2006年度卒業生からの声
受験生から @合格の決め手となった具体的な勉強方法
1 過去問とワークノートを中心に勉強しました。場所は大学の自習室や図書館、自分の部屋が中心でしたが、通学2時間だったので電車の中でも、できることはしました。勉強時間は私の場合、寝ると忘れるので前日に勉強したことを起きてすぐに復習し、忘れたところを再度記憶し直しました。
2 教材は学校で購入したもの意外は使用していません。勉強場所は地元の図書館。近いのと1人というのが良かった。家にいるとだらけてしまい、学校に行くと友達などがいて、私は人のことが気になってしまうタイプなので1人で黙々と自分のペースで勉強した。勉強時間は、図書館が開館している9時から19時までみっちり集中して、それ意外はほぼ勉強していません。コツは、やるときはやる!やる気がない日やダラダラしてしまう日はやらずに遊ぶか思いっきりゴロゴロする。そうすることで頭もスッキリして次の日はやる気になった。あと、週1は遊ぶ!息抜きは絶対重要!!あと、個人的には夏に頑張ったからだと思う。過去問はもちろん、解剖生理や生化学などを夏にきちんと教科書を読み自分なりにまとめたから夏以降に楽だったと思う。夏は過去問をある程度暗記したら1文1文を理解することに費やしたほうが良いと思う。
3 教材は栄大の赤本や今まで授業で使用してきた教科書、プリントです。なので授業でいただいた資料は無くさないように保存しておくととても役に立ちます。一日の中で時間を決めてその時間は集中してやるようにはしていました。場所は図書館に行ったり自宅でやったりしていました。基礎知識が定着したら、あまり多くのものに手を伸ばさず、過去問を繰り返しやることが大切だと思います。
4 教材:データ集、場所:自宅・友達の家、コツ:ただ覚えるだけじゃなく、その内容をしっかり理解するといいかも?!時間:1日に3〜5時間くらい、環境:友達とやる・一人でやる。
5 役に立った教材は、クエスチョンバンク、過去問題集。 勉強方法は「時間よりも質」ということを重視して、「今日は○ページ〜○ページまで」といったスケジュールをたてて勉強した。 「ながら勉強」(テレビを見ながら等)をしなかったので短期間でも集中して取り組めた。
6 1年間ほんとうにお世話になりました。おかげさまで無事合格することができ、とても安心しています。私が1番役にたったと思った教材は、ワークノートです。基本をしっかりと学ぶ事ができました。勉強場所は、ほとんど自分の部屋です。
7 友達と覚え方を教え合ったり、分からない所を教えてもらったりしたのが時間が経ってもけっこう覚えていたので、良かったと思います。他には1〜2月に行われた補講で取り上げた事や、先生が大事と言っていた所を直前に見なおしました。
8 とにかく過去問、栄大模試、外部模試等、一度解いた物をもう一度解きました。場所は家でしたが、自分の机より、食卓や居間に座卓を出してやっていました。少しなれない場所、自分の物が少ない所がポイントです。家の外や学校へ行くのもありだと思います。座卓は立つのが面倒になるのか、座っていられます!
9 役に立った教材:国試の達人、5年分の過去問 勉強場所:研究室・自宅 勉強時間:試験2ヶ月前くらいから平均8〜9時間程度勉強のコツ:ひたすら過去問や模試など問題を解いて、解説を頭に叩き込み、理解をしながら覚えた。マーカーを何色か使用してキーワードとわからない単語を色分けして塗り、まずはわからない単語を重点的に覚えた。
10 教材‥データ資料集、5年分の過去問、今まで解いてきた模試、国試の達人。場所‥研究室前のゼミ室 時間‥朝9時半位から大体17時位まで。コツ‥今まで解いた模試と過去問を繰り返し解き、わからない所を調べることでより知識を増やしていけるようにしました。
11 卒業式後の10日間が勝負だと思います。教材は過去問、例文問題集、キーワード集。場所はカフェテリアか図書館。時間は朝9時か10時〜その日の目標量が終わるまで。疑問や解らない点は後回しにせず、調べたり、トモダチに聞いたり、どうしても解らない場合は先生に聞きにいきました。トモダチと問題や覚え方について話すことで記憶に残りました。
12 役に立った教材…データ資料集、キーワード集、栄大模試、RDC模試。勉強方法…栄大模試とRDC模試を使い、解答をなるべく細かく赤ペンで記入する。一通りじっくり書き込んだら、赤い下敷きで隠して解く。あと、間違えやすい問題や難しい問題は、小さなメモ帳に説明付きで大きく書く。友達と問題を出し合う。(私は近所に住んでいる栄大の友達と、気分転換がてら、「1時間」と時間を決めてお散歩しながらやりました。これがとても楽しいし覚えるんです!!受験勉強は、楽しくやる方法を見つけた方がいいです。そうすれば、継続的に勉強できます!)場所…近所の図書館や自分の部屋でやりました。通学が2時間かかるので、学校にはほとんど行きませんでした。でも、ずっと家にいるとすごくナイーブになるので、適度に外で勉強しました。一日中一人で勉強していると、すごく不安になりました。こんな勉強方法でいいのかとか、どのくらい勉強した方がいいのかとか、とにかく人と比べてどうなのかが気になって不安でした。そんな時はやっぱり友達に会うのが一番です。話したり聞いたりする事で安心したり、モチベーションが上がりました。あと、運動不足で過食気味になるので一日1時間は意識的に歩きました。
13 ワークノート、栄大模試
14 変な噂に流されないでコツコツと自分のペースで勉強すること
15 過去問集のみをひたすら解いた。(出てきた用語や内容は理解するまで調べ、自分なりのノートを作る)模試を繰り返し解く。
16 私が国試の勉強を始めたのは5月の連休明けからでした。まず5年間の過去問を繰り返し解いたり、大学の模試の問題文を赤ペンで直したりしました。夏休みからはクエスチョンバンクを少しずつ解きはじめて本番まで5回は繰り返しました。研究室や食堂で友達と話しながら勉強したこともいい息抜きになったと思います。           
17 決め手となった具体的方法:ワークノート、栄大模試、キーワードでわからなぃところは全部調べてまとめました。通学時間が長かったから電車の中で勉強しました。友達ともまったく遊ばなかったです。あとは要領と気合いがあれば受かります!
18 私は、学校に通っている時は電車に長く乗ってる時間があったので、友達と問題を出したりしながら勉強しました。あとは友達と図書館など。長い時間勉強していると飽きてしまいますが、友達の頑張ってる姿を見てると、意外と集中できます。また最後の追い込みで、暗記とかするのに集中したい時は、家で勉強しました。教材は、5年分の過去をベースに、分からない言葉をキーワード集で調べて書き込み、繰り返し過去問をやったり、そのキーワードを暗記したりしました。あとワークノートは、最新の数値を覚えるのに、特に役に立ちました。
19 私は、1月の冬休み明けから本格的に国試勉強に取り組みました。それまでは、バイトをしたりと机に向かわずにズルズルした生活をしていました。冬休み明からは、そろそろ始めなければならないと、栄大出版の5年分の過去問が収載されている過去問集をやり始めました。1日20問くらいずつから始め、徐々に数を増やし、勉強することに慣らしていき、2月には1日50問くらい解き、3月には80問くらいを目指して解きました。私は、最初から最後まで栄大出版の過去問集のみで勉強しました。今までの先輩の話にもありましたが、1冊の教材を深くやることが重要なのだと思います。初めは、何をどうしたら良いかわからず、これで本当に受かるのか…と不安になりましたが、わからない言葉を調べたり、間違えやすい問題を何度も解くうちに、問題を解くコツがわかるようになりました。そして、国試の1週間前くらいからは、「こんなに頑張ってるんだから、落ちるはずがない」と、自分に自信を持つように心掛けました。国試の1週間前ごろから、緊張感がピークに来ましたが、友人に言われた「焦ったって焦らなくったって時間は同じなんだから、自分の納得のいく時間を過ごせばいい」という一言を常に心に言い聞かせて乗り切りました。それでも辛くなったときは大泣きしました。試験の前日は11時ごろに寝て、翌日に備えました。国試は長丁場なので、前日の睡眠は不可欠でした。栄大で勉強している皆さんなら、絶対受かります!!自信を持って、受験勉強に取り組んでください!!努力は決して裏切りません!!
20 過去問や模試の内容を深めて行く作業が最も力になり、必要なことであったと感じている。これを怠ると、後々絶対に後悔する!!教材は教科書や国試対策授業の資料で十分過ぎるくらい。それだけやっていても、まず足りないなんてことはない。手を広げすぎなかったことが、結果として良かった。時間や場所に関しては、自分がリラックス出来ればいつ・どこでもいいのではと思う。しかし、付け焼き刃はきかないのでコツコツと勉強するのが一番。
21 勉強は昼間は学校の学食でしていました。対策室からもらった過去問をとにかく繰り返し解き、分からないところは赤本やワークノートで調べました。試験2週間前くらいから、友達と夜集まって勉強同盟を作って勉強しました。受験はさせられるのでなく、するものなので、対策室の先生方の言葉や授業は全部身になると意識していました。自分を信じて、周囲に左右されずにマイペースで行くことがいいと思います。
22 私は模試の直しを丁寧にやりました。提出期限に間に合わせるために雑にせず、間に合わなくても最後まで丁寧にやった方がいいです。参考書は、文字で解説してあるものでなく、絵図やイラストで解説してある物を選びました。でも、データ資料集で十分だと思います。息抜きをうまく取り入れて、勉強することがあまりストレスになりすぎないようにした方が、効率がよいです。人のやり方やペースに合わせず自分にあったやり方を早く身につけ、継続すれば結果は出ると思います。
23 無事に合格しました!すごく嬉しいです。最初は正解率30%で栄大模試でもドベ2の成績の私が合格できたのは、強化クラスのおかげです!強化クラスでは過去問や模試を何回も解きました。解いた後はすぐに見なおして、分からないところは印をつけてすぐに調べる習慣を身につけました。苦手だった生化学や人体はワークノートを何回もやりました。それでも分からないとこは友達や先生に聞いたりしました。先生方はとても分かりやすく親切に教えてくださり、どの参考書よりもためになりました。苦手なとこや間違ったとこは何回も繰り返しやることが一番重要だと思います。
24 決め手となったのは、最後1週間の追い込みだったと思います。友達と合宿し、1日中ファミレスで勉強しました。また、私は家だと気が散ってしまうので学校のカフェテリアなどで勉強するようにしました。教材は新しいものは買わず、大学で最初に購入した赤本や模試を繰り返しやりました。
25 教材は赤本と達人を毎日持ち歩いて、栄大模試は何回も解き直しました。場所はほとんど研究室です。授業のあとや休みの日は昼間から21時まで研究室にいました。勉強のコツは仲間と一緒にやることです。楽しく勉強できましたし分からないところもみんなで解決するので記憶として残りやすく一度話し合った問題は忘れませんでした。周りが集中しているから自分もやらなきゃって思えました。家では家族が寝静まった夜中にやっていました。学校とは雰囲気を一変して一人で集中。昼と夜の勉強法を変えることでグダグダしないようにしていました。
26 私はやっぱり基礎が全くできてなかったので基礎固めのワークノートがよかったです。そのあとに過去問をやると理解できました。最初は個別に選ばれてしまい、落ち込みましたが、あの少ない人数は逆にやる気がでました。たぶんただの強化クラスだったらたくさんいて夏とかのようにいかなくかったかと…
27 勉強方法:栄大模試と外部模試に赤ペンで解説を書いて、赤い下敷きでかくして何度も解きました。→これで解けない苦手な部分がわかります→その部分を集中的に勉強する これを繰り返すと穴が埋まっていきました!新しくノートをまとめる時間は全くありません。時間を有効に活用することを優先してみてください!苦手な生化学、解剖生理学は早い段階(私は年内でしたが;)に過去問題全て解きました→出るポイントがわかり、ワークノートに印をつける 苦手分野の理解にワークノートはよく利用しました!臨床は5系の実習のおかげで、検査値や病態が理解できていました。臨床がわかると応用栄養学、応用問題がやさしく感じるようになります!拒否反応をなくすと、とても力になる教科です。本格的な勉強は10月下旬から始めました。授業がない日は朝から、夜は9時まで(年明けから)を基本として、学食と研究室で勉強しました。土日は完全OFF。バイトも2月終わりまでやりました。土日とバイトが息抜きでした。だらだらやらず、集中して同じ問題をやるだけで力はつきます。よい友人たちと問題を解き合い楽しい勉強をおすすめします!友達と勉強しなかったら、楽しい受験勉強の思い出にはなりませんでした。1年間だけ自分を信じてがんばってください☆
28 五年分の過去問集と模試の見直しをひたすらやった。学校は勉強するのに最適の場所だった。模試を調べながら直すと時間はかかるが頭に入りやすい!
29 国家試験対策カリキュラムと1日も早く仲良くなり、生活の一部にすると良いと思います。この一年間はアッと言う間に過ぎてしまいます。模試はできるだけ早く6割とる喜びを味わうと、勉強も楽しくなりますよ。今日から本番当日まで、休む事なく、過去問を解きましょう。疲れた日には一問でも大丈夫です。3年生までの過酷な山を登ったんですから、頂上目指してもう一息、頑張って下さいね。国試に合格してからがスタートですよ。
30 過去問や模試を繰り返しときまくる。(強化クラスでの勉強)勉強場所は、研究室。一人でやるより、研究室の仲間と一緒にやった方が頑張れた!
31 5年間の過去問の赤本が役に立った。たまには息抜きも大切だとおもった。
32 ・過去問集とワークノートを隅まで勉強した。ワークノートを教科書がわりに使って、過去問でわからない所があるともう一度見て覚え直した。・難しい文章や覚えづらいことは図にしたり表にまとめて自分のノートを作った。・国試の2ヶ月前からは友達と一緒に図書館で9時まで勉強した。わからない所はすぐに聞くことができてよかった。質問したりされたりすることで覚えられたことが多かった。また、友達と一緒に勉強することで、励まし合ったり、息抜きをしたりできて国試までやる気を保つことができた。
33 秘訣は、時間節約のためにノートを作らないこと。その代わり、栄大のデータ資料集にありとあらゆるポイントを書き加えて、試験会場へはコレ一冊で大丈夫なようにした。やたらめったら書き加えると必要な時にそのページがすぐに見つけられないので、後ろの目次から検索できるように工夫した。あとは、ひたすら過去問を解いて、5択に慣れることと、傾向をつかむこと。私は3回くらいやった。とにかく、先生方の言う通りにすれば間違いなく誰でも合格できる。
34 毎回の模試の誤文添削は力になりました。私は家で教科書、赤本を開いて勉強していました。大学ではいろいろ本を持ち出して書き込むことができないため、自宅が勉強場でした。
35 赤本と今までの模試をすべてやりました。出るとこはだいたい決まってるので、問題傾向がつかめます。
36 家では集中出来なかったので、学校の図書館で勉強しました。春休みに入ってからは、朝から晩まで休憩をしつつ、いました。夜はできるだけ夜更かしは避けるようにして、徐々に朝型に切り替えていきました。勉強する際に使っていた教材は、今までに自分が受けた校内模試、RDCなどです。それらの解答解説を見て、問題に正しい答えを書き込みながら手と、目で見て覚えました。これでもかというぐらい同じような問題を反復することが大事です。さらにワークノートは各疾患の特徴などが表になっている部分もあるので、自分なりに手を加えてまとめるのもいいと思います。いろいろなことをたくさん覚えなくてはいけないので、分かりやすく重要なところをまとめることで頭の中がすっきりします。勉強する際は絶対にたくさんの参考書に手を出すことはやめてこれだと自分が気に入った参考書を大事にしてください。 
37 年明けから、ほぼ学校の図書館で勉強していました。やる気が落ちてきても、回りを見渡すと頑張っている友達がすぐに見え、モチベーションの維持になりました。また、友達とランチや休憩をするとだらだらと長くなってしまいがちなので 〇分まで!と決めてタイマーを鳴らしました。一人で勉強する時間をしっかり行うことはもちろんですが、友達と教えあったり、一緒にオフの時間に話して気分転換をすることが、励みになったり、力になったりしました。一人だったら、合格できなかったかもしれません。
38 このたび、試験に合格することができました。これは決して自分だけの力ではなく、栄大の先生方の応援があってのことだと思っています。本当にありがとうございました。@合格の決め手となった具体的勉強方法(役に立った教材、勉強の場所、勉強時間、勉強のコツ等々)赤本、5年間の過去問、各教科書、ワークノート、模試を繰り返し使いました。4年になってから、友達と図書館で勉強を始めました。5系も卒研もバイトもあったので空いてる時間に行きました。この時は『受験勉強!』という感じの内容ではなかったですが、自分は受験生であることを早めに意識することが出来てやって良かったと思います。卒研が終わって年が明けてから図書館で9時半から6時まで友達と勉強しました。6時は周りの人より早い帰りでしたが、自分はこの時間が集中が続く時間だったのでノルマが終わったら帰っていました。勉強方法は、年が明ける前は過去問と教科書で間違えたところを見直しました。年が明けてからは過去問と今までの模試、赤本を使いました。赤本は要点がまとまっていて便利ですが、根本的なところがわからないと問題では応用がきかないので手間はかかりますが始めは教科書で勉強したほうがいいと思います。過去問と模試は解答番号だけでなくここが違うという所をノートに書きながら繰り返し解きました。図書館ではなるべく手を動かして頭に入れるようにしていました。電車の中で歴史や人物などをやっていました。私の場合、友達がいたから受験を乗り越えられました。勉強方法は周りに左右されるのではなく、弱点を克服出来る自分なりの方法を見つけることが大切だと思います。
39 私は頭があまりよくなかったので、夏の強化から、近くの図書館に行って、ひたすらやりました。覚えが悪いので何回も繰り返しました。
40 家で勉強に集中できないので、よく学校を利用した。特に自習室はまわりでみんなも国試の勉強をしているので、同志で頑張ろうという意識が高まって勉強しやすかった。最後の2カ月間だけは集中して勉強したので助かった。
41 役に立った教材…国試の達人。勉強方法…過去問を解きながら、分からないことは国試の達人を見てしらべ、なかったらキーワード集やデータ資料集や教科書などをみて調べ、わかったことは、全て国試の達人に記入しました。一つの参考書に記入すると、改訂の有無や類似点などが比較できわかりやすかったです。
42 無事合格することができほっとしています。ここまで長い道のりでしたが本当にありがとうございました。国試までの1年間で様々な教材に手を伸ばし、年内は勉強の方法自体もずっと模索していました。最終的に使用したのは主に国試の達人(RDC)、ワークノート(栄大)、過去問集(栄大)でした。国試の達人とワークノートでポイントなどを確認→過去問集を解く→国試の達人とワークノートを再度見直し知識の定着をはかる といった方法で最後の2、3ヵ月は乗りきりました。気分を変えるために勉強場所をほぼ毎回変えたりもしていました。
43 国試対策室の皆様、本当に、お世話になりました。@模試や過去問を、ひたすら繰り返す、役に立った教材:ワークノート、メール教室
44 私は国試の達人と栄大の赤本、過去問・模試に絞って勉強しました。クエスチョンバンクの購入を迷ったのですが、先生から教材の手を広げすぎないように助言をいただき、買い足すのはやめました。クエスチョンバンクはイラストがとても解りやすかったので、欲しい箇所だけを図書館でコピーして使いました。勉強方法として、私は沢山書いて手と目と頭で覚えとにかくわからない箇所を無くすようにしました。口に出して説明出来るくらいに理解するように心掛けました。そしてとにかく毎日学校に行きました。家だとどうしてもダラけてしまうので、学校で勉強しようと決めていました。学校の中でも研究室や図書館をよく利用しました。研究室では仲間とお互いを励まし合い、解らない事を教え合いました。みんなで勉強して理解出来た事も沢山ありました。図書館は静かで集中でき、また解らない事があった時にすぐに調べるための資料が揃っていたのでよかったです。あとは国試前の三ヶ月をひたすら勉強しました。私は周りよりスタートが遅れていたので正直かなり焦りましたが、絶対合格してやると言う強い意思を持ち三ヶ月必死に頑張りました。完璧な状態で国試に挑めたわけではなく、あと一ヶ月あったらもっと…と後悔もありましたが、今回合格出来て本当に嬉しいです。ラストの三ヶ月はびっくりするくらい毎日が早く過ぎてしまうので、早め早めに勉強に取り組む事をお勧めします。私はこの国試で合格の喜びだけでなく、頑張る事の意味も学べた気がします☆
45 資格は直接必要ありませんが、大学で学んだことを生かしてこれから頑張りたいと思います。@栄大の国試対策教材を中心に教科書で調べ勉強しました。勉強場所は図書館・自習室。勉強時間は9時〜21時。コツは自分のペースでコツコツと。友達とは教材を理解する時間、吸収して自分のものにするまでの時間が異なるため、自分の性格を把握した上で計画的に勉強していった方がいいと思います。あと息抜きは大切です。友達とご飯を食べに行ったり、旅行したことも、私の場合よいリフレッシュになり、遊んだあとの勉強を頑張れました。
46 私は4年生の12月まで、卒研と5系の実習で勉強らしい勉強が全く出来ませんでした。しかし、授業を必須科目だけでなく選択科目もほぼ全て受けていたので、試験では「あ、これは○○先生の授業で学んだ事だ」「この内容はどこかで聞いたことある」と、知識の根拠や考える道筋が自然と身についていたようです。このような知識の基盤が作られた中で、1月からは【5年間の過去問(全問解いて、間違った箇所は調べ直し、また解きました)】【国試の達人(生化学の図が分かりやすいです。ノートに自分で代謝回路の図を書いて覚えました。)】【栄大模試(今までの模試は、一度は全て解き直しました)】【クエスチョンバンク(分からない所をコピーしてファイリングしました)】を中心に勉強をしていきました。やはり過去問が主軸の勉強方法です。また私は電車通学片道2時間であったので、電車の中では【国試ファイナルチェック(薄いのに、内容は濃いので役に立ちました。最後に試験会場で頼りにしたのもこの教材です。)】を片手に、それにマーカーでチェックを入れたり、メモ書きを入れたりして、myノート代わりにしました。私は“国試勉強”に捕らわれるのではなく、多くの授業を受け、その中で勉強していく事が大切なのではないかと考えます。国試の問題の根拠は必ず授業で学んでいるのですから。もし4月に単位として登録していない授業であっても、聴講が可能であるなら、担当教員に相談すべきだと思います。また、勉強場所は主に図書館(学校or地元)とカフェテリア、休日の研究室でした。自分が集中できる場所&皆がいて刺激される場所で勉強を行いました。初めは「通学2時間だし、家の方が良いのかな」と思っていましたが、今まで家だとだらけてしまいがちな自分がいて、先生に「今まで家で勉強ができているなら、とっくにしている。勉強はやはり環境作りが大事。」とアドバイスを頂いた事をきっかけに、学校に通い続けました。休憩時間には友達と談笑したり、情報交換も出来るので、思い出作りとしても学校はおすすめです。あと、1月からの勉強はとにかく計画を立てて実行しました。がむしゃらに勉強していても効率が悪いだけです。国試までの期間を振り分けて計画を立てていきました。以上が私の勉強方法になります。自分に合った勉強方法を早めに見つけ、頑張って下さい!
47 一年間本当にありがとうございました。模試が3年の時からあったため、なるべく受けるようにしました。具体的な勉強は模試強制参加時からでした。また、給食委託会社をたくさん受けたので筆記対策に必死にクエスチョンバンクをときました。委託会社の一次試験が始まる前の1月、2月頃から初めました。筆記試験の場で解けないと本当に勉強しなきゃという気持ちになったのが自分には良かったです。しかし、4年になっても部活、卒研、就活は大変忙しく、勉強出来たときと出来ない時の波もあり、テンションが続かないときもありましたが、模試が悪い時やミニテストで全然解けない時に栄養大学の模試の直しを時間をかけて徹底的に教科書に見ながらやったり、クエスチョンバンクや応用力問題に戻って苦手なとこをときました。先生が出しなさいと言った課題は必ずこなすようにしました。その場でやらずに後でやるということは結局やらずに終わってしまうので。模試で必死に成文を覚えた事やワークノートを埋めたことも役にたったと思います。
役に立った教材…クエスチョンバンク、栄養大学とRDCの模試、キーワード集、データ資料集、応用力問題、対策授業の資料集、直前は国試の達人。勉強の場所…自宅か自宅のそばの図書館、電車の中。基本的に友達といると自分が集中できない性格とわかっていたので、試験勉強は一人で自分との戦いでやっていました。通学も長いのでなかなか思うように机にむかえる時間がとれなくてもいろんなところでちょこちょこやっていました。積もり重なれば大きいです。1人だと行き詰まるといいますが、友達と成績も苦手箇所も違うし、友達と大学にいるだけでやっぱりやった気になり、なかなか頭に入ってこないってことになりそうな場合は1人で向き合うのも1つだと思います。友達と離れていてもお互い頑張ってる!と思うとモチベーションあがるので自分の性格にあわせ、スタイルが早めにつかめるといいと思います。勉強時間…私は前期は就活や部活や卒論を優先していたので模試前の土日は集中してやる、あとはちょこちょこってかたちのペースでつなぎ10月からは毎日必ず国家試験の何かを1日一時間以上やると決めてやりました。年が開けたら毎日最低6時間は勉強する、クエスチョンバンク全範囲七回やるぞと決めていましたが最後の最後まで生化学と基礎栄養は苦手でしたので大変でした。勉強のコツ…自分の性格を見極めて、どのようなスタイルで一年間乗りきるか早く定めること。時間は有限、予想外に進まないこともあるので、模試をバロメーターにしながら得意を伸ばし、苦手を底上げしていくこと。期間を区切り、何をいつまでにやるか決めてとりかかること。
48 役にたった教材…クエスチョンバンクほとんどクエスチョンバンクだけで基礎を勉強しました。そのあと、過去5年の問題集と栄大模試を繰り返しやりました。勉強場所…学校学校から家まで1時間半ほどかかるので、始めは近くのカフェや図書館で勉強しようと思っていましたが、カフェは長時間居づらいし、何より一人で勉強するのは孤独で続きませんでした。学校に行けばみんな頑張っているので、やる気を出すためにも絶対学校に行った方がいいと思います。遠くてめんどくさいけど、これで若葉に通うのも最後だと思うと頑張れました。勉強時間…2〜10時間頭が働くときでも10時間ぐらいが限界です。やる気がない日は2時間ぐらいしかできませんでした。気分転換も必要だと思いますが、やはり勉強する時間は長ければ長いほどいいと思います。勉強のコツ私は、とにかく暗記がどうしてもできないので、ひたすら単語カードを作りました。理解すれば覚えられるのですが、食べ物の分野や公衆衛生や給食のところなどは、ほとんど単語カードを作りました。常にわきに単語カードを置いておき、勉強していて覚えられるか不安に思ったところはすぐに単語カードに書き加え、それを電車の中で何回も目を通しました。あとは人体の分野を本当に丁寧に勉強することだと思います。私は一番はじめに人体のところを、そこだけはあらゆる教材と授業で使ったプリントを見て時間をかけて、ひたすら勉強しました。そのおかげで、基礎栄養と臨床栄養も理解できるようになりました。一番苦手だった人体のところでいい点数をとれるようになると、自信につながって、気持ち的にも良いと思います。
49 国試4ヶ月前くらいから今まで行った模試や過去問を何回も解きました。分からないところは教科書や解説を読んだりして調べました。それに加え、試験の1ヶ月ほど前くらいから応用力試験問題集も解きました。
50 無事、合格することができました!やっとホッとしました。先生方、本当にありがとうございました。「これだけ勉強したのだから、落ちるわけがない!!」という気持ちを常に持ち、試験を乗り切りました。私の合格の一番の決め手は、卒業式翌日の集まりで、副学長の伝言があり「明日からは朝7時に起きて勉強しなさい」のように言われ、朝型の勉強方法へと変えた事です。それまでは、とても朝型とは言えない私の勉強時間でしたが、その言葉を聞き、ここで朝型に直さないと、このままズルズル試験当日になってしまう!と感じ、次の日から7時起きで勉強しました。私は資料が多いという点と、移動時間が勿体ないと感じていた事から、家で勉強する派だったので、7時起きを決意してからは、朝食、昼食は親にお願いし、部屋まで持ってきてもらい、トイレも我慢するぐらいの勢いで、ひたすら勉強しまくりました。試験までの約一週間のこの生活が、合格へ繋がったと思っています。最後まで全力で取り組む事が大切だと思います!
勉強の内容ですが、私はまず、夏休み頃から、試験までに何を勉強したいのか、思い付く物全て書き出しました。(かなり大量になりました)しかし、夏休み中も研究室などがあり、思い通りになかなか勉強できず、不安ばかりがつのっていた気がします。しかし、模試直しだけは完璧にやるようにしていました。そうしていたら、気付いた頃には問題が解けるようになっていました。自分でも信じられないような嘘みたいな話ですが、本当です。正直、模試直しが大切とは言っても、それで受かるほど、国家試験は簡単じゃないんじゃない?と、かなり不安な気持ちも持っていたのですが、やはり先生のおっしゃった事は本当だったと、今は自信を持って言えます!!4年生になっても、課題や研究室で忙しいと思いますが、模試直しや模試の再テストだけはしっかりやるようにして下さい。冬休み頃からは、試験までに何を勉強したいかを書いた紙をもとに、まずはワークノートを全てやり直しました。とは言っても、カッコの中を全て覚えるのは不可能だと思いますし(カッコの中の言葉だけ暗記しても意味ないですし…)疾患ごとの特徴や検査値、食事について、試験が近くなったらまた見直したい物を集めたノートを作りました。ここに、試験直前に見直したい物を、まとめて書くようにしました。このような感じで、試験の全体の基礎の確認は、ワークノートでしました。その他には、やはり、栄大の過去5年分の問題集をやりました。この本はとにかく、とても頼もしかったです。他にも栄大のキーワード集、データ集を使いまくりました。問題を解く力になったと感じたのは、栄大のHPの国試ページにあるリンクのNAGASAKA Home Pageです。臨床栄養、病理、生化学の過去問はこのサイトからも勉強しました。ただ、たまに解答が間違えているものもあったので、栄大の過去5年分の問題集とあわせて使うといいと思います。普段の模試で、よく点が取れている物は、その状態を信じ、できていない物をとにかく優先しました。
51 具体的勉強法→五年分過去問ノートを作り、一文ずつ正文にしていく。つまり(五択なので)一問につき五個の正文ができる。更に周辺の情報もメモしておく。これに随時書き込みを加える。情報がばらばらにならなくてよいと思う。私はノート作りを夏休み中に終わらせたことで、その後焦らずにすんだ。また、毎回の模試には赤ペンで直しを入れ、赤シートで隠して勉強できるようにするとよいと思う。家にいると集中できない人は、だらだらと家にいることはやめ、学校でもカフェでも、とにかく外に出ることだと思う。また、対策室のカリキュラムを確実にこなすことは必須である。私はそれ以上の勉強はしなかったが、十分な得点ができた。焦っても自己流になってはいけない。まずは先生に相談することだ。
52 HPの過去5年分の問題を印刷して、栄大の様々な赤本を使って、自分が納得して、一番分かる回答をつくって繰り返し、反射神経で解けるまでやったこと。大学の朝10時頃から夜の9時まで勉強して、土、日曜は午後だけ大学で勉強しました。
53 4年生の最初の頃は、課題として出される模試の直しをきちんと自力でやることが、後々の知識につながったと思います。直しをやることで、どの教科書のどのページにどんなことが書いてあるか、頻出問題はどんな内容なのかなどがわかるようになります。そして、模試の直しのたびに毎回同じような教科書のページを眺めていると、気付いた頃には大体の内容が頭に入っていました。4年の夏には、普段からできる科目はほどほどにして、「夏休み明けの模試では○○と××の成績だけが上がればいいや!!」くらいの気持ちで、とにかく苦手分野だけを集中的に勉強しました。苦手科目はなるべく早いうちに、「得意」にはなれなくても「嫌いじゃない」科目にしておいたほうがいいと思います。それ以降はとにかく問題数をこなすことだと思います。今年の問題は、「過去問やっても意味なかった…」と思うようなものでしたが…それは問題の出し方がいつもと違っただけで、おさえるべきポイントはやっぱり変わらないんじゃないかと思います。国試の勉強は学校の図書館で、間に適度に休み時間も挟みながら、10〜17時くらいまでやっていました。そして家に帰ったら勉強のことは忘れてリラックス…このめりはりは大事だと思います。
54 役に立った教材は、栄大模試と過去問、ワークノートです。試験直前は、過去問ばかりやっていましたが、ワークノートを確実にしていた方が良かったように思います。また、どんなに忙しくても必ず200問は解く!とか1日の中に目標を決めて勉強すると良いと思います。悔いが残らないように、諦めずに頑張って下さい!
55 家に帰ると勉強しないので、学食で勉強していました。学食が閉まった後は、ファミレスやカフェ等で、だいたい終電まで勉強しました。友達と一緒に勉強すると、(友達も頑張っているから、自分も!)と思えて良かったです。
56 研究室で勉強した。私は年末までにある程度勉強をし、年明けからはむしろ勉強時間は減った。一日で授業の時間は勉強するようにし、それ以外は自分の時間を作るようにしてメリハリをつけた。そうしないと受験まで一年もあるので飽きてしまう。役に立ったものは、データ資料集はかなりピカ一!!これだけは受験会場にも持って行くべき。私は忘れたのでかなり後悔した。
57 私は本格的に勉強を始めたのが卒研が終わってからで、時間がないと思っていたので、とにかく過去問を解いてその問題に関連している部分を調べて広げていくようにしていました。教材は、栄大の過去問5年分と模試、クエスチョンバンクを中心にやりました。特に過去問5年分とクエスチョンバンクは何回も何回も目を通しました。やっぱり色々やらないで、自分に合った教材を見つけて、それを何回もやるのがよいと思いました。場所は主に図書館で、お昼頃から閉館までやって、夜は家でやっていました。三月に入ってからは家でやることも多く、早起きの習慣をつけるようにしました。たまには友達と勉強法とかわからないところを相談し合うのも刺激になったし、気分転換にもなりました。1月、2月の模試までの期間は、それぞれの模試に向けて自分なりの目標を決めて勉強をするようにしていました。
58 5年分過去問題集と、栄大模試を解説まで細かく全て覚える。わからないところは教科書をみて調べたり、先生へ聞きに行く。勉強場所は、図書館や自習室。学生ホールもオススメ。やる気がなくなった時は、場所を変えると案外やる気が出たりする。友達と、毎日図書館で待ち合わせをしていたので、学校へ行って勉強が出来た。最後の2ヶ月は、毎日朝9時〜夜9時まで学校にいた。暗記ものは、友達と語呂を作る。自分で作ったもの程忘れにくい。
59 勉強の初期のころは、ワークノートの分野別に取り組み、分からないところや足りないところを調べて書き足し、教科書がわりにしました。これまで解いていた過去問を分野ごとに集め、解けなかったところができるようになるまで、繰り返し解きました。RDCの「達人」もポイントが整理されて使いやすかったです。勉強は、みんなであつまって、ワイワイやっていく方が、よく覚えた気がします。でも、試験が近付くと、自宅で一人で集中して、勉強しました。一人で集中した期間があったことで、焦らず落ち着いて試験に臨めました。
60 役に立った教材→受験必修キーワード集,受験必修データ資料集,150日ワークノート,QUESTIONBANK管理栄養士,国試の達人,栄大模試。勉強の場所→自宅。勉強時間→8時間。勉強のコツ→間違った問題をきちんと納得して解けるようにする勉強を重ねる(試験前日まで続けました)
61 合格の決め手となった具体的勉強方法・役に立った教材(キーワード集、国試の達人、過去問)・勉強の場所(自宅、カフェテリア)・勉強時間(夜中の方がはかどりましたが、国試直前は朝昼に勉強してました。)・勉強のコツ(ストレスをためないこと。何かを我慢したりすると気が散って集中できなくなってしまうので、遊びも適度に。)
62 国試の達人を一通りやりました。あとは、過去問や模試を覚えるまで何度も解きました。試験1ヶ月前くらいからは、地元の図書館で朝から夜まで1日勉強してました。家だと怠けてしまうので…。
63 合格の決め手となった具体的な勉強方法は、先生方から出された課題(模試の直しや、模試の追試、ワークノートのミニテストなど)をこなすことです。また、対策授業の内容は丸暗記する位に、復習しました。模試については、解答以外の選択肢も直しながら、わからない単語がでてきた時は自分なりに調べると、その周辺の事柄も合わせて復習することになり、かなり効果的でした。侮れないと感じたのは赤本シリーズのワークノートです。書き込んでいくと、要点がまとまった資料として本番まで十分活用できました。ミニテストの範囲が広く、覚えるのを諦めている人もいましたが、私は4月からコツコツ覚えたことが本番に生かせたと思います。役に立った教材は、基本的には国試対策授業の資料、栄大の赤本シリーズ、模試です。先生方もおっしゃっていましたが、いろんな教科書や市販されている対策本など手を広げすぎると頭が混乱する原因になるだけだと実感しました。模試の直しをする上で役に立ったのは、1年生からの授業で使ったノートや資料です。基礎的な科目は忘れている事も多いので要注意です。勉強の場所は、私は図書館が中心でした。家にいるとだらけてしまいがちですが、周りに勉強している人がいると、やる気がでてよかったです。私は短期集中ができないタイプだと自覚していたので、毎日勉強する習慣をつけることから始めました。そして、少しずつ勉強時間を増やしていきました。勉強するコツは、良い意味でマイペースに進めることです。特に追い込みの時期になると、周囲のペースに影響されて、焦ってしまうのが一番危険だと感じました。体調管理をしっかりして、先生方を信じて勉強すれば絶対に合格できる!と私は思います。
64 国試を意識して勉強を始めたのは、三年生になった時。早めのスタートは大事だと思います!その頃は基本的な分かりやすい参考書を買って、楽しみながら勉強してました。わからないところは教科書で調べて書き込み、自分のノートを作っていきました。次にクエッションバンクをやり始めました。これにも模試で分かったことや間違えたとこなど付箋に書いて貼っていました。そして、問題を解くだけでなく解説や図、自分のメモなど確認しながらクエッションバンクを10回以上通してやりました。どこのページに何があるか、どんな表や図があったのかを頭の中で思い出せるまで、根気よく続け自分に厳しくしたことも良かったと思います。また、私は家で時間を決めて勉強していました。手の届く範囲に教材が揃ってる自分の部屋は安心して勉強できました。卒研が終わってからは1日10〜12時間程度机に向かい、クエッションバンクを中心に模試を繰り返したり、過去問を解いたりしました。勉強のコツとしては、たくさんの教材に翻弄されないように自分に必要なものだけに絞って、それを完璧にしたほうがいいと思います。そして、早いうちに自分に合う勉強方法を知り、苦手科目を克服することが大事だと思います。また、四年生になる前に各教科の基礎を自分なりに押さえておくと、その後の国試勉強が非常に進めやすいと感じました!
65 夏の強化クラスで行った問題や模試のプリントを解いて、解説を書き写すこと。また、それらを繰り返し解く事。年明けからは分からない言葉をその場でキーワード集を開いて調べた。
66 教材は栄大の赤本だけ。特に過去問と模試を繰り返し解いてドコが間違いかをよく考えた。それだけに絞るとよく出る問題が見えてきました。家では集中できなかったから友達とカフェテリアや研究室にこもりました。仲間は大事だと思う!一人ではだらけてしまうけど誰かが居ることで張りがありました。そして友達と教えあうとよく分かる!私はそれでかなり助けられました☆あと一番大事なのは時間をどう使うかだと思います。私の場合、勉強だけに絞ると『まだ時間はある』と自分に甘えそうだったので2月いっぱいまで週2日くらいのバイトを続けました。時間をうまく使えて、いい気分転換にもなったし私は良かったと思ってます。
67 私は国試の達人をメインに勉強しました。分からないところや浅くしか載っていないところなどは教科書やデータ資料集に戻り調べました。場所は自宅や強化クラスが一番集中できました。
68 合格の決め手→強化クラス!勉強をどうやったらいいか導いてもらえた。役に立った教材→ワークノート150日(特にステップ1を暗記すればかなりできるようになる!!)、過去問コツ→ワークノートをやってからその範囲の過去問をやると良い。何回も間違う所は紙に書き出しておいて、見直して意味を理解するようにした。場所→学校に来て勉強した方がはかどった!みんなが勉強している中でやる方が、気持ちが高まる。強化クラス部屋、自習室、図書館を良く利用した。時間→朝10時前には学校に来て、夜9時まで勉強。通学の電車では、ステップの暗記をしていた。睡眠は良くとった。変に夜中勉強したりしていると、体を壊すから絶対良くない!早寝早起きが◎その他→たまには体を動かす。一人だと不安になる事もあるから、誰かと話す事も大切。お腹減った時の為のお菓子も重要だった☆
69 年が明けるまでは授業の課題を確実に押さえ、夏休みに不得意科目の過去問を少し見なおした程度。卒研や就活に集中し、一月末まではバイトもして学生時代の最後を楽しんでいた。年が明けてからは、栄大模試、五年分の過去問のすべてに自分で解説を作り、完全に答えを覚えるまでひたすら解き続けた。(他にやったことはメール教室と緑の応用力問題集を一度ずつ目を通した程度。)同じコト繰り返しても答えを覚えるだけで意味がないとか、もっと広い範囲を押さえないとなんて気にもなったけれど、1回の模試の正誤文すべてを完璧に覚えれば200問×5択=1000近くのもの大事なキーワードを押さえられる。年明けまで本腰を入れられなくて時間がなかったので、下手に参考書を買い集めるより模試や過去問なら安いし軽いしとこれだけに絞った。結果的に自分の書き込んだ解説は覚えやすく効果的だった!! 年明けからの勉強場所は家ではなく家から少し離れた図書館の自習室にしていた。片道30分以上かけて歩いて通った。体を動かすことでストレスを解消できたし、メール教室のチェックをする時間としてうまく使えた。家では誘惑が多いが図書館なら周りが勉強しているからせざるをえない、しなければいけないと思う。ありがちだけど図書館はいい場所だった。
70 先生方の「重要箇所は何度も出る」という言葉を信じ、とにかく過去問、栄大模試、外部模試を繰り返し解きました。
71 私は卒業研究中心の生活だったので国家試験の勉強をきちんと始めたのは夏休みあけです。〈合格の決め手となった勉強方法〉自分の苦手な教科の過去五年分の過去門を印刷してルーズリーフに貼ってマイノートをつくって勉強しました。私の場合は公衆衛生学、解剖生理学、臨床栄養学です。その他の教科は栄大模試とRDC模試を教科書やデータ資料集などを調べながら一問ずつ解いていきました。しかしこの勉強方法は想像以上に時間がかかってしまいもっと早くから勉強を始めておけばよかったと思います。
72 勉強場所は、家だと遊んでしまうので、ほとんど学校にいってました。友達にも会えるので、気分転換にもなりました。教材は、ワークノートと栄大の模試を主に使いました。ワークノートはわかりやすく、穴埋めしながら整理できたので、よく頭に入って良いです。あと、友達と語呂合わせを作ったりして、楽しく勉強できたのが、すごい良かったです。
73 勉強方法は短期集中して行なう。目標や計画などある程度自分のなかでルールを作る。一日や週間の計画表など。教材は模試、赤本。勉強場所は学校。あらゆる場所を使う。図書館、学食、教室、研究室などなど一つの場所にいると集中がきれるので。私の場合はほぼ強化クラスで鍛えられたので追い込まれたい人はおすすめ。
74 勉強法などについて模試を何度も見直し、やり直しをしながら、そこでの重要なポイントをワークノートやデータ資料集に書き込むという作業をくり返しました。同じ内容でも何度も書き込むことで自然と頭に入りますし、特に出やすいポイントも把握できるようになりました。
75 合格の決め手となった具体的勉強方法役に立った教材→ワークノート、勉強の場所→家、勉強時間→長いときは4時間、短いときは30分 たくさんの教材を一回だけやるより、一冊を極めるほうが良いと思います。それと、栄大のテキストだけをやっても六割とれますが、外部のテキストも一冊くらい見た方が足りない部分を補えると思います。
76 勉強場所→学校の図書館でやりました。
77 主に過去問をやることで一つの問題に対してどうしてこうなるか追求し幅広く理解することです。場所は自習室か学生ホールか家で、特に家ではテレビは1時間と決めてそれ以外は消す習慣をつけました。
78 模試の解き直し
79 勉強する上で、私が主に利用した教材は、過去五年分の赤本、国試の達人、今までの模試の問題です。勉強方法としては暗記するくらいひたすら同じ教材を3〜4通りやりました。勉強場所は図書館で開館から閉館(9:20〜21:00迄)ほぼ毎日通いました。日曜等図書館が開いてないときは自習室や、学食も利用しました。私は四年の初めまで40%〜50%くらいしか模試で点数が取れませんでしたが、冬休みから本気でやりだしたら、最後の模試では85%とれるまでになりました。
80 おにぎりの本(クエスチョンバンク?)を使って、自宅で勉強しました。勉強のコツは、過去問をたくさん解くと良いと思います。しかし、病理や生化学など「人体〜」の分野が苦手な人は、過去問をやるのと平行して、もう一度よく出る単元ごと(例えば、糖、脂肪、たんぱく質それぞれの分解と合成に関すること)について自分でノートに書いてまとめると良いと思います。私は徳久先生の演習を受けていました。過去問の解説をとても分かりやすく、その解説をもとに過去問に関連する事柄を教科書を見直してノートにまとめました。生化学に限りませんが、とくに基礎栄養や「人体〜」の分解やただの言葉の暗記ではなく、人体の中で起きているさまざまな物質の変化全体を理解していなければ、問題が分からないと思いました。3年生の終わりから、4年生の夏休みまでは、解く問題数は少なくても、一つの問題から繋がる様々な事柄をじっくりと理解し自分のものにすることが大事だと思いました。「急がば回れ」です!!
81 過去問・栄大の赤い本達・クエスチョンバンクなど。繰り返し問題を解く。最後には身についている!!栄大の試験対策をこなし、信じていればうかる!勉強は図書館!友達と別々に座り、昼御飯は一緒に食べて、情報を交換したり、話しまくってストレス発散!勉強時間は多くて6時間。息抜きの日はほとんどやらなかった!
82 役に立った教材→赤本データ資料集。授業やテスト直しで得た、覚えることを書き込んでいきました。テーマごとにまとめられ、キーワードからページも探せるし、前に書いたことを思い出せます。図表ですっきりまとめて頭に入れることができると思います。勉強の場所→交通機関の中で携帯に送ってきてくださった穴埋め問題を解きました。たとえ、立っていても勉強時間がとれて本当にありがたかったです。勉強時間→卒論終わるまで、あまりとれませんでした。ラスト3ヵ月で、短時間集中型で詰め込みました。
83 ☆教材:キーワード集、データー資料集、国試の達人、過去問☆場所:自習室、カフェテリア☆時間:10時頃〜21時頃☆コツ:とにかく過去問を解いて、分からない所はノートにまとめた。
84 役にたった教材:栄大模試。過去問。私はこれを繰り返しやっていました。勉強の場所:静かな図書館にラスト一ヶ月は朝から夕方までいた。勉強時間:ラスト一ヶ月はほぼ一日中。それまではちょいちょいという感じでした。コツ:繰り返し問題をとく!!息抜きも必要。疲れたら飲みに行ってました。
85 報告がとても遅くなりましたが、国家試験、無事に合格できました。試験が終わってすぐに研修が始まり、仕事も忙しく、体調を崩したりして、受験勉強とはまた違った大変さを日々感じています。しかし、中学生からの夢だった管理栄養士になれたことは本当に嬉しくて、毎日頑張って仕事をしています。なかなか楽しい職場です。さて、アンケートですが、遅くなりまして申し訳ありません。参考になるかわかりませんが、少しでも後輩の力になればいいと思います。@過去問をする。 
86 勉強場所は自宅、または近くの図書館でした。(学校が遠かったため)図書館は年明けともなると色々な国家試験(医師国家試験や薬剤師国家試験)を受ける人がいて、刺激になりました。卒業式間近にインフルエンザにかかり、4日近く寝込みました。が、その後のラストスパートはものすごい勢いだったと自分でも思います。つまりはメリハリが大事なんだと思います。睡眠時間を削って勉強しても効率が悪いので、勉強する時間と休む時間をきちんと分けた方がいいと思います。それから私の友人で看護師国家試験を受験した人がいました。彼女は国家試験直前まで実習があり、国試勉強に費やす時間は私たちより少なかったと思います。その彼女が「1年間も勉強する時間があるのに6割しかとれないなんて信じられないよ」とポロっと漏らした一言が私に火を付けました。6割合格なんかじゃなく、8割以上とって合格してやる!と思いました。
87 早い時頃に自分の苦手な科目を徹底的にやった。私の場合は3年の後半で徳久先生の演習の生化学をとり、決して暇ではない4年4、5月はひたすら生化学のみをやりました。10問が解けるようになり、そこを起点にして基礎栄養学、解剖生理学と広げて行く。夏も5系の実習や卒研と忙しかったので、全科目を網羅するというよりは、応用栄養学、栄養教育学、給食経営管理と比較的、その科目で範囲が納まるものを空いてる時間にやった。冬休みは臨床分野(臨床栄養学、基礎栄養学、病理学、解剖生理学など)を徹底的にやるとし、過去問から肝臓に関して、腎臓に関して、心臓に関して…と同じような問題をピックアップしていらない紙に何回も何回も書きまくった。2、3月は今までの総まとめとして全体を網羅するよう模試を解いていった。※食品の分野を夏にでも内容を把握して置けばよかったかなと反省点。最後はあまり、そこに時間をかけられず終わってしまったので。教材は、ワークノートや過去問集を使いました。
88 一年生から授業の復習はしていたので基礎が身についていたように思います。自分の授業復習ノートを作り勉強してました。よく坂戸の図書館で勉強していました。苦手科目だった臨床や生化学はすぐにその日に復習したり個別に先生に質問しにいったりして得意科目になりました。
89 合格の決め手は『強化クラス!!!』間違いない!!やっぱり強制的にやらせてもらえるのは有り難かったです。場所も時間も与えられるので、メリハリも付くし、仲間と励まし合いながら頑張るのは『青春☆』って感じでした(笑)。一つの目標に向かって頑張るには、支えてくれる仲間や応援してくれる先生方が、とても大事だと思ったし、本当に自分一人の力では掴めなかった思います!今思い浮かぶのはこんな感じです(^-^)
90 無事就職も決まり、病院で働いております。@合格の決め手となった具体的勉強方法教材は主に栄大模試、過去問、ワークノート、赤本、メール教室ノートを使っていました。教材は大学で買ったもの以外は買っていません。勉強パターンとしては、ワークノートを繰り返しやる→過去問を繰り返しやる→栄大模試を繰り返しやるという感じでした。ワークノートで基礎を固めて、繰り返し問題を解くことが大切だと思いました。役立った教材はワークノート、栄大模試、過去問です。メール教室は小さいノートに書いて持ち歩くと良いです。私は自習室か家で勉強していましたが、1月からは強化クラスか、自習室が多かったです。私は強化クラスだったので、周りよりやり始めるのが遅かったと思うので最低限だと思います。本格的に勉強を始めたのは1月くらいです。でも強化クラスに入って良かったです。周りに友達もいて、また環境が整っているので良かったです。強化に入ったからといって落ち込まずに、諦めないで勉強していけば受かると思います。
91 午前中と午後に集中力の切れないノルマ(時間)を決めて、その間の時間に好きな事をやって、メリハリのある生活をしました。後は、2年の時から電車の中で毎日例題集を、食品学を中心に、分からなくてもとにかく続けていました。勉強場所は、主に家と近くの会館にある学習室です。
92 集中して勉強できた場所は近所の区立図書館でした。大学の図書館も集中できたのですが、空気が悪く長くは居れませんでした。栄大模試と過去問とワークノートなどをよく使いました。卒研などで時間がないのでノートまとめはワークノートを頼って、自分の苦手な部分はちゃんとまとめるといいと思います。
93 1、夏休みに過去問を覚える(私はここから全てが始まりました。理解できなくてもとりあえず覚えました)2,模試も解いたら答えを覚える(問題をこなすことにより出題ポイントや範囲が分かります)3,ワークノートやクエスチョンバンクで苦手な生化学と病理を重点的に(2つの参考書をやりましたが最終的にワークノートにまとめ1冊見れば何でも解るようにしました)4、応用問題を1冊やる(クエスチョンバンクの応用問題集をやりました)5、直前は1から4をとにかく覚えました勉強量を増やしとにかく勉強していました。
94 国試で役立ったものワークノート、クエスチョンバンク(これがまとまってて分かりやすかったのでおすすめ)、データ資料集、対策授業の資料集、4年の解剖生理学と生化学の授業は、必要だと思いました。勉強した場所は家の近くの図書室、スタバ(学校でやった方が効率的かと思ったが、移動時間と昼ご飯の時間を考えると家の近くの方がよかった、また学校だと友達と話してしまうし…)
95 勉強方法は過去問をひたすら解きました。私はデータ資料集をよく利用し、調べたことも、資料集に書き込みました。場所は家では勉強が進まないので、よく学校の図書館に行きました。学校で勉強し、家では休むようにしてました。
96 参考書:国試の達人→全部の科目が1冊にまとまっていたのでよかったです。 栄大の赤本→過去問やデータがまとまっていたので使いやすかったです。勉強場所は研究室や自習室。図書館は人が多い時もあって私はあまり良くなかったです。研究室は楽しく勉強できるいい場所でした。
97 役に立った教材→栄大の過去問集。勉強の場所→図書館。勉強のコツ→自分より出来る人と勉強する
98 合格の決め手:私にとっては強化クラスが一番の決め手です。それまでは、どこか気持ちもゆるんでいましたが、強化クラスに入ってしまい、「このままじゃまずいかも」と焦りはじめました。強化クラスでは時間も課題もみっちり決まっていて、嫌でも勉強する空間になっていました。そこで、ワークノートで基礎から整理しなおしたり、問題を繰り返しといたことで、理解が深まったと思います。
99 私は勉強の時間帯を朝方に替えました。これが合格へ一歩近づいたと感じて居ます。まず生活リズムを作ることでダラダラすることがなく、午前中から集中することが出来ました。そして、0時には布団に入りしっかりと6時間は寝ました。睡眠時間も大事だと感じました。
100 役に立った教材→クエッションバンク、栄大模し、過去問。勉強の場所→学校図書館、家近くの図書館勉強時間→午前10時〜17時くらいまで学校で。試験一ヵ月前からは家に帰ってからさらに4時間くらいやってました。
101 仕事に少しずつだけど慣れてきました(^-^)胸を張って管理栄養士ですと言えるように、頑張っていきたいと思います!!@合格の決め手となった具体的勉強方法→卒研に力を入れていたので、しっかり勉強に本腰を入れ始めたのは年明けからでした。このままじゃ受からないと言われて悔し泣きもしました。1日16時間勉強。個別強化クラスだったので、学校で1日勉強してました。ワークノートを1ヶ月半で3回以上繰り返して、9割以上とれるまで何回でも解いてほぼ暗記しました。代謝など分かりにくいところ、苦手な分野はクエスチョンバンクや教科書も使い理解しました。ラスト1ヶ月半は過去問を繰り返し解きました。間違えたとこは分かるまで解きました。スタートは周りより遅くなってしまいましたが、卒研をやり遂げたという自信と卒研で養った集中力は、国試の勉強をしていくうえで私の中で大きな存在でした。両立が理想的だとは思いますが、卒研に打ち込んでも、追い上げられます。卒研は学生時代ににしか取り組めないので悔いが残らないように頑張ってほしいと思います。卒論提出後の気持ちの切り替え次第でどうにでもなります!!
102 主に学内の図書館・自習室で勉強しました。家から往復3時間かかり時間がもったいないと最初は思いましたが、なんの誘惑もなく集中できるのと、友達が勉強している姿を見て刺激を受けたり、教え合ったりすることができるので私には学校が合っていたと思います。過去問と過去に受けた模試をひたすら解いて、間違えたところを繰り返し解きました。勉強は時間ではなくて、何ページまでとか何問目までと決めてやりました。その方が先が見えてやる気が起こる気がします。私はすぐ集中がきれるので、2時間くらいずつ軽く休憩しながら進めました。
103 過去5年分の国試問題をやって、分からないところを調べた。
104 学校で、ワークノート・過去問をラスト3ヶ月集中
受験生から A本学の対策授業で良かった点、悪かった点
1 良かったことは模試の直しと試験直前まで対策授業をして下さったことだと思います。あと、先輩方の成績の推移を見ることで良い刺激を受けていたと思います。先生方やチューター、就職担当等の職員の皆様からの叱咤激励の言葉はとても支えになりました。そして、一緒に頑張る友人がいたから頑張れたように思います。とても良い環境にいたと、実感しています。ありがとうございました。
2 良い点→模試で自分の勉強の成果が分かる。模試があるので嫌でも勉強する。苦手な科目がどこかが模試の結果から判る。悪い点→強化クラスでやっている問題を、私たち強化クラスでない者にも欲しかったです。今回受験して感じたことは模試を一通り解けるようにしたら教科書を熟読することが大切だと思った。強化の子で文章が変わると同じことを問いているのに解らなくなると言っている子がいました。それは根本的なことを理解していないからだと思います。きちんと理解さえすれば惑わされることはないと思う。
3 対策授業では、苦手な分野が集中的にできたこと。克服につながったので良かったです。
4 良かった:最新の資料がもらえたこと。過去問を解いたりしたこと。悪かった:たまに資料が配布されなくて困った気がする…
5 ワークノートや模試は、90%以上が合格とされていたので、私は追試を避けるため必死に勉強した。なるべく一発で合格できるように努力したのが、勉強の切換えや集中に繋がったと思う。
6 授業でよかったことは、過去問や模試です。問題の誤りを直すことで、より自分の知識を広げる事ができました。また学ぶポイントをしぼることができました。さらに繰り返しやることで覚えることもできました。
7 電車の待ち時間などにメール教室を利用できたので良かったと思います。
8 ワークノートは基礎の復習に最適です。期間内に穴埋めを終わらせるだけで違います。あとメール教室。朝は布団の中や電車の中で解くのがオススメです。悪い点は余り無いです。本当に言われた事をしていたら合格出来る、大学生なのに至れり尽くせりな対策講座と思います!
9 国試対策で良かったこと:理解しながら勉強ができる。また、何度も問題を解けるので、たくさん解いてるうちに大事なところがわかる。良くなかったところ:得意分野の授業や、解説のいらない分野でも拘束時間があること。
10 対策授業良い点‥新しく決まった法律やデータを勉強できたので常に最新の情報を知る事ができました。悪いと思う点‥特にないです。
11 模試やワークノートテストの繰り返し受験はよかったと思います。しっかりこなしていけば、確実に力がつきます。
12 ワークノートは覚えにくくてとっても嫌でした。一語一句穴埋めなので、どこがポイントかさっぱり分かりませんでした。それに比べて、模試直しはよかったです。もちろんどこが間違っているかを調べたりするのは大変でしたが、ポイントが掴めるようになるので、やりがいを感じながら解けました。先生、本当にお世話になりました!ありがとうございます!!!
13 ワークノートを1ページずつ全てテストをしたほうがいいと思う。
14 教科によって差があった 。
15 ワークノートのテストは良かった。メール教室で時々全く知らない内容が出てきて、こんな所まで勉強しなければいけないのかと不安になった。応用力試験問題集は必要ないと思う。
16 対策授業は最新の情報をすぐ教えてくれること、毎日小テストのメールがくることがよかったです。私はメールを小さいノートに穴埋め形式にしてカバンにいれていました。
17 国試対策:毎月やるテスト系はやってよかったんじゃなぃかと思う。特にワークノート。でもワークノートだけやっても国試は5択だから意味ないですけど。でも授業は微妙。特に1月ころは。そこらへんは自習みたいにしたほうがいいと思います!公衆衛生でわからない分野がある。たくさんサボりましたが栄大にはお世話になりました。ありがとうございました!
18 模試や、ワークノートのテストが役に立ったと思います。ただワークノートテストは、ステップ3辺りから量が増えた割に勉強期間が少なかったので、もう少し期間があった方が良かったと思いました。色々な対策をしてくださり、難しい試験を無事合格できました。本当にありがとうございました。今後も栄大のますますの発展と、来年の卒業生の国試が上手くいくことをお祈りいたしております。
19 国試対策の時間が1月前にもあったことで、国試の自己勉強にスムーズに入っていけたこと。国試が近づいているというプレッシャーがずっとあり、勉強をしなければ…とイヤでも思わなければならなくて、それが逆にやる気に繋がったと思います。悪かったことは、特にないです。
20 国試対策資料集とそれを用いた講義がとても役に立った。要点がまとまっているし、余白に自分で書き込みも出来て使いやすかった。各分野の講義が資料集に沿っていたらなお良かったと思う。以上です!これからも勉強を続けて、更に深く栄養について学んでいけたらと思います。先生方もお元気でお過ごしください。
21 対策教室の定期的な模擬試験が良かった。9割の合格点は大変でしたが、モヂベーションが落ちずに1年間いられたと思います。
22 今思うと国試対策があったから合格できたとおもいます。ありがとうございます。ただ、国試対策で参考書を買わされますが最初に必要最低限の物だけを買わせるようにしたほうがいいと思います。
23 国試対策の授業は、最新の情報やより深い知識が聞けたのでよかったです。みんなが苦手な生化学や人体、臨床のところは重点的に、比較的解きやすいところはポイントのみ、というようにしてもよかったのではないかと思います。私が合格できたのは、各先生方が熱心にご指導して下さったことや、友達や両親の励ましがあったからだと思います。「努力は人を裏切らない」という五明先生の言葉は本当です!私は受験勉強中に不安になったらこの言葉を思い出して、自分を励ましていました。勉強をするのは自分自身なので、最後まであきらめず頑張ってください!
24 模試がたくさんあったのが良かったですまた、一緒に頑張る仲間がたくさんいたり、先生方やチューターさんが励ましてくれたのが良かったです!お陰様で晴れて管理栄養士になり、とてもうれしいです!栄大でよかったです☆1年間ありがとうございました!
25 国試対策はとても為になりました。ポイントがつかめるしまとまっていて。悪かったというか、教室の空調があまり良くなく集中しきれないときがありました。仕方ないけれど3時間の授業は辛かったです。
26 試験一ヶ月前とかの先生達の補習は必要ないです。できれば私たちのような立場の人間は自習時間が多いほうがよかったと思います。あと栄大模試の傾向をかえたほうがいいと思います。今年傾向がかわったことに焦って頭真っ白になってとけませんでした(ノ_<。)過去問も大切なんですが試験おわったあとの私たちの発言は、過去問じゃわかんない!でした(笑)勉強不足といえばそれまでですが、いろんな傾向の問題がやりたいです(^_^;)出過ぎたことかもしれませんが、出来ない組の経験談でした。
27 強化クラスに入らなかった人たちへ何も関わりがなく、不安になりました。せめて週1回でも簡単な小テストなど(メールで勉強を促す、又は受験までカウントダウンする)があれば気持ちを新たに切り替えられたと思います。関わりがなかった人たちで疎外感を持った人は多かったです。以上です。本当にお世話になりました。ありがとうございました!
28 至れり尽くせりだったと思います。ほんとに感謝してます。やった授業はほとんど役に立ちました。まさに国試対策になっていたと思います。
29 良かったこと:強化クラスがあること。最後まで見捨てないでくれること。メルマガで学べること。悪かったこと:5限まで授業があると疲れてあんまり集中できなかった。以上です。最後になりますが、大変お世話になりました。おかげさまで、無事合格することができました!本当にありがとうございました。
30 国試対策の授業で最新の情報をしることができたことがよかった。
31 強化クラスではたくさん問題を解くことができてよかった。・2月の補習では復習になったり確認ができてよかった。
32 対策授業は後ろの席だと字が見えず、先生の表情もわかりにくかったです。クラス分けテストをしたのなら、そのクラスごとに少し分けて授業をして下さればありがたかったです。
33 二月の補習授業が大変役に立ちました。
34 4年の前期から始まった国試対策の授業は、各先生が作成した黄色いファイルを用いて進められていましたが、私自身は国試を勉強する際に、結局黄色いファイルはほとんど使いませんでした。たくさん栄大出版から参考書を出されていますが、変にたくさんの参考書に手を出すなというのであれば、学生に購入させる参考書の冊数を厳選してみては いかがでしょうか。国試対策の授業の時にワークノートの解説も含めて進めていただきたかったです。そうすれば、ワークノートのテストの時もただの穴埋めのようではなく、頭に入り、授業時の解説等とあわせて関連させながら覚えられたのではないかと考えております。大人数を対象とする授業体系ですので、難しいかとは思いますが、国試対策は長丁場ですので、学び関連させて覚えていくことで、知識が増えて国家試験問題が理解して解ける喜びを伝えることも大切なのではないでしょうか。毎回、細かに国試に関する情報やメールにて、ミニ問題などを配信していただけたことを深く感謝しております。最後まで学生一人一人を見放すことなく応援していただけたことにより、友人等とも仲間意識が生まれ、お互いが励ましあい、これだけやっているのだから大丈夫という自信も、わいてきました。国家試験合格という重圧のようなものはありましたが、同じ目標に向かってみんなで歩んでいるという連帯感がとても励みになりました。ありがとうございました。
35 良かった点は、最新の情報や、制度の改訂の解説などです。自分では情報収集しづらいので。悪かった点は、模試の解説の講義です。みんなが間違えやすい問題をしっかりやることはいいのですが、正解率がほとんどの場合は、チャッチャとやってほしい。全体的に、模試解説は、だらだらとした講義の印象。
36 栄大の国試対策の中で良かったこと、悪かったこと。席がバラバラだったことが集中して受けられたので良かったです。栄養教育が本当にわかりやすかったです。先生の言葉で耳から入ってくると、そういうことだったのかと再確認することができました。
37 自分の意識の問題なので、きちんとやれば、良いと思って、意識が低ければ、良いも悪いもないとおもった。
38 強化クラスでもらえる過去問ABCDEF…を中心に勉強したのがよかった。ワークノートは自分はあまり向かなかった。チューターさんがいつも見守っていてくれて応援してもらえた事が、とても心強かった。
39 国試対策は無駄だったことは何一つありませんでした。重くても毎回授業には教材等を持参し、気になった所は即調べることが大切だと思います。また、補習クラスや強化クラスもよかったです。ワークノートを使って先生方が解説をしてくださったのは嬉しかったのですが時期がもう少し早いほうが良いと思いました。チューターさんの存在も私にとっては大きかったです。私の場合精神的不調が現れてしまい、決して勉強を十分したとは言えませんでした。“出来るときに出来る量だけ”勉強するようにしていました。先にあるものが国試の合格となると自分自身を追い込むこともあると思います。少し勉強から逃避できる所を日々の生活の中で見つけておいてもいいかなと思います。(私は帰りに本屋に寄って絵本や活字の少ないものを見るのが毎日の楽しみでした!)
40 良かった所:9割り取れるまでエンドレス追試制度、メール教室。 良くなかった所:ワークノートの1回のテスト範囲が広すぎて、テストに出なかったページは抜けがちになる 。
41 国試対策の授業は始めのうちついていけず、なんとなく授業に出ていましたが、最後は理解も出来てきました。よかった事は出来なかった箇所が理解出来た事。悪かった事は模試の解答をそのまま読み上げる感じの授業があった事です。最後になりましたが、今回管理栄養士国家試験を受けるにあたり、支え応援して下さった女子栄養大学全ての先生方と、励まし合って頑張ってきた友人達に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました!
42 補講は全部出席しなければならなかったけれど、自分の弱点である回を自分で選べて、出席できたら良かったなと思いました。自習室はとても有効活用できました。
43 〈良かったこと〉宿題や模試、ワークノートテストなど、勉強しざるをえない環境が、卒研等で忙しい時でも国試を意識する事が出来た。〈悪かったこと〉3限続きの授業であると、最後の5時限目は集中が続かなかった。詰め込みすぎな感じがした。以上が回答です。最後に先生方、大変お世話になりました。合格のご報告が出来た事、本当に嬉しく思います。先生方もハードスケジュールでお忙しい中、お体を壊しませんようご自愛下さい。本当にありがとう御座いました。
44 良かったこと…模試、模試の再試で9割以上とれるまでやらせてもらえること。メール教室。勉強するための教材を明確にして、だれそうな時に喝をいれて下さること。的をしぼって様々な分析された情報を下さる対策授業。悪かったこと…ただただ解答をなぞるだけの前期対策授業をする先生がいること。階段教室で一斉にやるのではなくもう少し少人数にしたほうが聞きやすい。強化クラスをトータル成績で判断するのではなく苦手科目のみ選択して参加できるようなスタイルにしてほしい。きめこまかなカリキュラムのおかげで受かりました。本当にありがとうございました。
45 毎回90%以上とらないといけないテストは、結局丸暗記してしまうのであまり意味がないような気もしますが、そのくらい焦る気持ちを感じるためには、あって良かったのかなとも思います。逆に、あまりにも「絶対合格」という学校の気合いがすごくて、ただでさえ精神的にもキツイ時期にさらに追い込まれることもありました。強化クラスには入っていなかったので、あまり接点はありませんでしたが、国家試験対策の先生方には大変お世話になりました。先生方の暖かい支援があったから最後まで頑張ることができました。管理栄養士になれて本当に嬉しいです。ありがとうございました。
46 良かった事は模試やワークノートのテスト。悪かった事は国試対策の授業が午後からあった事です。
47 栄大の国試対策の中で良かったことは、対策授業を受けているだけで、いつの間にか力がついていたところです。先生方が熱心に教えて下さり、見捨てられていないと常に感じる事ができ、支えになりました。悪かったことは、もう少し、狭い教室で対策授業をいて頂けたらと感じました。広い教室で後ろの席だと、声が聞こえずらいこともあり、残念でした。後輩の皆さんに、少しでもお役に立てればと思っています。目の前にある事から一つずつやるということは、なかなか前へ進めていないように感じ、不安になる事もあると思いますが、必ずいい結果へ繋がると思います。周りの人の勉強方法が気になり、知ると目移りする事もあると思いますが、最後まで自分を信じて頑張って下さい。
48 対策授業について→国試の問題に沿って解説があった授業はためになった(内容が分かっても、それは情報であって、いざ五択で出されても解けないため)。過去問を夏休み中にやる、というのはとても適切なアドバイスだった。そして何よりメール教室は、解いてためになるだけでなく、毎日勉強をするきっかけにもなっていた。あれでずいぶんと気持ちを国試に持っていくことができていた。
49 チューターさんが優しくて、不安な気持ちを受け止めてくれたこと。
50 国試対策授業は、ずっと自分一人で勉強しているより気持ち的に刺激になってよかったです。また、必修授業で全員集合するので、たまに会う友人と話せて楽しい時間でもありました。栄大出版の教材の5年分の過去問は、暗記や本番真近のチェックには使えると思いますが、問題を解く練習には向かないと思いました。問題を自力で解く練習をしたいなら、やはり問題と解答が全くばらばらになっている問題集を用意するべきだと思います。
51 良かったこと模試の再試やミニテストを合格するまでチャレンジしなければならなかったこと。悪かったこともっと過去問や色々な問題を解く機会があれば良いと思う。講義内容が良い教科と悪い教科の差が大きいこと。
52 強化クラスで拘束される時間があったのは、勉強しない自分にとって良かったです。卒研の提出間際に模試があったりしたのが、きつかったです。チューターさんが、時に優しく、時に厳しくしてくれたおかげで、今があると思います。本当にお世話になりました。ありがとうございました!
54 私は卒研が終わるまで、対策授業で出された課題だけしかやっていませんでした。その頃はそれすらやりたくないと思っていましたが、今思うとあれらをやっていたから勉強期間が3ヶ月だけでも合格できたと思います。課題やテストをやることで自己学習をやっていなくても自然に力がついていたんだと思うし、途切れることなく一年間国試の勉強にふれていたこともよかったと思います。先生、チューターの方々には本当に感謝しています!本当に本当にありがとうございました!
55 強化クラスでのワークノートの解説が、最もわかりやすかった。解説してほしいことを私達に聞いて、授業をしてくれた川村先生や堀端先生の授業は、とても有り難かったです。授業の中で、模試の解説を読むだけの先生がいて、時間の無駄だったと思います。強化クラス全員合格!の写真、大切にとってあります。資格を生かした仕事が出来るように頑張ります。
56 各分野の先生からの授業が繰り返しあり、毎回復習になり、ポイントを整理して、理解すりことができました。過去問がたくさん欲しかったので、過去の模試などを用意していただけたらよかったな、と思います。一年間のご指導と応援ありがとうございました。合格することができて、ほっとしています。ご迷惑かけることも、多々あったと思いますが、見捨てず、支えてくださってありがとうございました。後輩のこともよろしくお願いします!
57 栄大の国試対策の中で良かったこと→模試後の授業で解説があり、復習する時間がとれ、勉強の効率が良かったです。模試やワークノートなど、扱った問題は9割以上とるという徹底した学習法から、問題を確実に正解する力や自信がつきました。悪かったこと→試験当日に近づくにつれ、勉強のペースの違いが一人ひとりにでてくると思うのですが、内容によっては全員集めた講義形式が非効率的に感じることがありました。
※国試対策として栄大は本当にきめ細かな学習指導をしてくださり、大変感謝しています。精神的サポートも含め、学習を進めやすい環境を作ってくださいました。最後まで自分を信じて勉強が続けられたのも、そんな支えがあったからだと思います。本当に有り難うございました。
58 ・90%とれるまで再試は良かったと思います。・授業の時に暗記するコツのようなものを言ってほしかったです。あと他の教科との繋がりを教えてもらえると頭の中を整理出来て良いと思いました。
59 良かった点は、対策授業の先生方の講義、ワークノート・模試の再試、朝夕の川端先生からの対策メールなど、勉強しようと思える環境を学校側でも作っていただいたことで、自然と力になっていったことです。悪かった点は、強化クラスで使った資料を強化クラス以外の人はいただくことが出来なかったことです。無事に合格できたのも、多くの方々の応援と支えがあったからです。本当にありがとうございました。
60 栄大の国試対策の中で良かったことは、法律がかわっても最新の情報を教えていただくことができたので、安心して試験を受けることができた点です。悪かったことは、特になかったと思います。卒業して他大学の人から話を聞くと、栄大ほど対策授業をきちんとしている学校はないと感じました。栄大生は恵まれた環境で勉強できるので、自信をもって試験にのぞむことも必要です。後輩のみなさん頑張って下さい!
61 国試対策授業は、各教科の要点が絞られているので、授業が終わったあと復習を兼ねて自分のノートに書き足すと覚えられて良かったです。ひとつひとつの授業を自分次第でさらに充実した時間に変えられるのが国試対策授業だと思います!最後になりますが、栄大の先生方・国試対策室の皆様、合格へと導いてくださり、ありがとうございました。後輩の皆さん、栄大を信じて、自分を信じて頑張ってください。やればやるほど、結果はちゃんとついてくるものだと思います!
62 良かったことは、先生方の面倒見がとてもいいこと。勉強が嫌になることもありましたが、応援の言葉をかけてくれたことで、最後まで頑張れる事ができました。
63 強化クラスに入らないとあまり勉強を強制されないこと。それはいい面でも悪い面でもあったと思う。自分の好きなように勉強できて良かったけれど、週に1度くらい何か簡単な確認テストのような物があるといい気がしました。また強化クラスだけに配られている資料もあって気になりました。でも栄大生の9割が受かる。それだけの知識と力を先生方はくれていると思います!最後の不安はその自信で吹き飛ばしました。頑張ってください。
64 国試対策の長所は分からないところを中心に説明してくださるのでとても勉強になりました。短所は教科によっては自分で勉強したほうがよいのでは…と思う講義もありました。本当に合格できてよかったです。一年間本当にありがとうございました。
65 栄大の国試対策の中で良かったこと→強化クラスでやったワークノートを使った授業が良かった!模試直しは、はじめは大変だけどやって良かった。
66 模試を得点率90%こえるまで繰り返し試験を行うというのは最初は鬼に感じていた。しかし思い返すとこれほど集中して勉強ができる授業は他にないと思う。試験に合格すれば授業を休める日があるのがまた魅力的で卒研や自分の時間にあてる時間を増やすべく、頑張れた。ワークノートは試験のページしか見なくなるから意味が薄かったかなと思う。応用力問題に関しては、授業では「臨床」の科目を徹底的にやった。というかそれしかやらなかった感がある。実際にはそれほど細い点を問う問題はでなかった。私たちは栄養士であって検査項目を細かいところまで把握する必要はあるのだろうかと受験前から疑問は持っていたが、結果的にはその必要はなかったように思える。今年の応用力問題を解くのに必要だったのは一年からの授業で身に付けた知識。あえて対策をしなくても日々の積み重ねが応用力問題を解く力となると思う。
67 国試対策の授業で良かった点は、毎月ある模試です。繰り返し参加し、場慣れすることで、本番にも過剰に緊張することもなく臨むことが出来ました。逆に悪かった点は、授業で科目によって、きちんと用意してきて下さっている先生としてない先生の授業の充実度の差が明らかだと思います。お祝いのメールどうもありがとうございます。これからも栄大のみんなで頑張った1年を思い出して、努力していきたいと思います。
68 〈対策授業でよかったこと〉ワークノート150日の臨床の部分はよくまとまっていて暗記するのにとても役立ちました。〈対策授業でわるかったこと〉補習対象者でなくても自分が苦手だと思う教科の補習には参加したかったです。〈全体の感想〉卒業研究、就活、国家試験の勉強とやることがたくさんあって大変な一年間でしたが頑張って勉強してきて本当によかったです。ありがとうございました。
69 3年の終わりごろからあった模試直しの宿題は良かったです。宿題じゃなかったら絶対ちゃんとやらなかったと思うし、自分で調べて書くのでけっこう頭に入りました。
70 国試対策の強化クラスは試験を受ける皆と連帯感を持って勉強できる場。勉強が出来ない人は大いに活用したほうがいい。私は一月は入ってから勉強を始めましたが死に物狂いでやれば受かります!頑張ってください!
71 対策授業について模試はとても役に立ちます。90%は大変でしたが、、ただ、先生によっては授業をうまく使えてない方もいました。ある先生は、学生にある作業をさせて、しかも自分も学生と一緒にその作業していたので、とても準備不足に思いました。こういうことがないよう、まず初めの授業は大まかにまとめの授業をして学生に内容の把握をしてもらい、次からは学生から意見を聞いたうえでその要望にそったものをしていただけるとよいと思います。
72 良かったこと→対策授業を強制にしたこと。
悪かったこと→対策授業なのに、普通の授業とあまり変わらなかったこと。
73 良かったこと:模試直しとワークノート
74 良かったことは全部だと思います。特に強化クラスで勉強したことは非常に大きかったです。悪かったことは…テスト続きで卒研やその他の授業が大変だったことです。けれどもやった分だけ力になりました。ハードだったけれども、ここまでされなければ今の自分はなかったと思います。最後に今まで国試対策でお世話になった方々に深く感謝しています。本当にありがとうございました。後輩達の健闘をお祈りしています。
75 前期から対策授業をしてくれるのは栄養大学のいいところだと思いました。現在ほかの栄養系の大学にいて栄養大学の対策の充実ぶりをいまさらですが実感しました。自分で勉強ができない私にとっては対策授業がとてもありがたいものでした。川端先生をはじめチューターの先生方はとても大変かと思いますが、これからもがんばってください。ありがとうございました。
76 国試対策の中でよかった点は、補修授業等を儲けてくれた点。栄大模試をやってくださった点悪かったことは、ワークノートのテストについてですが、再試験を穴埋めで90%以上合格と設定すると、範囲が広くて結構たいへんだったため、みんなただ言葉の暗記になりがちだったので、テスト方法を改善すべきだと思いました。
77 良かったことは定期的に行う模試です。ただやり方としては、月の始めに模試を行い、2週間各自で見直しをし、そして、また同じ模試をみんながもう一度を行い、再度間違えてしまった問題は自分でまた見直すというのはどうですか?どうしても、90%取るまで受け続けていると、ただ答えを暗記して答えているだけで、自分の知識を引き出して答えてはいませんでした。模試がたまってくると、「とにかく模試を片付けなきゃ」という気持ちになって気が滅入っている友達もいました。これでは模試を行っている意味がないと思います。また、毎日のメール教室が役に立ちました。私は栄大の国試対策室のメール教室から、毎日の問題を印刷し、遊歩道を散歩しながら覚えていました。外に出て気分転換にもなり、運動不足も解消です(笑)以上です。
後輩のみなさんへ、勉強に一日時間を裂けるのは学生の特権です。幸せなことです。辛いけど、興味を持って楽しく勉強してください。川端先生を始め、栄大の先生はとても親切です。分からないことはどんどん聞くと良いと思います。また、規則正しく、朝は早く起き、夜は早く寝ましょう。そして、自分の勉強のスタイルを早めに見つけましょう。そのためには3年生の終わり頃から自分に合う勉強方法はどんなものか試行錯誤してみてください。決して悔いることのないように。必ずみんな合格できます。私も出来ました。自分を信じて下さい。
78 ☆良かったこと→大抵よかったと思う!栄大でよかったと思う!授業をちゃんと受けて、課題などをこなしていれば自然と実力がつくと思う。●悪かったこと→時間を有効に使えていない授業が少しだけあった。以上です。
79 栄大の国試対策の中で良かったこと→毎回のテスト直し。これに尽きます!あと、模試の解説を中心とした授業です。悪かったとまではいきませんが→例文集は、ほとんど使いませんでした。手厚いご指導、本当にありがとうございましたm(__)m
80 良いところ→勉強しなくちゃという気になる所。悪い所→後ろの席になると文字が見えない所。
81 良かったこと:栄大模試は本当に役にたつ試験だと思った。また自分の順位が張り出されると次はもっと頑張ろうという気持ちになれた。悪かったこと:同じ授業が続くと疲れた。階段教室の1番後ろは後ろすぎてやる気が出なかった。※学生の時は何でこんなに毎日大変なんだろうと思っていましたが、大変な思いをした後の合格は本当に嬉しいものでした。返信が遅くなりすみませんでした。国家試験対策、ありがとうございました。仕事の関係で来週やっと管理栄養士の申請をしに都庁へ行く予定です。
82 栄大の国試対策の中で良かったこと→国家試験の勉強をしなくてはいけないと日々プレッシャーをかけられたこと。悪かったこと→国家試験の対策授業の内容。わかりやすい、それは重要だ!と思える講義をしてくださる先生と、 重要でないのでは?と思ってしまう講義をされる先生がいました。以上です。最後になりましたが、いつも親身になって相談にのってくださったり励ましてくださるチューターに多くの学生が感謝しています!また、ずっと強化クラスで一緒に頑張ってきた友人が今回不合格でした。来年こそ合格できるようにどうか力をお貸しください。来年こそ、強化クラス全員合格を目指したいです!本当に風邪や麻疹にお気をつけて、頑張ってください。私も頑張ります。またどこかでお会いできると嬉しいです。それではまた‥
83 ◆良かったこと→最新の情報が得られるところ。働きながらではやはり最新の情報は届きにくいです。◆悪かったところ→対策強化時期をもう少し遅らせてみるのはいかがですか? 以上、こんな感じです。あまり後輩にとって役立たない情報かもしれませんが。。。後輩達の健闘を影ながらお祈りします☆ 最後になりましたが、1年間、川端先生・チューターさんには大変お世話になりました。私が無事に合格できたのは栄大の諸先生方やチューターさんのおかげだと思っています。本当にありがとうございます。間接的ではありますが、将来、栄大に恩返しが出来るような社会人になるよう、頑張ります。今年も1年間、後輩達のご指導、よろしくお願い致します。
84 定期的にあるワークノートテストや模試は、やらなくてはと思わせる反面消化するまでの時間がなく次がきてしまう。最終的には、自分で土台を作った後、授業やワークノートや模試がいきてくると思った。前期に上西先生が担当してくれた解剖生理学の授業は半年を通して網羅されてあったので良かった。
85 良かったことは何度も繰り返し繰り返し授業で教えてくださったことや新しい情報をすぐに提供してくださったことです。悪かったことは、毎回色々な資料を貰うけれど見直す時間がなくて、たまっていくのでもっと授業で資料の中のどこがポイントか教えてほしい。データ資料の活用をもっとしてほしかった。返信が大変遅くなりましてすみません。仕事に追われる毎日ですが元気にやっております。大学で沢山面倒見ていただいたお陰で今の自分がいます。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。また遊びに行きますのでその時はよろしくお願いします。
86 私が国試の勉強を始めたのは、秋(10月の終わり頃)からです。常に頭の片隅には「国試」という二文字がありました。それまではそんなモヤモヤとの戦いの中で、卒研を優先していたので国試は二の次でした。国試対策授業と模試やワークノートのテストをこなす程度で特別何かやっていたというわけではありませんでした。 最初は何をやったらいいのかも分からない状態だったので、とにかく苦手分野を克服しようとマイノート作りを始めました(この時はまだまだ時間があると思っていました)。一つ一つ確認をしながらできたという意味では良かったのかもしれませんが、思った以上に時間がかかってしまいました。そこで、これではいつまで経っても終わらないと思い、勇気を出して勉強の方法を変えました。今思うのは、早い段階で自分の勉強方法を見つけることだと思います。私のように勉強方法の分からない人がいると思いますが、私ので良ければ参考にしてください。 私が合格できたのは、強化クラス(年末から)に入ったからだと思います。最初は与えられた課題をこなすのに精一杯でしたが、勉強のペースをつかむのにとても良かったです。強化クラスは1日おきにあり、無い日も学校へ行きました。最初は図書館で勉強していましたが、環境が自分には合わず途中から実習室でやるようになりました(静かでとても集中できます)。生活のリズムも朝方にかえ、9:30には学校に到着し夜は20:00まで勉強するというようにし、自宅ではあまり勉強せずリラックスする時間としました。強化クラスも午前中にやっていただけたことはとても良かったと思います。1日中勉強というのも疲れてしまいますから、どこか息抜きができる時間を持つことも大切だと思います。強化クラスでは、ワークノートを中心に暗記を行い、人体や基礎栄養学は川端塾で解説してくださったのでとても役に立ちました。ワークノートは意外に使えます!!ただ暗記するのではなく、よく読んでいくとポイントがたくさんありました。私はこのワークノートを利用して勉強を進めていきました。また、過去5年分の問題を分野ごとにテストを行い、9割以上取れるまで何回も解きました(10回位やりました)。間違いを直し赤ペンで書き込んだものを覚えるまでやりました。繰り返し解くことで、問題の傾向を知ることができ自分の弱点を見つけることができると思います。同じ問題を何度も間違えた場合については頭に叩き込むほど読み込み、ワークノートに戻って確認する作業を行いました。最終的にはワークノートがマイノートのようになっていて、国試当日もお昼休みなどはワークノートを利用して復習していました。特に臨床分野は症例別にポイントがまとめてあり、暗記には良いと思います。また、強化クラスでは模試形式問題をやり、6割取ることができず落ち込むばかりでした(私は2週間前くらいからやっと6割取れるようになりました)。しかし、それも必要だったと思います。試験は初めてみる問題を解くのですから、そのような訓練は大切だったと思います。そして、落ち込んだ時は先生やチューターの方々に励ましていただいたり、強化クラスの仲間と話したりして前向きに考えるようにしました。やはり、一緒に頑張る友達やアドバイスをくださる先生方の支えは大きかったと思います。一人で溜め込むのは一番良くないと思います。周りの友達も同じ悩みを持っていたので、私はその悩みを共有し、みんなで頑張ろう!という意識を持つことができました。最後まで諦めず、いい意味で自信を持つことが合格の秘訣なのではないでしょうか。落ち込んだり、自信をつけたりと山あり谷ありでしたが、このような経験ができとても良かったと思います。今まで味わったことのない、押しつぶされそうな状況も今となってはいい思い出です。あの3ヶ月間があったからこそ今の私があります。栄大は先生方が本当に熱心に見てくださいます。勉強をする環境がしっかりと整われているので、是非活用して合格を目指してください。
87 教室の12501大教室の空気が悪くて頭がボーっとしました。集中したくても出来ない、と言う事が数回ありました。
88 対策授業は決まった時間に勉強できる環境が良かったと思います。川村先生の授業が分かりやすかったです。国試のためだけではなく、自分の知識を高めるため力をつけるために一年間頑張ろうと思って取り組んだらいいと思いました。
89 前半に自分で答えを調べテストするのはあまり意味がないと思います。答えが載っていないものやはっきりしないものが多すぎて、間違えて覚えてしまうからです。テストをするなら答えを配ってからのほうが勉強になります。
90 国試対策の授業について×模試直しはやらなくていいと思う(答えの繰り返しになっていた)→解剖生理学や生化学のように、授業の復習でいい×座席を決めなくていい(やる気がある人が前にいくべき)×再試はいくつもたまるとストレスになるので、1つにつき1回でいいと思う○成績表を作ってくれるのはよかった(順位や何が得意で何が苦手か分かる)○先生方がすごく一生懸命になっていたので、国試頑張ろうと思いました×強化クラスは必修の人と、強化クラスでなくても出たい人は出れる方がいい。色々書きましたが、参考になればいいです。よろしくお願いします。
91 対策授業で良かったことは、最新の情報講義が聞けたこと、資料が貰えたことです。解剖生理学は今までの過去問を全て解いたことが自信に繋がりました。応用力問題を、もう少し多く対策授業に取り入れてほしいと思いました 。
92 苦手な科目は強化クラスに参加するのもありです。強化クラスで知識を再認識できること、わからないことが解決できると思います。対策授業を中心に勉強すれば絶対に大丈夫だと思います。
93 栄大の国試対策の中で良かったこと→何回もテストがあること  悪かったこと→プリントを配ってくれない教科があったこと
94 栄大の国試対策の中で良かったこと、悪かったこと。・良かったことは、拘束時間を決めてもらえたこと。私の場合は自主的に時間を決めてやるということが難しく、拘束してもらえてたことでやる気も出てきました。・悪かった点と言いますか…私事ですが…ワークノートは何回通りと決めるより本人が覚えたと思えたら進むようにすると、もう少し早く過去問に取りかかれたのではないかと思います。と、これは個別のことですね…国試対策授業の事ではなくて、すみません。質問の内容と外れていたらすみません。送るのが恥ずかしいくらいですが、送らせて頂きます。それでは失礼します。
95 国試対策の中で先生によって対策の方法にばらつきがあった。名札は意味がないと思った。席を指定にするのは静かにできる反面、私は目が悪いので後ろになると見えにくかった。なので前に行きたい人はいけるようにできるといいと思う。
96 栄大の国試対策の中で良かったこと、悪かったこと。国試対策の授業は秋になってくると、基礎はわかってて当たり前という前提で授業が進められていくので、最低限秋までに基礎をやっておくとよいんだなぁと思いました。1番役だったのは年明けの補習です。川端先生のワークノートに沿った補習はとても分かりやすかったです!!国試対策は自分自身である程度理解できていないとついていけないので、勉強するという姿勢が大事だったんだなぁと思いました。
97 良かったこと→チューターさんや先生との距離が近く、いつでも相談できる環境で安心感がありました。悪かったこと→特にありません遅くなって申し訳ありませんがよろしくお願いします。今までたくさんお世話になりありがとうございました!
98 良かったこと:定期的なテストや先生の言葉で、常にモチベーションを保つことができた。悪かったこと:特にない。
99 悪かったこと 必要以上の叱咤激励(笑)※友達と言い合いしながら
100 栄大の国試対策の中で良かったこと、悪かったこと。良かった点は、模試の解説をして下さったところ、全科目一通り全部やって下さったところ、補講です。悪かった点は、あまり効率の良くない講義をして下さる先生がいらっしゃったので、後半に入ってからは焦りもあり、時間ももったいないので微妙だなと思いました。