品[16]ショ糖添加食品 ※水分活性値→食塩添加食品[16]ショ糖添加食品
食品に食塩またはショ糖を同モル濃度になるように添加した場合、食塩を添加した食品の方が、低い水分活性値を示します。このことは、第17回(2003年度)の134番の水分活性の問題で取り上げられています。
中間水分活性値付近でアミのカルボニル反応は起こりやすいと言うことも大切です。あわせて覚えておきましょう。
97 ●保健機能食品の分類 訂正リンク
2006.5.30 106 ●容器の種類 表15行 [5アルカリ]に弱いため・・・ [5]に弱いため・・・
2006.2.13 118 ●安全性評価 表5行 ヒト1日許容摂取量(ADI mg/kd/day) ヒト1日許容摂取量(ADI mg/kg/day)
2006.5.30 119 ●栄養学史上の・・・ 表27行 ビタミン[28   ]の発見 ビタミンA及び[28   ]の発見
2006.5.30 121 ●おもな消化液 9行 [主細胞] 蛋白質分解酵素、[11   ]分泌 [主細胞] 蛋白質分解酵素[11   ]分泌
2005.12.15 128 ●コレステロールの合成、排泄
●その他の脂質代謝

●リポ蛋白質とその組成
下半分 ・・胆汁酸、[14 ]に・・・[16 ]・・・[17 ]・・・[19 ]・・・[20 ]・・・[21 ]・・・[22 ]・・・[23 ]・・・[24 ]・・・[25 ]・・・[26 ]・・・[27 ]・・・[28 ]・・・[29 ]・・・[30 ]・・・[31 ]・・・[32 ]・・・[33 ] ・・胆汁酸、[14 ]に・・・[15 ]・・・[16 ]・・・[17 ]・・・[18 ]・・・[19 ]・・・[20 ]・・・[21 ]・・・[22 ]・・・[23 ]・・・[24 ]・・・[25 ]・・・[26 ]・・・[27 ]・・・[28 ]・・・[29 ]・・・[30 ]・・・[31 ]
2006.5.30 165 ●ストレスと身体ホルモンの変化 9行目 脳下垂体効用からの・・・ 脳下垂体後葉からの・・・
2005.12.25 178 ●医療における連携 3行目 [2コメディカルスタッフ]とは、医師や看護師などの医療従事者をさす。しかし、医療施設によっては栄養士や臨床心理士を含める。 [2コメディカルスタッフ]とは、医師、歯科医師の医療担当者に対して、医療補助者グループのスタッフのこと、を指します。
「Co」は「協同の」、「Medical」は「医療、医学の」という意味です。本来、医師以外のという意味はないのですが、一般的に、看護婦、薬剤士、臨床検査技士、管理栄養士、心理士、ソーシャルワーカー等、医療補助のスタッフを指すことがほとんどです。もちろん、管理栄養士もりっぱなコメディカルスタッフです。
●地域における連携 4行 …協力し,病の治療… …協力し,病の治療…
2006.5.30 179 ●妊婦・授乳期の栄養教育 表中 蛋白質〈推奨量〉
+[6   ]g(1.08g/kg)

+[8   ]g(1.70g/kg)
蛋白質〈推奨量〉
+[6   ]g(1.08g/kg)

+[8   ]g
(1.70g/kg)
●臨床栄養教育 5行目 妊娠中毒症は、[36   ]、・・・[41   ]制限を行う 削除
2005.12.15 191 ●栄養状態の評価指標と病態の評価指標 表頭 栄養状態の評価指
病態の評価指
栄養状態の評価指
病態の評価指
表下8行目 尿中クレアチクレアニン(Cr) 尿中クレアチニン(Cr)
表下6,7行目 60〜80:〜〜〜
60
以下:〜〜
60〜80:〜〜〜
60
以下:〜〜
2006.1.11 192 ●栄養状態の評価 表下5行目 AMC(cm)2/4π AMC(cm)2/4π
2005.12.15 196 ●一般治療食 9行 …[23    ]の低価を考慮。 …[23    ]の低下を考慮。
2005.12.15 197 ●経口栄養補給 6行 [10検査食]とに分かれる。診療報酬点数による特別食加算の対象となるのは[11加算対象食]と[12加算対象外食]である。 [10検査食]とに分かれる。診療報酬点数による特別食加算の対象となるのは[11加算対象食]であり、[12加算対象外食]は対象にならない。
病院の食事は大きく分けて一般治療食と特別治療食があります。特別治療食には,医療保険制度による診療報酬点数の加算対象となる治療食(加算食)と、対象とならない治療食(非加算食)があります。
●疾病別の特別治療食 2行 風食,… 風食,…
2005.12.15 198 ●経腸栄養法 7行 窒素が[12   ]のみで構成 窒素が[12   ]のみで構成
2005.12.15 199 ●静脈栄養法 下9行 不全や腎不全などの… 不全や腎不全などの…
2006.1.16 208 ●病因・病態・治療 6行 ・・・[8  ]などは糸球体で濾過されないが、・・・ …[8  ]などは糸球体で濾過され尿細管で再吸収されるが、…
2005.12.28 209 ●高脂血症 1行 …[3禁煙]などがあげられる。 …[3喫煙]などがあげられる。
常識的に考えても、禁煙はおかしいですね。大変申し訳ありませんでした。このほか、動脈硬化の危険因子としては、肥満、糖尿病、それからストレスなども挙げられます。解答にあるものだけではなく、これらについても頭に入れておきましょう。
2005.12.28 215 ●急性肝炎の分類 表一番下 慢性化すると進行は遅いものの、確実に[21肝硬変]へと進展し、さらに[22癌]になりやすい。 慢性化すると進行は遅いものの、確実に[21肝硬変]へと進展し、さらに[22癌]になりやすい。
肝硬変、肝癌への進展は肝炎の中でも最もC型が深刻です。C型肝炎ウイルスは感染している人の血液が他の人の血液の中に入ることで感染します。空気感染や飲食物による感染はありません。しかし、100人に2〜3人の割合で、C型慢性肝炎、あるいはそのキャリアがいると推測され、”21世紀の国民病”とまで言われています。
2005.12.15 216 ●肝硬変の病状 3行目 病院は[4  ]が主であり・・・ 病因は[4  ]が主であり・・・
2006.1.16 222 ●狭心症と心筋梗塞の違い 下3行 ・・・している場合は、が多く・・・ ・・・している場合は、ビタミンKが多く・・・
2006.5.31 225 ●慢性腎不全とは 表中の項目左から2番目 糸球体濾過値ml/分 糸球体濾過値ml/分
2006.1.16 226 ●透析導入の基準 下2行 血清クレアチニン濃度[21 ]mg/dl以下もしくは・・・ 血清クレアチニン濃度[21 ]mg/dl以上もしくは・・・
2005.12.28 232 マスコットのスプーニー 吹き出し 吹き出しで全く内容の違うおしゃべりをしています。
う歯(虫歯)について、これまではあまり出題されてきませんでしたが、新ガイドラインには項目として入ってきました。高齢者が増えつつある中、う歯は今後ますます重要なテーマとして扱われるでしょう。軽視せずに本書にある内容はしっかり覚えておきましょう。
2006.1.30 ●う歯 表中項目 治療法[10  ]に重点をおく。 予防[10  ]に重点をおく。
2005.12.27 236 ●認知症 表中1行 脳梗塞、脳出血などの[32  ]後遺症の結果、 脳梗塞、脳出血などの[32  ]後遺症の結果、
表中6行 ・・・消失した結果、脳の[35   ]萎縮により・・・ ・・・消失した結果、脳の[35   ]萎縮により・・・
2006.1.11 248 ●密度法と残渣法 タイトル ●密度法と残 ●密度法と残
2006.2.13 251 ●野菜摂取量の増加 表一番左 成人[25  ]g以下 成人[25  ]g以上
2006.2.13 253 ●公衆栄養活動の歴史 表5行目 1890(S23) 医療法施行規則・・・ 1948(S23) 医療法施行規則・・・
2006.2.13 253 ●目標量 表下1行目 ・・・目安量が与えられて ・・・目安量が与えられている
2006.5.31 264 ●脂質の食事摂取基準・・・ 下から2行目 今回の改訂は比率ではなく上の表のように・・・ 今回の改定は比率ではなく上の表のように・・・
2006.1.16 266 ●ナトリウム、カリウム 下2行 目標量では、高血圧・・・ カリウムの目標値では、高血圧・・・
2006.5.31 275 ●人間関係管理・・・ 2行目 @モラール→経営や・・・高めるこ @モラール→経営や・・・高めるこ
2006.1.11 282 ●原材料の受け・・・ 2行目 鮮度、品温、果物の混入・・・ 鮮度、品温、異物の混入・・・
2005.12.27 285 ●品質保証システム 1行 品質保証は、[12   ]の要求する品質が・・・をいう。そのためには製品の[13   ]や[14    品質保証は、[11   ]の要求する品質が・・・をいう。そのためには製品の[13   ]や[14  ]を一定以上の水準に確保することが必要である。
 ◆◇ 解 答 ◇◆
掲載日 ページ タイトル
2006.1.30 解答6 9 疾病頻度 2行 15. 2 16. 4 17. 50 15. 2 16. 3 17. 66.7
有病率とは、ある時点で、人口における特定疾患を持っている者の割合のことです。3年目終了時でCさんは死亡しているので、疾患を持っている人が2人、人口が3人になり、「2÷3=66.66666・・・=66.7」になります。
○○年の有病率というように、特に時期の指定がない場合、有病率は「ある疾患を有する患者数÷年央人口」によって求められます。年央人口とは、7月1日現在の人口を指します。
2005.12.25 解答4 35 糖質の種類 2行 15. 15.
還元糖というのは、アルデヒド基,ケトン基のような還元性基が反応性を保持している糖をいいます。従って、すべての単糖は還元糖です。また、二糖類ではマルトース,ラクトース*は還元糖であるが,ショ糖は非還元糖です。単糖類であるフルクトースも、もちろん還元糖(還元性+)です。
3行 21.ガラクース 21.ガラクース
2006.1.24 解答6 54 臨床検査値と読み方A 2行 16. 6.5mg
17. 8.0
mg
16. 6.5mg
17. 8.0
mg
2006.1.19 解答8 74 生殖系の構造と機能 9行 4.男性ホルモン(アルドステロン 4.男性ホルモン(アンドロゲン
2005.12.27 解答9 90 食品中の成分C 1行 4.カプサイシン 4.カプサンチン
2005.12.27 解答9 87 食品中の成分@ 2行 16. 16.
2005.12.27 解答9 94 非酵素的変化 1-2行 …8.高 9.ストレッカー分解 10.しょうゆ 11.アミノ酸 12.アミノ化合物 13.カラメル化反応 14.ポリフェノール …8.高 9.促進 10.ストレッカー分解 11.しょうゆ 12.アミノ酸 13.アミノ化合物 14.カラメル化反応 15.ポリフェノール
2005.12.25 解答13 136 電解質の代謝 5行 酸素不足や発熱(呼吸性アルカローシス)によるものや・・・ 過呼吸(呼吸性アルカローシス)によるものや・・・
2005.12.15 解答13 134 無機質の代謝と栄養学的機能A 下20行目 41.含アミノ酸・・・ 41.含アミノ酸・・・
2005.12.25 解答16 167 栄養教育の定義 1行 9. 9.
2006.5.31 解答18 179 妊娠・授乳期の栄養教育 4行目 36.高血圧 37.蛋白尿 38.浮腫 39.エネルギー 40.塩分 41.水分 削除
2006.1.16 解答18 182 思春期の栄養教育 Key Word Cheak! @標準体重の-20kg以下 @標準体重の-20%以下
2006.1.24 解答20 196 栄養ケア実施 下1行目 35.問題指向型システム 35.問題志向型システム
POS(Problem Oriented System)とは、治療や看護の対象となる健康上の問題を焦点として行う医療記録の方法
2005.12.15 解答20 204 栄養ケア記録 下6行目 22.栄養治療画(RX) 22.栄養治療画(RX)
2005.12.25 解答21 209 高脂血症 1行 3. 3.
2005.12.25 解答22 215 肝炎 2行 22. 22.
2006.1.30 解答22 218 胆石症と胆嚢炎 3行 24.CPR 24.CRP
2005.12.27 解答24 234 先天性代謝異常 4-5行 21.グルコース・・・・ 23.グルコース以降、解答番号を24、25・・と直してください。32.低血糖で終わりです。
2006.1.16 解答26 256 国民健康・栄養調査A 2行 25. 52.9 25. 2.9
2006.1.11 解答27 261 食事摂取基準の概念 1行 1.生活習慣病 2.過剰摂取 3.2005(H17)
4.5.2010(H21) 6.7.個人 8.集団
9.日常生活
4.生活習慣病 5.過剰摂取 6.2005(H17)
7.
8.2010(H21) 9.1.個人 2.集団
3.
日常生活
2006.2.13 解答27 266 無機質の食事摂取基準 1-2行 11. コバルト 11.
2005.12.15 解答27 267 国際保健 2行 13.80.3 14.82.3 15.中国 16.インド 17.アメリカ 18.日本 13.81.3 14.中国 15.インド 16.アメリカ 17.日本
2006.1.11 解答29 283 HACCPA 3行 22.木製の器具 22.木製の器具
2006.1.11 解答29 284 HACCPB 1行 1.30 1.30
 ◆◇ Q & A ◇◆
掲載日 ページ 項目 質問 答え
2006.2.13 24 ●介護保険制度 表2行目 『第2号保険者 [26. 40 ]歳以上[27. 65 ]未満の医療保険加入者』とありますが、[27. 64 ]ではないでしょうか? 第2号保険者は、「40〜64歳」になります。
言葉の定義になりますが、40歳以上とは「40歳≦」、65歳未満とは「<65歳」となります。
2006.1.11 42 ●グリコーゲン代謝 糖新生の表 糖新生の表の一番下にある「ピルビン酸、[18 ]、オキザロ酢酸、リンゴ酸」を囲んでいる二重線は何を枠ですか? ミトコンドリアを表現したつもりです。分かりにくかったですね。データ資料集(第二版)の68ページに同様の図が載っています。確認しておきましょう。
2006.1.24 146 ●妊娠期の疾患 1行目 つわりの時期に関する表記が異なりますが、どちらが正しいのでしょうか? 一般的には妊娠4〜6週頃に始まり、12〜16週頃に終わるとされていますが、個人差が多いため、教科書によって多少異なる表記がされています。どちらも間違いではありません。
179 ●臨床栄養教育 1行目
2005.12.28 180 ●臨床栄養教育 表1行目 解答では、35番が [トランスフェラーゼ] となっていますが、『キーワード集』では [ガラクトース-1-リン酸ウリジルトランスフェラーゼ] です。どちらが正しいのでしょうか? 正しくは [ガラクトース-1-リン酸ウリジルトランスフェラーゼ] です。余力があったら、是非、この名前で覚えておきましょう。
ただし、トランスフェラーゼのみでも×にはなりませんので、出題されたときに注意してください。
2005.12.28 195 ●栄養ケア計画の作成 表側 多領域からの栄養ケアとありますが、多領域ではなく、他領域ではないでしょうか? 様々な職種の人々が連携して行うと言う意味ですので、多領域の栄養ケアとなります。
2006.5.31 213 ●クローン病と潰瘍性大腸炎 表中7行目 S字結腸から口側へ[16   ]に見られる。
→「S字結腸から口側へ」の意味があいまいでは?
S字結腸から消化管上部側」へと理解すればわかりやすいと思います。
2006.1.6 228 ●術前 3行目 [4. %平常時体重] とはどのような意味でしょうか? 「%平常時体重」 とは、
実測体重/平常時(通常時)体重×100
の式で表される術前の栄養指標です。6カ月で10%%以上の減少は栄養障害の指標となります。
2006.2.13 257 ●健康づくりのための食生活指針 タイトル 平成12年に提唱されたのは「健康づくりのための食生活指針」だと思うのですが、どうでしょうか? 平成12年に提唱された当時は「新健康づくりのための食生活指針」と言われていましたが、正式には「健康づくりのための食生活指針」です。