2007年度卒業生からの声
受験生から @合格の決め手となった具体的な勉強方法
1 「国試の達人」を主に使用しました。達人に書いてないことは、どんどん書き込み、試験当日も達人を持って行きました。あとは強化クラスで出された過去問に納得が行くまでぶつかりました。時間はかかりましたけど、曖昧にしておきたくなかったんで。
2 クエスチョンバンク、 国試の達人、 栄大過去問集を中心に勉強しました。 国試対策室からもらった模試の問題や 強化クラスでうけた授業がよかったです。勉強は卒研が終わってから本格的に始めました。同じ問題集を何度も繰り返しやり それ以外のものは ほとんど手をつけませんでした。ただ応用問題集は国試一週間前から手をつけたので、もう少しはやくから勉強しておけばよかったです。
3 ワークシートに過去問5年分と模試で十分覚えきれていない内容を付け加え、オリジナルファイルを作る。これを常に持ち歩き、見返す。
4 取り掛かりは、クエスチョンバンクを全て解き、目を通しました。苦手分野を基礎から理解する上で、イラスト入りで苦手のところでも抵抗なく取り組むことが出来ました。その後は栄大の過去問集を解きながら、わかりやすくまとめられている国試の達人で全体を見直しました。私は書かないと覚えることが出来ないので、自分の整理できていないところ、頻出してるところは自分流に紙に書いてまとめました。(例えば解糖系やTCAサイクルなど、こんがらがりそうなところは、行われる場所や関わる物質、最終産物などを表にまとめて比較できるものを作りました) 卒研や五系、地元での就活、教習所などがあり、他の人より勉強時間が少なかったかもしれませんが、逆に忙しくて時間がない分、学校の自習室や図書館を利用し集中して勉強しました。
5 自習室での勉強が一番はかどりました。参考書は基礎カンを主にやっていました。国試の達人はさらさら読む程度でした。ただ、どちらも(特に国試の達人)間違いがあるので模試やその解説と照らし合わせながら使った方が良いかと思います。就職が決まったのが遅かった(4年の3月)のですが、国試の勉強が続けられたのは対策室があったからだと思います。
6 私は栄大で購入した赤本でひたすら勉強しました。あとは強化クラスに入っていましたが、ひたすら問題を解いて正文に直すという事を繰り返すことで自然に自分の力になっていたようです。あとは、友達と学校の自習室で朝から夕方まで勉強し、家に帰ってからも友達と勉強しようと決め、11時まで勉強するという日々を繰り返しました。毎日学校に行くことで友達の輪も広がり、たまには皆で息抜きにおしゃべりしたり、分からない事を話し合うことで勉強もはかどりました。自分に合った勉強法を早い時期に見つけること、メリハリつけて勉強することが大切だと思います。
7 国試の達人、クエスチョンバンク、過去問集。勉強の場所は図書館、ネカフェ。勉強時間は五時間前後。勉強のコツは国試の達人を基本にクエスチョンバンクをまとめつつ書き込む。過去問で間違えたとこも。
8 教材:国試の達人、クエスチョンバンク 場所:12号館5階の自習室、地元の図書館時間:自習室が開いてる時間は勉強する。一人よりも周りに誰かがいる方が集中できた。時間を決めてメリハリをつける。週1回は遊ぶ。
9 国試対策講座の時間を大切にする(しっかりメモをとりながら真剣に受ける)。対策室で用意して下さる過去問を活用したり、補習に参加するなど、勉強のチャンスを逃さないようする。
10 過去問臨床栄養分野は過去問の繰り返しで覚えた気がします。あとは、もっと周りのことも勉強しとけば良かったと思った。透析とか特に。でも6割取れればいいので、基礎がカバー出来てれば受かるのかも…とも思います。・自習室で皆が真剣にやっているので、自分のモチベーションが上がった。家で勉強出来ない子だったので、必要な環境でした。・基礎カン等の参考書自分は買う時期を逃したので、使わなかったけど、あったら絶対使えと思った。国試の達人だとカバー出来てる部分が少ないので不安になります。・強化クラスお世話になりました。入ってなかったらたぶん受からなかったと思います。ありがとうございました。
11 過去問、栄大模試、強化クラスで使っていた問題を解いていました。自分で問題集を買って解くことはしていませんでした。強化用のは、分野別に問題があったので、苦手な分野を集中的に解くことができ、私にとってはすごく良かったです。勉強場所は自宅、図書館、自習室、カフェテリア、いろいろ使ってましたが、1月位からは自習室で勉強しました。対策室も自習室も12号館にあるので、疑問に思ったらすぐに対策室に行き、教科書で調べる事が出来、良かったです。
12 過去問と、国試の達人をひたすらやりました。載ってないことは教科書で調べてフセンをはるようにしました。勉強場所は…大学へ毎日行くようにしました。場所は自習室、図書室、カフェテリアでした。カフェはちょっとうるさいけど、友達と教えあえるので良いと思います。時間は8〜10時間くらいやりました。
13 私は主に過去問と模試直しを中心に勉強しました。あと、ワークノートは重要なポイントがまとまっていると感じたので、勉強したことをつけたしたり、覚えておきたいことをふせんに書いて貼ったりしました。自分に合った勉強方法が見つかるとやりやすくなると思います。それから、キーワード集やデーター資料集も活用して、わからないことがあったらすぐ調べて解決するように心がけるといいと思います。勉強は家だとダラダラしてしまってやる気にならなので、主に大学の自習室を利用しました。本番が近づいてきたら、早寝早起きの規則正しい生活をして、しっかり寝ること、メリハリをつけて勉強することが大事だと思います!!試験が近づくにつれて、不安とあせりでいっぱいになるかもしれませんが、最後まであきらめずに一日一日を大切にして、全力投球すればきっと大丈夫だと思います!!頑張ってください!!
14 栄大出版の赤本と、国試の達人が役に立ちました。まずは赤本=特にワークノート。で基礎をやり、冬から達人を使いました。達人は要点がまとまっていたので、達人に不足部分を書き込むことで、自分なりのまとめノートをつくることができました。注意・達人は間違っている部分もあるので、きちんと調べながらやることが大事です。あとは、勉強方法は色々ありますが、人に左右されずに自分なりの方法や場所でやったほうが良いと思います。
15 国試の達人と過去問を繰り返しやりました。電車の中など移動の時間も勉強することを心掛け、一問でも多く解くという気持ちでやりました。
16 模擬試験、問題集 ・勉強の場所→大学校内(特にカフェテリア、自習室など国家試験の勉強をしている人が近くにいるところ)・勉強時間→朝9時から6時まで(年明けから)・勉強のコツ→「なんとなく解ける」問題をなくすこと。あれこれ手を広げずに勉強すること。私は模擬試験(栄大、プレ模試)を中心に勉強しました。
17 試験勉強は、主に過去問と栄大模試、外部模試を教材として使っていました!解答を見て、赤入れて、足りないところは、ワークノートやデータ集を使ったりして調べました。そして、それができあがったら、それらの正文をひたすら覚えました☆後は、新しい情報は必ずチェックすることが大事だと思います。(先生方がきちんと教えてくれます!)勉強場所は、カフェテリアが主でした。わからないところは教えあったりできるので☆勉強時間は、卒研が終わって年があけるまでは、国試対策のテストや模試で手いっぱいでしたが、1月になってからは、朝10時くらいから学校に行き、夕飯の時間に家に帰れるような時間までいました。後は家でやっていました!睡眠時間は確実に確保するべき!12時には寝るようにしていました。
18 ワークノートで基礎作り→過去問集をとにかく解いて実戦力作り。
19 私は過去問を繰り返し解きました。しかし、ただやるだけでは解答を覚えるだけなので、半年前位から苦手な科目(私の場合は人体の構造、生化学でした)を時間をかけて流れを理解できるようにしました。“疾病”と“検査値”などの『入り口と出口』で覚えるのではなく、流れを理解することで、問題が多少変化球でも対応できました。1ヶ月前くらいに近づいた時から過去問を繰り返し、同時に法律などのひたすら暗記するものを詰め込みました。ちなみに当日は、1人黙々と勉強したことより、友達と予想しながらしゃべっていた内容の方が確実に頭に残っていました。
20 国試の達人・ワークノートよりもかさばらず、過去問の正文も載っているので勉強しやすかった。わからないところやワークノートにしかのっていないところ、外部模試の過去問などは自分で書き込み、何度も見返して、どこに何が書いてあるか思い出せるくらいまで覚えた。勉強の場所は家とカフェテリア ・カフェテリアは一緒に頑張ってる友達がいてやる気がでた。図書館は話せないし、飲酒禁止だったので居ずらかった。わからないところを友達に聞いたりできるし、勉強に疲れたり飽きたら友達と話したり、一緒にご飯やお菓子を食べたりしてメリハリをつけて勉強できた。勉強時間:・夏休み〜冬休み前夏休みは強化クラスに入って勉強する習慣をつけた、しかし、冬休み前までは色々と忙しく、ワークノートのテストや模試の前に勉強する程度であまり勉強できなかった。 ・冬休み以降自分を追い込み1日10時間を目標にワークノートの覚え直しと国試の達人の暗記を中心にガッツリ勉強した。国試の2ヶ月前くらいからは規則正しい生活を心掛けて、毎日6〜8時間集中して、模試を解き直したり、苦手な部分を繰り返し勉強したりした。勉強のコツ:・1日にどこをどれだけ勉強するか目標スケジュールをたて、ダラダラしないで集中して勉強する。・息抜きするときはしっかり息抜きして気持ちを切り替える。
21 はじめは全く解らないので取り敢えず過去問集で全体を見る→ワークノートに書き込みながらの勉強(調べたことも書き込む)→国試の達人で更に深めるという風にやりました。勉強の場所は理解が深まるまでは家で一人で勉強、直前は学校で友達とやりました。時間は対策授業を真面目にやって、最後3ヶ月みっちりやりました。
22 強化クラス!入る前は模試直しやワークノートもただやっているだけでしたが、強化クラスに入って繰り返しやることで覚えられたと思います。
23 最後の補習で配られた資料。各教科の先生方がポイントをしぼってくださっていたのでわかりやすかった。勉強の場所は自習室。自由に使えて集中もでき快適でしたが、わからない部分を話し合いながら解決するという事が出来ない事が残念かもしれません勉強時間は朝9時20分から夜8時頃まで。お昼以外は頑張りました☆勉強のコツはつながりが大切!どの教科も関連性を持って覚えるとすんなり頭に入ってきました。→わからなかったり、引っかかるところは納得するまで解決すること。
24 国試の達人を一通り勉強して、模試の解説をそれに書き足していくというかたちで勉強しました。また、最後にe-leaningで総復習しました。
25 ワークノートと過去問です。ワークノートを基本に書き込みをしていって自分のノートを作りました。書き込みは色々書いてると分からなくなるので、どれか一つを決めてそれを中心の教材とすると良いと思います。勉強はたまにはカフェなどで友人とやって、おしゃべりや情報交換、教え合いっこをすると気分転換にもなるし、頭に入りやすいです。
26 勉強時間だけでなく、睡眠時間も決めて勉強する(例:朝6時起床→夜12時就寝)。間違えた問題は、ノートに書き出し、勉強時間がまとまって確保出来ない時や、電車の中で見直す(試験直前はこのノートを重点的に見直した)。字を書く時は、大きな字で書く(小さな字で書くと、いざという時に類似した言葉で迷うことがある)。試験一週間前は、よく間違える問題や覚えきれてないことを紙に大きく書いて、家中の目につきやすい至るところに貼り付けて、何度も確認した。試験直前は毎日紙に自分を励ます言葉を書いて、自信をなくさないようにした。
27 国試の達人、対策授業でいただいたプリント、キーワード集、模試(RDC、栄大)、ワークノート・勉強の場所はカフェテリア。家ではやらなかった。・勉強時間は卒論提出前は国試対策の宿題のみ、提出後は朝10時〜19時までカフェテリアに缶詰。・勉強のコツはとにかく書く。
28 家と大学半々で勉強しました。使った教材は国試対策授業で使ったものを繰り返して勉強していました。
29 対策授業で配布した資料、過去の模試など。それ以外はやってない。勉強の場所:自宅(テレビを見ながら勉強していたのでほとんど集中していなかった)勉強時間:真面目にやり始めたのは2月末から。集中してたのは3時間程度。勉強のコツ:過去問を3回以上解き直し、問題の正解不正確というよりその問題の正しい文章を覚え、間違えている箇所を何故そうなるか、筋道をたてて勉強した。
30 過去問にこれでもかというくらい書き込みをして参考書のようにする、ですかね。あとはくそったれと思う負けん気?みたいなもんだと思います。
31 栄大模試、過去問の間違えた問題をとことん繰り返しやりました。
32 強化クラスで配布していた過去問を解いて、その後自分で解説を書くという方法が効果的だった気がします。また、冷蔵庫に覚えにくい用語などを書いて貼っておくと、毎日何気なく見ているうちに覚えられて良かったです。
33 勉強方法は過去問集を解いて間違えたところや誤文を教科書やデータ資料集、キーワード集などで調べて書き込みました。そしてもう一度同じ問題を解き、間違えたところは何度も解き直しました。また友達との問題の出し合いは自分が勉強していなかった部分が見えてくるので非常に良い勉強方法だと思います。勉強場所は家にいると怠けてしまうので学校の自習室でひたすら勉強しました。早寝早起きの生活リズムも身に付くし良いと思います。
34 クエスチョンバンクと5年分の過去問をあわせて、繰り返し、勉強しました。学校の図書館か、研究室で友人と教えあいながら、勉強しました。12月くらいからは1日8時間くらいやりました。
35 栄大模試と過去問で問題を解きながら国試の達人とワークノートで確認、理解を深めてました。10時から7時くらいまでカフェでやってました。わからないところはみんなで確認したり、周りの頑張りに励まされながら勉強してました。
36 対策授業をきちんと受けていたのが1番だと思います。ワークノートやミニテストなど目の前の課題に向けてこつこつ勉強を積み重ねることができました。資料も学校で配布されたもので十分だと思います。
37 栄大出版の過去問、授業で使った資料、キーワード集、クエスチョンバンク。 勉強場所は研究室、図書館、自習室。勉強時間は夏は1日5時間、3月追い込みの時は1日10時間以上、それ以外は1日2〜3時間勉強のコツ:わからない所を明確にして勉強する。通学時間を効率的に使う。過去問は繰り返し解く。友達同士で質問しあう。日々の授業を大切にする。
38 国試の達人がまとまってて、新しい情報もあったので使えました。過去問集は20回ぐらいときました。授業プリントは最新でわかりやすい情報があって何回か見直しました。場所は図書館・家の食卓。生き抜きに月二回ヨガで癒されてました。集中力とリラックス効果がありました。あとはやってる友達の近くにいることで、刺激をもらってました。
39 ワークノート、過去問集、学内模試。勉強の場所はカフェテリア、自習室。勉強時間は朝早くから勉強をはじめると、みんなが集まる頃にはペースをつかめているので、無駄話などをしすぎなくてよかったです。あと、午後の眠くなる時間帯(15時ごろ)には友達と問題の出しあいや質問会をするとリフレッシュしながら勉強できるので、覚えたいことが頭にすんなり入ってきます。
40 クエスチョンバンク、ワークノート、国試の達人(絵の部分がとくに)、授業プリント、応用力問題集、メール教室など。字ばかりだとあまり頭に入ってこないので、ビジュアル的に覚えるよう絵を書いたりしました。勉強場所はカフェテリア、図書館、電車の中。家では自分に甘く、だらけがちだったので、友達と時間を決めてやってました。暗記ものは単語帳などをつくり、電車の中で見てました。また、試験が近くなってきた時はお風呂でも見たりしました。勉強方法は過去問や模試の解き直しを中心にやりました。
41 授業で使用した教材以外は使わなかった。大学の図書館だと集中して勉強出来た。
42 まずクエスチョンバンクを2回読み、模試で出た知らなかった問いをインデックス?に書いてクエスチョンバンクの関連したページに貼った。
43 『過去問とその間違え直し。』間違えるところ=完璧でない・不得意な分野なので、それを調べながら直していくという作業はスゴク力になったと思う。試験直前まで地道にやっておいてよかった。あと、友達に質問したり、教えたりする事も大切だと感じました。脳で理解して、口で説明できるようになる事で理解度がスゴク上がると思う。
44 栄大模試、RDCなどの模試(主に栄大模試)を使ってわからない所をキーワード集などで調べながら勉強する。キーワード集、資料集はかなり役に立ちました。あとそれらに載ってないものは各教科書、インターネット、図書室の本などで調べながら勉強するとわからないことがわかってためになると思います。お勧めの勉強場所は図書室です。インターネットで検索したり教科書や本で調べながら勉強できるのでわからない所をあとに残さず勉強できました。
45 過去五年分の過去問集、国試対策授業内での模試、外部模試、クエスチョン・バンク。これらをひたすら解いて問題を暗記する位までやれば、自分への自信と合格に繋がると思います。
46 私が一番役にたったと思うのは過去問や模試の直しです。また、私は長い間集中ができないので6時までと決めてそれが過ぎたら自分の好きなことをしていました。ダラダラやるより自分で時間を決めてやる方が自分には合っていました。
47 私は学校で購入した参考書しか使ってません。夏まではワークノートで全体の流れをつかんで、夏からはひたすら過去問を解説を含めてノートに書き写すというのを繰り返しました。分からない言葉はキーワード集で調べ、調べたキーワードはマーカーで塗っておくことにしました。次に同じ言葉を調べた時に前にも調べたことがあるのに暗記できてないと自分で気づくためです。私は図書館で勉強していて、朝は10時までには図書館に行き夜は6時くらいまで図書館にいました。家に帰ってからは今日勉強したところをさらりと読み返すくらいで特にペンを持ったりはしませんでした。勉強のコツは、集中してない時にいくら机に向かっていても時間の無駄なので、自分の好きな教科の参考書をパラパラ見たり、思い切って勉強を中断して息抜きをすることが大切だと思います。よく友達同士で勉強して分からないところを調べあったり、クイズにしたりして遊びながら勉強した時もありました。
48 ワークノートのテストで基本を全体的に覚えたこと。
49 国試の達人と授業でもらったプリントをよく使いました。もちろん過去問も何回もやりました。国試の達人と授業でもらったプリントを理解できるまでやってから過去問をやるとかなり簡単に感じるので、自信がつきました。また、一冊に絞って書き込みをしました。これを持っていれば大丈夫っていうのを作ってると、電車の中とか本番の時に楽なので。場所はカフェテリアでした。何人かで問題出しあって勉強してました。わからないことは教え合えるし、人によって目をつける場所が違ったりするので、すごく勉強になります。たまに自分だけがわからなくて、焦ることもありましたが。焦った分、家でも勉強しました。私のように一人でやってるとすぐ辛くなってしまう人にはおすすめです。
50 国試過去問5年分過去問に示されているデータ資料集のページをコピーして切り張りして、この1冊で過去問+αの知識をまとめました。あとは模試をすべて正文に直し、確認。正文は全て調べて直し、問題を見ただけで直せるくらいにしました。あと苦手な部分だけ教科書の読み直し、クエスチョンバンク、国試の達人を利用しました。これは早く読み返して得意にかえるのもいいかもしれませんが…意外と直前の方がポイントがしぼれました。勉強は自宅で、時間は2か月前から、試験時刻をベストに出来るように…早起きでした。勉強のコツ…1日ノルマを決めてただ没頭しました。終わらないと、毎日必ず終わるまでと自分に厳しく!!
51 私の勉強の流れは、夏休みに過去問集を誤文を直せるようになるようにまでやるようにしました。そこで基礎を作って後半は繰り返すことで忘れないようにすることと、応用力をつけられるようにしていき、最後の三ヶ月間は、友達と一緒に毎日学校で国試の達人や模試のやり直しを中心に進めて仕上げていきました。私は自分一人で集中して覚える時間と、友人たちと一緒に口に出しながら覚えたり、わからないところをお互い確認しあったことが一番身に付いたなと感じました。あと、模試も一回一回やり直すことで、そこの部分については強くなったと思うので、模試は受けた後がとても大切だと思います。勉強時間は、何時まで勉強するではなく、今日はこの範囲まで完璧にすると決めてやりました。こうすることでだらだらする時間が少なく、集中して効率よく勉強できました。
52 模試(栄大模試・RDC)と過去問とワークノートを使って勉強しました。模試と過去問は何度も何度も文章を覚えてしまうくらい繰り返しやりました。(特に苦手な分野)ワークノートは必ず一発で合格するように、コツコツとやりました。勉強場所は学校の図書館や電車の中。通学に1時間以上かかっていたので電車の時間を有効活用しました。家では絶対にだらけてしまうので、とにかく学校に来ることを意識しました。勉強時間は卒研中心の生活をしていたので、12月までは電車の中でしか勉強していませんでした。年が明けてからは、1日6時間程度勉強しました。集中力が続く限り勉強する感じでした。集中力がきれた時はいくら机の前にいても無駄だったので、早く切り上げて次の日に備えました。勉強のコツはまずは苦手な分野から取りかかることだと思います。私は人体の特に生化学が苦手だったので、夏休みはほとんど生化学に時間を費やしました。過去問をやりながら関連することを書いてノートにまとめる作業をしました。やっぱり書くことが大切だと思います。その結果、生化学だけではなく自然と基礎栄養も臨床も点数がとれるようになりました。それから、適した勉強方法がみんな違うので、早く自分に一番あった勉強方法を見つけることが大切だと思います。私は、1人で地道にコツコツやるタイプなので、学校の図書館にひきこもっていました。コツコツやっていたので試験前に追い込むこともしませんでした。むしろ睡眠や体調管理を重視しました。
53 RDCの国試の達人に過去問の解説や調べたことを書き加えて一冊で勉強できるようにしました。勉強は毎日10時ぐらいから6時まで学校のカフェテリアでやり、家に帰ってからや休みの日はゆっくりするようにしていました。勉強中も休憩時間を作ったり途中運動をしたりして無理しすぎないようにしていました。友達と一緒に問題を出し合ったり、お互いわからないところを聞きあったり語呂を作ったりと楽しみながら勉強をしていました。
54 過去問、ワークノート、授業で使用したプリント、国試の達人、クエスチョンバンク。 勉強場所は学校の自習室、家。勉強時間は冬休みからは集中できる日は一日8時間くらい。勉強のコツはまず始めにワークノートで基礎を固めました。過去問、栄大模試、RDCで間違えた問題を中心に苦手な問題を繰り返し解いて、わからないことやポイントなどはどんどん書き込みをして覚えました。生化学、人体はクエスチョンバンクや授業で先生が配布してくれた資料の図がとてもわかりやすいのでおすすめです。
55 RDCから配布された資料、クエスチョン・バンク。私はイラストが多い教材がわかりやすくて好きでした。勉強場所は一人の時は図書室、何人かでやる時はカフェテリア。勉強のコツは四年の前期で生化学(特論?)を受講したことで生化学が好きになった。一人で勉強することも必要だが、最後の2ヶ月は友達と勉強すると良い。自分が見落としていたことなどがわかり、暗記も楽しくできる。
56 卒業研究を終えて、1月から、研究室で、研究室のみんなと一緒に勉強しました。頑張る時はみんなで真剣に勉強し、息抜きの時はみんなでおしゃべりしたりティータイムしたりして、メリハリをつけて三ヶ月過ごしました。私は家にいるとダラダラしてしまうので、仲間と一緒に頑張れた事がとてもよかったと思います。わからない事はお互いに質問しあって、理解を深められました。赤本の過去問、今までの模試の復習をひたすら解きました。わからない問題や間違えた問題をデータ資料集や教科書で調べて、また問題を解く、を繰り返しました。問題覚えちゃった!くらいまで勉強しました。みんなで合格できて本当によかったです。
57 過去問、模擬テストを繰り返し行いました。人がいない所や家ではない場所の方がはかどりました。
58 自習室を利用していたことがよかったと思います。友達と約束をして毎日行くようにし、また、朝から行くようにして、午前中を無駄に過ごさないようにしていました。
59 赤本オンリー(特に過去問集)。解いていてわからなかった問いやワードについて徹底的に調べ、付箋に書いてその問いの横に貼る。ポイントはその付箋ごとそのまま覚えることなので、自分なりに簡潔に図や表にまとめると良い。参考書の文字や表はなかなか頭に入らなかったが、改めて自分で書くと覚えられ、問いの横に貼っておくことで繰り返し解いていてまたわからなかったときも調べ直す手間が省ける。そのうち赤本が付箋で埋め尽くされるのも達成感が得られて◎。勉強場所は基本的に自宅だったが、たまに学校に行って友達と学食でおしゃべりすると安心できた。そういう日は自習室を活用した。ブランケットと温かい飲み物を入れた水筒があれば、快適。勉強時間は時間帯が、私は夜型なので頑張って朝型にしようとしたがなかなか難しく、出来ない自分に自己嫌悪になりそれがストレスになったので途中から開き直った。朝型にこしたことはないと思うが、無理だったら自分が一番頑張れる時間帯で良いと思う。勉強時間も毎日まちまちだった。どうしても集中できなかったらその日は諦めるのも手。
60 強化クラスでの過去問や模試の繰り返し、解き直し。
61 学校で購入したもの以外使いませんでした。勉強は模試で上位を狙って勉強し、得に国家試験の勉強をし始めたのは本試験二ヶ月前です。模試を頑張って、直前にまとめて自分の足らない所を勉強しました。あと本試験一ヶ月前は友達と学校のカフェで問題(特に暗記物)を出し合い繰り返し覚えました。時間は意識しませんでした。何日でこの一冊をやると決めて自然と時間が付いてきた感じです。
62 年が明けて授業がなくなった後もひたすら学校にいった。自分の指定席をつくっちゃうくらいの勢いで自習室を活用した。そして国試室に通いつめて過去問や改編問題をもらい、ひたすら解きまくった。間違えた問題を調べてわかるまで見直した。国試1・2カ月前から国試室に通うようになって、問題をもらって解いて得た知識が得点の底上げになったと思う。同じ問題でも言い方や解答方法が違うと間違ってしまうこともあるので、問題慣れは大事だと思った。
63 クエスチョンバンク、過去問データ資料集、からだの地図帳。勉強の場所は12号館の自習室学校の図書館近所の図書館(家だとはかどらない確率大!!)勉強時間は8:30〜12:00昼に休憩したら13:30〜飽きるまで時々気分によって散歩したり友達としゃべったりしてたら勉強も楽しかったです。
64 各科目ごとに、国試の達人で勉強して過去問集で問題を解くというのを繰り返しやりました。2冊とも書き込みやラインでいっぱいになりましたが、これらはキレイに使おうと思わずにたくさん書き込んでいくと良いと思います。自分なりの絵や図を書くのも効果的でした。また、今までやった模試も全て解き直しました。勉強時間は昼間に集中し、夜は軽く問題を解く程度でリラックスする時間に使っていました。
65 栄大模試やRDC模試など、今まで行った模試を繰り返し解きました。そのつど、分からないことを自分で調べました。この1冊は全部覚える!という教材を1冊持ち、それを書き込みでいっぱいにしたことが、自信にもなり良かったと思います。教材―試験直前に行っていただいた対策講義のプリント、国試の達人、キーワード集勉強場所―学校の自習室勉強時間―勉強だけしていられる時期に入ったら、1日7時間くらい。直前は目標10時間!
66 卒論が終わるまでは、国試対策からの課題以外何もしていませんでした。1月からは、とりあえず過去問をときました。ときながら、クエスチョンバンクに書き込みをしていって自分独自の教科書のようなものにしていました。バンクを見ればだいたいのことはわかるようにしていました。勉強場所は、主に研究室と地元の図書館でしていました。研究室にいると、わからないことなどを友人たちと話すことで印象が強くなりすぐ覚えることができたと思います。ただ、大学が遠かったので地元の図書館でも勉強していました。
67 過去問集やクエスチョンバンクを使って問題を解き、どこが理解できていないのかを確認しながらやりました。ただテキストに書いてあることを記憶するのではすぐに忘れてしまうので、一つ一つ理解できていない項目を完全に理解できるまでやり続けました。この時に、データ集や国試の達人、ワークノートが役に立ちました。人体や基礎栄養をきちんと理解するまでにかなりの時間がかかりましたが、このおかげで他の分野(臨床栄養、応用力問題など)の点数も一緒に伸びて大幅に得点率がUPしました!!合格の決め手となったのは「強化クラス」です。最後の栄大模試で成績がガタ落ちして、残り一ヶ月で初めて強化クラスに入りましたが、おそらく強化クラスに入っていなければ合格できていなかったと思います。強化クラスで今までの栄大模試やワークノートを解きなおしましたが、今まで理解していたつもりになっていただけで、全く理解できてない、身についていないことに気が付きました。理解するには多くの時間が必要だったので、直前なのにじっくり時間をかけていいのか、と焦りましたが、時間をかけた分だけ得点が伸びました。直前に開講されていた「川端塾」。基礎栄養が苦手な人は必須!!短時間で効率良く理解できるし、直前だから頭に入りやすいし…。受講後は別人のように基礎栄養の得点がグーンとUPしました。最後の一ヶ月は自習室で勉強していました。どうしてもやる気が出ずにボーっとしながら来ることもありましたが、自習室でみんなが勉強している姿を見てやらなきゃと思えました。疲れた時は学内を散歩してリフレッシュしました。また国試室にはたくさんの資料があるので、わからない問題を一人で、またはみんなで話し合いながら調べて理解を深めることもできました。
68 過去五年間の問題集、栄大模試、外部模試を何度か繰り返してやりました。問題をいっぱい解いていると重要点がみえてきました。忘れやすい所やいつも間違える所は家の壁に貼って覚えました。地元の図書館で平均6時間位勉強しました。
69 主に使っていた教材は赤本の過去問題集です。あと強化クラスで使った問題です!勉強場所は最初に図書館だけだったのですが、学生ホールも利用して気分転換してました。
70 国試の達人で総まとめと過去問を解いて理解度チェック。場所は自宅。時間は日中、出来る限り机に向かった。勉強のコツは日頃の積み重ねが重要だと痛感した。模試を受けたらその度に復習して理解していった方が、直前勉強が楽だと思った。
71 ラスト1週間でワークノートを全範囲読み直しポイントを確認したことが良かったと思います。
72 過去問集、クエスチョンバンク、国試の達人
73 過去問題集(赤本)・応用力試験問題集・国試の達人・RDCの問題解説集・定期テスト問題。場所は図書館。時間は平均7時間位、直前は9時間位コツ→過去問を徹底的に解き、答えは勿論、問題まで覚えるほど解く。夏休みの時間がある頃に、過去問を何度も解き、基礎固めをする。
74 今までに受けた模試の赤ペン直しを徹底的に行い、それぞれ10回以上解き直しました。合格するためには、とにかく問題数をこなすことが大事だと思います。
75 勉強法は友達と一緒にお互いの苦手なとこをあげていって話し合いをして、見逃していた分野や苦手なとこを潰していって、ひたすら語呂合わせをつくりました。いまでもそれは覚えているのでこれは確実だと思います。あと学校でひたすら勉強してました。冬休みから本腰入れたのに合格したのは学校にいけばみんないるとゆー連帯感だとおもいます。 参考書はクエスチョンバンクです。過去問と栄大模試をひたすらやりました。キーワード集は全部見る勢いで、少しでも疑問や不安な言葉がでてきたらめくっていました。
76 ワークノート→過去問→過去問の中でワークノートになかったところを教科書で勉強(教科ごとに。この繰り返し。)勉強する気分になれないときは勉強しない!勉強したくなったときに集中して勉強!!
77 苦手だった生化学は、模試などの問題を一度自分で解き、その後に選択肢を一つずつ教科書やデータ資料集などの赤本を使って、自分で理解するようにしました。苦手なものは最初に克服するべきだと思いました。・本番に近づくほど、孤独感があったのでほとんど毎日学校で勉強していました。一つの場所での勉強は飽きてしまうので、図書室・研究室・学生ホール・カフェテリアをその日の気分によって転々としていましたがとにかく学校にいました。・私は夜型なので、夜は先にお風呂に入りいつでも寝られる準備をしておきそれから勉強していたので連続した勉強時間を確保するようにしました。毎日の生活リズムが同じくなるようにしていました。・一週間のうちで息抜きの日を作っていました。息抜きも大切だと思いました。
78 クエスチョンバンク、国試の達人はよくまとめてあって、分かりやすかったです。何か調べたら付箋に書き込んで何枚も貼り付けました。・勉強場所は12号館5階の平教室で定位置の窓際です。同じアパート仲間と息抜きしながら分からないことは教え合いながら覚えました。・勉強時間は朝10時には学校へ行き、ラスト1ヶ月は21:00まで勉強して家ではほとんど何もしませんでした。ご飯を作って食べるのもおしいので、外食が多い日々となりました。在学中の学食の定食を頻繁に利用したのもこの時期が初めてでした。・一人は孤独です。自分の意志が弱く脱線しがちな方だったので、これでもかというくらい毎日学校へ行くようにしました。とにかく過去問を丁寧に繰り返し解くことが一番だと思います。自分でまとめた付箋を貼り付けて、何度も解いて理解することです。人体・基礎栄養は書いて覚えました。ある時期を境に勉強が楽しくなります。
79 やっぱり友達と一緒に勉強するのはがよかったと思います。わからないところやわかるところを話しているうちに理解がより深まりました。自分は大人数よりは2〜3人のほうがはかどると思います。場所については栄大じゃ遠いいし、図書館では話せないので、友達と自分の家から近いスタバなどを利用しました。
80 「国試の達人」をマーキングしながら、ひたすら覚えました!勉強場所は、基本は家の机でしたが、集中力がきれた時は、ストレッチしながら本を読んだりしていました。勉強のコツというか、私は起きてから寝るまで、ほとんどの間教材を肌身離さず持って読んでました。
81 過去問・模試・国試の達人で理解力をつけ、ワークノート・ データ資料集で暗記力をつけた。過去問と模試を繰り返し解いた。わからない言葉が出て来たらキーワード集で調べたり、授業で先生から頂いたプリントを参照したりした。図書室の個室の場所を利用して主に勉強した。休日は自習室を利用。冬前までは理解することに力を入れて、冬になったら暗記することに集中した。各科目ごとにわからないところを、自分なりにノートにまとめながら理解していった。国試間近になっても家に引きこもらず、学校等で時々友達と一緒に勉強し合った。
82 データ資料集を多く利用し、ちょっとした事も書き込むようにしました。夏以降に新たにノート整理するのは、やって満足で終わってしまいそうだったので、1冊か2冊持ち歩く資料を決めて書き込みまくりしました。模試直しを徹底的に行なっていて良かったな、と思います。強化クラスなどがない時もタイムカードを押す様にする事で、「昨日より早く行って頑張るぞ!」と思えたり、後から振り返ったり出来るので良いと思いました。
83 国試の達人(最新データが載ってるので),ワークノート(人体と臨床),模試自習室やカフェテリアなどほとんど大学で勉強してました。12月終わりに強化クラスに入ってからは9時から5時までは絶対にやるようにしました。時間よりも「今日はここまでやる」という風に範囲で決めていました。勉強法は模試直しがメインです。真っ赤になるくらい直しを書き込んで通学時間や家で見直しました。模試直しをしながら国試の達人にも書き込んでまとめました。(国試の達人は情報が少し足りない部分があるので)12月に直前強化クラスに入った時は、もう受からないのではないかと不安になりました。「やるしかない」と心に決めて最後のRDC模試で成績が上がった時は本当にうれしかったです。3ヶ月の付け焼き刃でしたが、合格することがでしました。わかるようになり、最後は勉強が楽しかったです。友達と一緒に語呂合わせを作ったりしたこともいい思い出です。後輩のみなさんも頑張ってください!
84 分からない事があったらすぐにキーワード集で調べる事が出来たので大変便利でした。対策授業の資料集やプリントがまとまっていて、そのプリントに書き込む事で自分のノートにもなり活用出来ました。勉強場所は自宅のリビングが落ち着きました。ある程度雑音もあり、集中したいときに出来るので。(しかし、幼いころからの習慣もあるので、特殊かとも思います。)勉強時間は決めずに、暇があったら教材を開いていました。集中力がなく、追い詰めると焦ってしまう性格もあるのですが、時間は決めずに“出来るだけやる!”としていました。ただ、いつまでに何をやるなど大まかな計画は立てていました。私の勉強のコツは、追い詰めない、余裕を持つ、クリアしたらご褒美を!です。長期戦の試験で焦ったり、楽しみがないと続かないと思いました。また、「余裕」の意味は、後々焦らないように嫌な事を先に片付けるという意味も含みます。
85 栄大から出ている5年分の過去問と国試対策の模試、外部模試の問題を繰り返し解きました。RDCの国試の達人も参考になりました。
86 ワークノート・栄大模試&外部模試。勉強の場所は図書館。勉強時間は10時間くらい??。勉強のコツはワークノートを使って自分流のノートを作った。あとは模試をひたすら説いた。
87 ワークノートのカッコの中を覚えられるまで何回も繰り返しました。国試の達人やクエスチョンバンクなど色々な資料がありましたが、一番使いやすかったです。また、メール教室を毎朝ノートに書き写していました。ワークノートに載っていない部分をメールで補えました。・初めは学校で勉強していましたが通学にかかる時間がもったいなく、また一人の方が集中できたので家でやるようになりました。・1日10時間以上勉強していました。・寝不足だと一日中頭がボーとしてしまうので、睡眠は十分にとるといいと思います。・他の人がどんな勉強法をしているか、自分の勉強法でいいのかと不安になりますが、一度決めたらその方法でやり抜いた方がいいと思います。
88 本番に備えて朝早く起きる様に心掛け、学校(カフェテリアや図書室)・自宅で勉強しました。一人で集中したい時は自宅でひたすら勉強し、時には学校に行き友達から刺激を受けながらメリハリを付けて勉強しました。過去問、ワークノート、模試、授業プリントを中心に勉強しましたが、クエスチョンバンクもとても解りやすく書いてあるので苦手な分野などには参考にすると良いと思います。
89 赤本とクエスチョンバンク。勉強の場所は12号館の5階自習室 。勉強時間は10〜12時間前後 。勉強のコツは模試問題直しの時にめんどくさいとかで手を抜かないで何回も覚えてるまで根気よく直す!!
90 人体の構造と機能で、生化学がとても苦手だったので、とにかく生化学の教科書一冊を通学往復4時間の間ゆっくり読みながら教科書の図をなぞり、教科書に自分でまとめたものを書いたりしました。4月から夏までほとんど毎日読んでいたらいつの間にか得意科目になっていました。生化学を自分のものにすると、基礎栄養、応用栄養、臨床に繋がるし、ただの暗記じゃなく理解する事ができるので、教科書を読むのが良いと思います。ちなみに香川靖雄先生の医化学、佐久間先生の新書を使いました。最初から何もかも暗記は最後まで理解出来ないままになってしまうので、前期は基礎を固めた方がいいと思います。
91 栄大模試、ワークノート、国試の達人。勉強の場所は自習室&学食。勉強時間は10時位に学食に行って勉強を始め、6時〜7時位までやって帰宅してました。2月末位までは一日おきに学校に行ってましたが、直前は毎日行って勉強しました。勉強のコツ等々は一緒に頑張れる仲間を作ると良いかも。私の場合、学校までが遠かったので、友達がいなかったら家でひとりでモンモンと勉強する感じになってたと思います。でも、一緒に勉強する友達がいたので「友達がいるし、学校行かなきゃ」って気になり、自然と学校に行って勉強する習慣がつきました☆
92 私は卒業研究が忙しかった為、本格的に勉強に打ち込めたのは1月からでした。それまでは勉強が間に合うのか、受かるか不安でしたが、3ヶ月集中して頑張った事が逆に良かったのかもしれません。1月からの3ヶ月は一日8時間くらいは勉強していたと思います。勉強方法は@各項目のクエスチョンバンクを一通り解く→Aその項目に合った5年分の過去問集を解く→B分からない所を授業の資料などを参考に詰める→@〜Bを何度か繰り返す→何回も間違えたり覚えられない所は単語カードにするという流れでやりました。何回も繰り返していくと問題の回答番号が分かってしまうので、合間に模試をやったり国試対策室で問題をもらってやったりしました。参考書で私が使いやすかったのはクエスチョンバンクと栄大赤本(特に5年分の過去問本、データ資料集、用語集)と対策授業の資料です。私は家で勉強する派でした。トイレにホルモンの働きや臨床検査値を貼ったりして勉強する環境を整え、朝は6時に起床、夜は12時には寝るというリズムを作って生活していました。自分を勉強する環境に置く事は重要だと思います。でも、そればかりでは疲れてしまうので息抜きに学校に行って友達と会う事も凄く大事だと思います。
93 四年間の定期試験の全てに、全力で臨む。これが想像以上に効果的。一番大切なのは、以下のように自分に合ったスタイルを確立することだと思う。例えば私の場合、勉強する場所は、専ら自分の部屋の机。お気に入りの音楽をかけながら、これが終わったら30分テレビを見て良いというお楽しみを作っておく。この繰り返し。(音楽とお楽しみについては、「ためしてガッテン」の集中力アップの回を参考に実践。)勉強時間は11時〜18時の4、5時間。夜はテレビタイム。思い切ってこうする方が、昼間の勉強時間が能率アップした。つまり、小さな楽しみを散りばめて、さらに大きなお楽しみを夜に置いておく。私の場合は、このぐらいの余裕を入れないと12月〜3月の長期間勉強を続けられなかった。対策に役に立った教材は、キーワード集・過去問・データ集・外部模試の解説書。これらを繰り返した。例文集・栄大模試はあまり見なかった。対策は過去問で始まり過去問で終わる。必ず5回繰り返した方がいい。
94 RDCの国試の達人をライン引き、覚えてない用語などはキーワード集や教材から書き足し・臨床が苦手だったので対策授業でポイントに挙げていただいたのを自分で要点書き出し・生化学のゼミを履修したことで模試等に沿って少人数で勉強できて取り組みやすく覚えやすかった(取って良かった)。
95 国試の達人・過去問・クエスチョンバンク。勉強の場所は地元の図書館、自習室、学食(環境が変わっても集中できるようにあえていろんな場所でやった)。勉強時間は気分が乗らない日でも最低試験時間はやった。勉強のコツはあえていろんな教材を見て点と線を結ぶ作業で覚えた。3月に入ってからは過去問を本番の試験時間と同じ10時〜16時半で何回も解いて、頭と気持ちと体を慣れさせました。考える前に手が動く状態にしました。何回もやることで試験に対して不安な気持ちや恐怖心などが消えました。何度やっても覚えられない単語・決まりごとは自分の手帳(スケジュール帳)に書き出して印象を強くして2度と忘れないように覚えた。
96 ワークノート、国試対策でやったテスト、クエスチョンバンク
97 過去問をひたすら解く→間違えた所は問題に書き込む→次の日などにもう一度復習する  直前の2週間はひたすら過去問を解きました。また、友達と問題を出し合うのも自分が覚えてなかった部分に気付けて良かったと思います。
98 私は、国試の直前に行った栄大模試の『いってらっしゃい模試』の結果で、強化クラスに入ることになり、実質、国試までの約1ヶ月間、国試の勉強だけに集中して国試に臨みました。午前中は強化クラスで課されるワークシートを行い、午後は、国試対策室の方が過去問や模試をアレンジした問題のプリントをひたすら解きました。答え合わせの際には、答えだけではなく、解らない単語はキーワード集や過去問集の解説の欄を見て調べました。そうしている間に『さっきの問題の答えあわせの時に見たかも』と、少しずつ覚えられました。前述の通り、しっかり国試の勉強に集中できたのは1ヶ月間だったので、やはり勉強量が不十分で全く自信がなかったのですが、本番当日は開き直って受けることで、緊張もあまりせずに受けられました。最後は自分がやってきたことを信じて受けることが大切だと思います。
99 使った勉強の教材は、ほとんど学校の国試対策授業で使っていた赤本や配布プリントです。それにプラスして私は、絵や図が多く、ぱっと見て分かりやすい参考書を一冊本屋さんで買いました。学校の国試対策授業を真剣に取り組み、過去問や模試、ワークノートをやったときの再試も、覚えるまで徹底的にやることが合格の近道だと思います。これをやるだけで、だいぶ力になるはずです。私は恥ずかしながら、真剣に受験勉強に取り組みはじめたのが今年の1月上旬からでした。もちろん国試対策授業には真剣に取り組んでいましたよ!いざ勉強をやろうというときに、何から手を着けたらいいのか分かりませんでした…でも自分の苦手の科目がはっきりしていたので、まずはその苦手科目からやり始めました。その時にRDCの国試の達人と上記に示した自分で選んで買った絵や図が多い参考書をしっかり読んで理解し、その分野の過去問を改めて解いてみる、という勉強方法をとりました。各科目、この繰り返しです。この勉強方法は自分にとても合ってたと思います。
2月までは家もしくは学校のカフェテリアか学生ホールで1日5時間位勉強しました。3月に入ってからは、月曜日から土曜日まで学校に来て1日8時間位やりました。学校では友達と一緒にやっていたので、お昼・おやつの時間にはおしゃべりをしてリフレッシュできました。またお互いに分からないところは教えあって、いい刺激になったと思います。日曜日は思いっきり休みました。勉強はこのメリハリが大切だと思います。
100 クエスチョンバンクを一回ざっくりと通す。その後、国家試験対策授業の内容を授業を受けたその日のうちに書き込んだり、模擬試験で出た問題を試験を受けたその日または翌日までに書き込んで蓄積。ポイントは、授業や模試を受けてからなるべく早いうちに復習(クエスチョンバンクへの書込み)をすること。そうすることで記憶の定着率が高まり、勉強時間が短くても十分に効果が得られる…気がした。
101 過去問、データ資料集。場所は図書館勉強はだらだらやらないで、短時間集中してする!疲れたらやめる。遊ぶときは遊ぶ!
102 大学であらかじめ買ってあった赤本と、RDCでくれた国試の達人と対策授業で配られたプリントを使って勉強した。中でもワークノートをすごく使って、いろいろ自分でも書き込んだりして、自分だけのノートを作り上げました。友達が使っていたクエスチョンバンクもわかりやすいし、いろいろな情報がのっていてよかったです。あと、国試対策室で、過去の模試とかいろいろ問題をもらえたから、問題集を買わずに済んで助かりました。場所は大学の学食でずっとやっていました。お茶飲み放題だし、友達ともきがねなく話せるし、テーブルも広々と使えたので、自分としてはとてもよかったです。時間は本気になってやり始めたのは2月に入るちょっと前くらいだったと思います。でもそれからは朝の10時くらいから始めて、夜の8時や9時ぐらいまではやっていました。でも家に帰ってからは全くなにもやりませんでした。全て学校でやっていました。コツは覚えられないことは、友達とゴロを作って覚えていました。ゴロ作りは本当に楽しかったです。友達と作ったゴロは今でも覚えています。あと、お昼は絶対友達と食べるようにしていました。情報交換もできるし、息抜きにもなるしすごく楽しくていい想い出です。
103 年末から自習室でワークノートを。2月中旬からは過去問、模試をやりました 。
104 研究室で仲間と励ましあいながら問題をお互いに確認して納得するまでやったこと!ホワイトボードなどに覚えることを書いてみんなで共有したこと!
105 勉強は栄大模試の直しと国試の達人への書き込みが中心でした。年末からは土日もだいたい大学で勉強していました。テキストは主に国試対策授業の資料、補習の資料、キーワード集、直しを書き込んだ模試やWNを使っていました。他の人と情報交換をするのもとても参考になりました。
106 私は人に公表できるような試験対策をしてきませんでした。私の勉強場所は図書館でした。家で机に向かうことができない私は友達と図書館に行くという約束があることで図書館通いをすることができました。静かな環境の中、周囲の勉強する姿から「自分もしなければ」というプレッシャーにかられ自然と勉強に取り組むことができました。主に活用した本はワークノートと過去問、栄大模試です。ワークノートは重要な所がまとまっているため、載っていないことを書き込むことで覚えることができました。勉強していく中で分からないことや不安に思うことも出てくると思いますが、勉強していくことでしか不安を解消することはできないと思います。
107 模試問題、過去問集対策授業プリント、データ資料集前期や卒研で忙しい時は対策授業をきちんと聞き、対策講座でやることをとにかくこなすだけで精一杯でした。年明けは過去問集と模試問題を何度も繰り返しやりました。その際、分からない部分や新しい制度などについてを授業プリントや資料集で勉強しました。勉強の場所は図書館または自習室。家ではなかなかはかどらないので…。年明けくらいからは、とにかく、学校へ行き勉強しました。勉強モードになれるし、同じように学校に来ている友達にあって話せる時間をもてたり、対策室の方に相談も出来、ストレス対策にもなりました。勉強時間は時間は特に決めず、問題集や模試問題のどこまでを今日やるか決めてやりました。無理はせず、その日の体調などにも合わせて自分のペースで進めました。勉強のコツはメリハリをつけることが大切だと思います。やる時間はやる、遊んだりTVを見たり、休憩する時間はそうする!・対策授業はしっかり聴き、学ぶ時間。一番学べる時間です。午後に2〜3限連続は、やはり疲れると思います。けれど、対策授業では本当に例年大切な部分や新しい制度のポイントをまとめて教えてもらえます。前期と後期で重複する部分もありますが、重複するのは良く出るから!なかなか家で勉強時間を持つのは難しかったこともあり、授業時間内に出来る限り身に着けようという気持ちで望みました。・分からないこと(問題の答えはもちろん、今何をやるのがいいか等も含む)があったら、対策室の方に聞いたら良いと思います。みんな不安を抱えて頑張ってるのを分かって親身に接してくださるので、ドンドン足を運んだら良いと思います。何よりも最後の最後まで諦めないこと、試験本番は信じてのぞむことが一番だと思います。
108 栄大の国試対策の本(過去問集、データ資料集、キーワード集)、国試対策授業で使用したプリント、国試の達人、自分が受験した模試が主です。勉強は、ずっと自宅でやるのは向いていなかったので、時間と目標を決めて大学の図書室で勉強していました。勉強時間は、卒研が終わるまでは1日平均2〜3時間、年明けからは1日平均10〜11時間勉強していました。勉強方法は、過去問と模試を中心にまず問題と解答・解説に目を通して、そこから知識を広げるために各資料を使って、調べて勉強しました。この方法を、知識が身につくまで繰り返し行いました。
109 就活、卒研と忙しく本格的に勉強に取り組み始めた時期が遅かったので、過去5年分の過去問を徹底的に解きました。(他に手を広げることができなかったのですが)各問題に関係のあることについて重要だと思うことをまとめて付箋試に書き込み、問題を見なおすごとに何回も読みました。勉強場所は自宅です。自分は図書館や学校でやると、周りの様子が気になって余計に焦ってくるのがわかっていたので、自宅で勉強しました。
110 国試の達人、過去問集、栄大模試です。勉強の場所は国試対策室が用意してくれた自習室です。私語厳禁で、4年生以外は入って来ないので、勉強するには最高の環境だったと思います。毎日だいたい同じメンバーが集まるし、お互い顔見知りになって情報交換もできたので良かったです。勉強時間は、1月からは毎日学校で朝9時20分から夜7時までやりました。2時間の電車通学だったため、通学時間も勉強したと言いたいところですが、毎日学校に行って勉強してたので、通学時間くらいは自由時間!!!!!!と決めて、寝るかケータイのゲームなどして気分転換をしてました。家に帰っても、すぐごはんを食べて、お風呂に入って寝て次の日の朝きちんと6時な起きられるようなリズムを作ってました。学校以外の場所では基本的に勉強しませんでした。その分、学校では集中して勉強出来たのではないかと今では思います。勉強のメリハリが大切です。眠い時は周りを気にせず、寝る!!それが1番です。眠い頭で勉強しても頭の中に入って来ないし、時間の無駄です。眠い時は寝て、スッキリさせてからまた勉強を開始すると驚くほど能率は上がります。のでお昼寝は大切ですね★勉強のコツは、とにかく栄大模試の模試直しをひたすらやりました。誤文を正文に直すという作業をひたすらやりました。わからないキーワードにマークをして調べて、余白に書いておくという事をしました。宿題で出された時、最初はものすごくめんどくさくて、やる気が全然起きなかったのですが…余白が無くなるまで書いて、違う模試で誤文を正文に直したのと似ている問題が出た感動を知ってからは、1問1問妥協せずに解き直していきました。これが、合格に繋がる行動だったのではないかと思います。模試直しが宿題で、こなしていても全然結果として戻ってこない時期が長かったのですが、諦めないで最後までやり切る事が大切だと思いました。点数がちょっと"しか"上がらなかったという考え方ではなくて、ちょっと"でも"上がったんだ、成果を少し出す事ができたんだというように考える事が大切だと思います。
111 データ資料集。 勉強の場所は学生ホール、研究室。  勉強方法の提案:は1〜3年の通常授業をよく聴き理解することが一番重要だと思います。そのためには1年生の時にこれから学ぶ栄養学の全体像をつかみ、各教科がどのようなつながりを持っているかを具体的に知ることで、授業も理解・整理しやすく、さらには自分の興味も深められたのではないかと思います。各教科のつながりを具体的に知ることができる教材としてはデータ資料集(栄大出版)や全科のまとめ(南江堂)のような本を一冊手元に置くとよいかと思いました。
112 1月に入ってから試験前日まで学校の自習室でほぼ毎日勉強した事が合格の決め手となったと思います。家ではなかなか勉強をしなぃので、学校に自習室があったことはとても役に立ちました。勉強の時間は、朝から始め毎日早く寝るようにしていました。また、過去問集とクエスチョンバンクの2つを主に用いて勉強しました。
113 1、5年分の過去問をやりこむ。(誤文→正文にして、その関連の知識を覚える) 2.国試まであと二ヵ月くらいの時から、何回出てきても間違えてしまうところや苦手分野の出そうなところを単語帳に書いて覚える(これを毎日見ていき穴を埋める) 3.とりあえず毎日朝から学校に行くと少しなりとも勉強すると思う 4.この日(例えば日曜)は遊ぶ!平日は勉強する!とか決めると続くと思う 5.友達といると話してしまい、勉強しないから、一人でやる(たまに友達に会うといいと思う)
114 私は研究室で朝早くから夕方5時くらいまで勉強しました。主に使った教材はRDCからいただいた「国試の達人」です。この教材だけでは生化学や人体の分野を理解するのに苦労したので、わからないところはクエスチョンバンクをコピーして貼り付け、自分用の参考書みたいにしました。それと同時に過去問も何回か解きました。勉強するコツはダラダラと長時間やるのではなく、自分が決めたノルマや時間に合わせて計画的に勉強し、休む時はしっかり休むことだと思います。
115 ワークノートをひたすら書いて、覚えて基礎固めしたら、栄大模試、過去問、外部模試を何回も解きました。模試の解説も理解できるまで何回も読みました。国試室から言われることを素直に従ってやることが合格への近道です。国試1週間前は五明先生の言葉通り本気で10時間勉強しました。
116 とにかく、常に悪い成績だったので、自分で勉強の方法や教材を吟味する余裕はなく、強化クラスで出された課題をひたすらやる。課題の提出が追いつかなくなっても諦めずにやり続ける。家でやるとダメなので絶対に学校にいく。友達と約束してズル休み出来ない状況を作る。今思えばワークノートや模試をテストのたびに一生懸命にこなしていれば、確実に余裕で合格することができたんだろうなと思います。あと、解らないままに問題を放置しない。クエスチョンバンクなど絵が多いのでわからない所だけをみて理解していた。模試は全範囲を網羅できるので、どんどん貯まるがやってよかった。
117 過去問集、今までの模試、RDCの参考書を参考にしました。今までに自分が解いた問題を全て解き直しました。そして分からない所を重点的に復習しました。
118 クエスチョンバンク、赤本の過去問集、キーワード集、応用問題、緑ファイル資料。勉強場所は自習室、学食(とにかく学校!!)。勉強時間は毎日できるだけ学校にいた。勉強のコツは勉強仲間必須でした!!
119 クエスチョンバンク、国試の達人を繰り返し繰り返しやりました。その後、過去問集や栄大模試を解き、自分が分かっていないところを確認しました。また、感染症や必須アミノ酸など必ず覚えなければならないことは、無理矢理でも自分で語呂合わせを作り覚えました。勉強時間は決めずに、今日はこのページまでやると目標を決めて勉強しました。
120 模試で間違えた問題の直しで自分の弱い所を補強する。過去問を繰り返し解く。
121 模試の復習をし解説を読みながら、忘れていたこと、覚えてなかったことを確認していきました。国家試験の直前は、国試の達人を繰り返して読みました。国試の達人は厚いので、覚えている箇所はバツをつけ、次に読むときはそこを読み飛ばして、苦手なところだけを集中的に行うようにしました。また、もう一度じっくり理解したいところだけ、ワークノートに戻り復習しました。
122 過去問集、データ資料集、国試の達人です。 勉強のコツは、友だちと一緒に勉強した方が楽しいし、お互いの励みになりますよ。
123 人にもよると思いますが、私は友達と一緒にカフェテリアでやるのが一番頭に入りました。わからないところを教えあって深く理解するし、疑問を解決しようとした記憶がずっと残ったように思います。
124 過去問集、ワークノート国試の達人、模試を中心に勉強しました。平日は朝から夜まで集中して図書館で勉強しました。土日だけ遊ぶようにしてました。人体と臨床はじっくり時間をかけ、理解してから模試を解くようにしました。
125 赤本、緑のファイル、教科書。学校で購入した以外のものは使わなかった。勉強方法は栄大模試と過去問を中心に勉強した。<やって良かった勉強法>1…手持ちの資料で調べる。→どこに何が書いてあるのかを把握できた。何度も見ているうちに覚えた。2…正文を丸暗記することだけに執着せず、周辺の内容や関連している内容も見ていた→応用がきいた、科目の繋がりを理解できた。その3…間違った問題に印をつけて繰り返し返しやった→自分の苦手な部分がわかった、苦手問題を克服できた勉強時間:1日に何時間やるかは決めていなかったが、少なくとも1〜2時間は机に向かうようにした。ダラダラやっていても仕方がないので、勉強時間と休憩時間を切り替えるようにした。
126 過去問集国試の達人。勉強の場所は図書館、カフェテリア。勉強時間は夜は図書館が終わる9時までで帰ったら寝る準備!勉強のコツは友達と励まし合いながらやる、遊びもきちんと取り入れる、メリハリをつけてやる。
127 栄大出版の過去問やキーワード集、データ資料集、ワークノートと模試しか使用していません。場所はずっと学校の図書館で勉強していました。家ではしません。時間は本番の1ヶ月くらい前からはほぼ一日中勉強していました。勉強時間は多いほうではないかもしれませんが本格的に勉強をはじめる前でのワークノートのテストや再試験等はその都度必死に勉強していました。本格的に勉強をはじめたのはすべての授業が終了した1月の中旬くらいだったのですが、手を広げすぎても深いところまでの理解ができないので、試験まで時間がある時はそれもいいかもしれませんが決めた教材をとことんやるということで自分が苦手な部分が見えてきて、理解が深まり合格できたと思います。また、集中できないときはしない。だらだら勉強しても頭に入らないのでめりはりはつけた方がいいと思います。適度な息抜きは大事です。
128 模試(栄養大、RDC)を何度もやり、間違えた問題を調べて勉強しました。また補講で先生から頂いたプリントはよくまとまっていて役立ちました。わからないところは大体みんな一緒なので、一緒に勉強すると頭に入り易かったです。
129 最後の2ヶ月間、毎日友達と約束して図書室で勉強した事がよかったと思う国試室を利用したこともよかった。ありがとうございました。
130 過去問、栄大模試、データ集、キーワード集。勉強の場所は基本は自宅。わからない問題などは研究室の仲間と解いた。勉強時間は何時間とは決めていなかったが毎日勉強する時間を作った。勉強のコツは過去問と栄大模試を基本に何回も解いて、データ集にわかったことをどんどん付け足し、わからないことはデータ集を開けば答えがでるようにした。また、何でその答えになるのか理由を考えて覚えた。)
131 過去問と模試をひたすら何回もやりました。出来ない分野はノートにまとめたり、紙に書いて壁に貼ったりしておぼえました。最後の10日間は1日10時間以上、もうこれ以上ないってくらい勉強しました。
132 データ資料集、キーワード集、ワークノート、過去問(いずれも栄大出版)、国試対策の授業で配られた緑の資料集とプリント、国試の達人。  私は自宅ではなかなか集中して勉強することが出来なかったので、卒研が終わり国試に専念できはじめた1月からは学校の図書館や自習室を利用しました。私の他にも国試の勉強をしている子がいたので、いい刺激を受けながら勉強することが出来たと思います。しかし3月に入ってからは『往復3時間の通学時間がもったいない』と思い勉強は家でやりました。試験も間近で焦る気持ちもあったせいか最後の3週間は家でも集中して勉強することが出来ました。勉強方法はとにかく過去問とこれまでの模試を何度も解き直しました。その際間違った箇所は曖昧にせずしっかり調べ、RDCの模試を受けた時に貰った国試の達人にラインを引いたり書き込んで覚えていきました。国試の達人は全範囲が1冊にまとまっていたので(全てが書かれているわけではなかったですが)、それを基に自分なりの参考書にしていき本番では参考書としては国試の達人しか持って行きませんでした。
133 過去問集、栄大模試、キーワード集、授業の資料です。
134 過去問、模試を完璧にしたこと、やみくもに覚えるのではなく総合的な理解やメカニズムの理解を心がけたこと。
135 休日も自習室で勉強できたこと。家では集中できない時に、特に良かった。
136 試験は特別なことをきいているのではなく、多くが4年間学んできたことの総復習なのだと思っています。・普段の授業をおろそかにしないこと。試験対策をする上では基礎となり、忘れてしまっていても、しっかり学んだことは繰り返せば、すぐ思い出せ、定着しやすい。・臨地実習は勿論のこと、卒研、選択授業の実習等も試験勉強につながった。制度や症例等実習で見てきたこと、実感してきたこと学んできたことは印象強く残る。・仲間を大切に!わからないことを聞きあったり、友人と話し、気分転換や励みにもなった。・「自分を信じきること」試験に臨むにあたって、先生方からいただいた言葉。ある程度納得のいく勉強ができたら、余計な心配はせず、あとは自分を信じることが大切だと実感。・勉強場所は一日中、自宅での勉強を避け、自習室や図書館の利用で集中できる環境を作った。集中できる時間も限られるので、だらだらと勉強せず、気分転換を上手にすることが、長期間にわたる受験期間を乗り切るコツ。
137 試験二週間前くらいから、使う本は過去問、国試の達人、国試の達人ファイナルチェックの三冊に絞り込み。午前は過去問、午後は国試の達人で引っ掛かったところを確認、移動時間や入浴中などはファイナルチェックを読むなど、いつどれを使うかを決めました。何をすればいいか、迷う必要がなくて良かったです。また、午後に二時間だけと決めて、友達と問題を出しあいました。おかげで自分では見落としがちな重要ポイントに気付けました。今日はどの分野をやると決めたほうが、深く掘り下げて勉強できるのでいいと思います。
138 とにかく過去問!でした。過去問で解けなかった問題は教科書や対策授業の資料で勉強しました。他のテキストは使いませんでした。年明けもなるべく学校で勉強しようと思っていました。でもその日によって、集中できたりできなかったり…とあったので、ダメそうな日はネバらないで場所を変えました。学校行ったのに、すぐ帰宅したり…図書館を出て研究室に行ったり…。
139 勉強方法は理解できていない分野を中心に、国試の達人を線を引きながらじっくり読みました。過去問と模試を見直してわからないところを確認して、忘れないように紙にメモしていました。・教材は主に過去問題集、模試、キーワード集、国試の達人を使ってました。・場所は学校の授業がなくなってからはほとんど家で勉強していました。教科書や参考書がそろっていて、わからないところをすぐに調べられる環境がよかったので家で勉強することにしました。・時間は日によってまちまちでした。学校の授業があるときは、ワークノートのテストや模試の再テストの勉強しかしていませんでした。休みに入ってからは1日中勉強道具を持ち歩いて(家の中でも)、ちょこちょこ勉強することが多かったです。机にむかって集中して勉強したのは4時間くらいだと思います。
140 過去問集や模試の直しを中心に勉強しました。周りの友達の勉強法などを見て、自分のやり方でいいのか?と不安になることがありましたが、いろいろなものに手を出すよりも、自信を持って迷わないことが大切だと思います!試験前の1ヶ月は、できるだけ試験時間と同じ時間帯に勉強するようにしてました。私は大学まで遠かったですが、家で1人で勉強していると行き詰まってしまうので、大学に通いました。大学に行けば誰かいるし、休憩するときに少し話すだけでもリフレッシュになりました!
141 過去問と模試の問題を繰り返しやりました。それに、直前に応用力問題集を一通り解いておいて良かったと思いました。
142 国試対策の授業にきちんと参加したこと(編入で授業や実習で忙しかったこと、卒研もとても忙しかったので、年末までまともに勉強できたのは対策授業でした。)友達と大学で一緒に勉強したこと(わからないところを一緒に解決することで、理解がとても深まったと感じたこと、励まし合うことで、自分のモチベーションが上がりました。)
143 栄大の過去問、ワークノート、応用力問題、国試対策授業で配られたプリント、模試を繰り返し勉強しました。栄学の以外は使いませんでした。勉強の場所は栄大の図書館と家でやりました。ダラダラ時間かけてやるのではなく、短時間でも集中して勉強したほうがいいと思います。やるときはやるやらないときはやらないとメリハリが大切だと思います。
144 過去問集、緑の資料集、RDCの国試の達人を中心に勉強しました。過去問は〇×だけでなく、なぜそれが間違いなのかを考えながら繰り返し解きました。分からないところは、資料集などでその都度調べて曖昧な部分をなくすようにしました。勉強場所は電車の中と自宅でした。移動時間はひたすら過去問集や資料集を読みました。勉強方法はひとりでやるだけでなく、友達と問題を出し合い、説明しながら進めていくかたちをとりました。
145 まず言えることは、やはり1年生からの前期・後期試験をしっかりと受けること。4年生になって焦るのは、遅いと思います。1〜3年生の知識をベースにして、4年生では5年分過去問集をやりました。場所は自宅の自室です。時間は試験前1ヶ月まではあまりやっていません。(定期的にあるテストにそなえる程度です。)コツは短くても集中して、ポイントを覚えること。(ポイントは過去問・栄大模試を解いているうちにわかります)
受験生から A本学の対策授業で良かった点、悪かった点
1 直前の川端塾で一気に段階アップ出来ました。それから単位認定試験を受けることになった時から、すごく危機感を持って勉強に取り組めました。当時はすごいプレッシャーでしたが、今となってはよかったのかなと思います。御陰様で無事に合格することが出来ました。でも一晩たった今でも、なんだかまだ実感がわいてきません。私は試験まで挫けそうになったことは何度もありました。体調を崩したり、自分の気持ちに負けたりと。その都度チューターの方々に引っ張りあげていただいて、そして最後まで見捨てないで下さったことに本当に感謝しています。
2 ワークノートは 解説がもう少し詳しいほうがよかったです。新しい情報をより詳しく勉強できる授業があればよいと思いました。
3 厚生労働省として、国として、今後の医療・保健・介護などの方向性を理解する授業があれば良かったです。特定健診の狙いなど。国試対策のとにかく繰り返し勉強させる方法は良かったです。
4 ワークノートの試験や再試が冬くらいまであったので、それがちょっと…と思いました。自分が苦手分野に集中したい時期に、そこまで苦手じゃないところをやらなければならなかったので…もう少し早い時期から始めて、ステップごとに分けるのではなく更に小分けにして試験をして欲しかったです。ワークノートの試験で出たところは印象にも残って、ずっと覚えててとても良かったので…小分けにして、沢山のページが試験としてやってれば、より効果的ではないかと思いました。国試対策授業の講義では、新しくかわったことなども説明してくれていたので、最新の事を把握することが出来て良かったです。
5 自習室が10時まで開いていると良かったです。
6 前期・後期の国試対策授業はそれぞれの教科の新しい情報や重要な部分の復習などとても勉強になりました。その他にも、冬の補習授業は勉強して基礎が頭に入っている状態で受けることができたことと、重要な部分を繰り返し学ぶことができたため本当に受けることができて良かったと思います。また私は強化クラスの方針が自分にとても合っていたため、大変な時期もありましたが、強化クラスで一緒に頑張れるたくさんの友達ができ、強化クラスに入って本当に良かったと思います。そして、先生方のお話の中から学ぶことも多かったのでとても良かったと思います。
7 最新の情報をもらえる(エクササイズガイドとか)。悪かったことは大学生やのに何かと構いすぎなところ(休みの日まで学校に行きたくない)。
8 毎日のメール教室は、勉強にもなるし、一人じゃないと励みにもなった。直前強化クラスでの各先生の授業と頂いたまとめのプリントは、とても参考になった。午前の授業の内容を午後に復習していくだけでも、とても勉強になった。勉強は何度も嫌になりやめたいと思いましたが、最後まで頑張ることができたのは、栄大国試室の方々をはじめ、先生方、家族、同じ目標を持った友達のおかげです。栄大に入学して良かったです。栄大生で良かったです。私の大学生活はとても充実した4年間でした。ありがとうございました!!
9 毎回の講義で配布されるプリントが、大切なポイントがまとまっていて利用しやすかった。模試の誤文訂正作業はとても面倒に感じたが、書くと頭に残るので良い方法だった。悪かったことは大教室は全員が一斉に勉強できる素晴らしい教室だが、空調の調子があまりよくなく、集中できる環境でないことがあった。教室が広く、後ろの席になると損をしているように感じた。
10 今のままで良いと思います。
11 対策授業で良かった事は、模試で正解率が低かった問題の解説を詳しくやって頂けた事、新しいデータや改変されたもの、新たに始まったもの(エクササイズガイド等)について聞けた事、今までの授業で配布されたプリントを使っての講義です。一度使ったプリントを使うことでその時の記憶が戻ってきたので良かったです。悪かった事は、広い教室で黒板を使われる事です。後ろの席では、黒板に書かれると字を見るのが大変です。
12 9割合格のテストはきつかったですが、やらなきゃ!という気分になりました。悪かったことは席が後ろが多かったので、均等に座れると良かったです。いろいろとアドバイス、応援を頂き、合格することができました。『うかっ茶う』のパワーも大きかったと思います(笑)本当にありがとうございました。(:_;)
13 補講では重要なところの講義を聞くことができたので勉強に役立ちました。栄大の国試対策は力がはいっていてびっくりしました!お守りを作ったり、合格祈願の鉛筆やうかっ茶うをいただいたり、対策室に行けばいろいろ話をきいてもらえたり精神面でのサポートもしてもらえたことがありがたかったです★
14 ワークノートのテストを定期的にやったことがよかったと思います。私は卒論が終わるまではそれ以外に国試対策をやらなかったので、それが大きかったと思います。
15 先生方のサポートはとても心強かったです。
16 模擬試験を月に1回弱でやっていただいたこと。早い段階から勉強の習慣をつけることができたこと。悪かったことは強いていえば、手厚過ぎるくらい国家試験対策をしていただいたことが、私にとっては安心しすぎてしまったことです。
17 国試対策の授業では、ワークノートのテストや、模試がたくさんあって、本当に自分のためになりました。辛かったこともありましたが、1年間頑張ってよかったです!ありがとうございました☆
18 国試クイズはとても良かったです!覚えていなかった部分の勉強ができたり、励ましの一言が入っていたり。作るのは大変だと思いますが、ぜひ毎年続けていただきたいですし、学生も存分に活用してほしいです。
19 毎日のメールでの問題配布、最新情報のお知らせ 悪かったことはなぜワークノートテストは記述で9割なのですか…?あれだけはわかりません…
20 模試と模試なおし・直前の補習授業とそのプリント内容が詳しくよくまとまっていて重宝した・メール教室解説が詳しくてためになった。空き時間に活用した。・チューターさんや先生方の暖かい応援。 悪かったことは・対策授業の緑表紙のプリントガイドラインの科目分類とずれているし、サイズが大きく持ち運びにくいし、中身も見にくく使いにくい。自分の勉強には全然使わなかった。・ワークノート覚える際に自分で答えを書き込む時間や労力がもったいない。また、覚えても意味のない言葉が空欄になっていたりしてまだ改良が必要だと思った。
21 ワークノートのテストはやってる時は嫌でしたが今思うととても良かったと思います。ただ丸暗記するのではなくて、調べながらやるようにしたことで最後追い込みも楽になりました。ワークノートのテスト前にその範囲だけちょこちょこやっていたのでそれ程負担にもなりませんでした。悪いところは対策授業中にワークノートをやらせて答えを言っていくといった自分一人でも出来るような授業があったことです。
22 多少改変のある模試直し、ワークノート、補講。対策授業を聞いていた時より自分の中に知識が多かったので、授業を聞いていても理解できる点が多くありました。悪かったところはワークノートの試験の仕方。すごくよくまとまっているのにただ答えを覚えるのに必死できちんと理解出来なかった。STEPをもっと細かく分けたほうがよいと思った。
23 最後までとても手厚く指導してくださった事。特に夏・秋・冬・直前強化クラスでは、朝早くから夜遅くまでとても熱心に指導していただき、本当に感謝しています。とても大変でしたが、1月の成績認定試験を行ってくださった事が私にとっては国試に向けて意識の変化として、とても良かったと今は思っています。→ステップ1〜5のテストは範囲が広すぎて大変でした…以上です。
24 ワークノートのテストは大変でしたが、内容を覚えるのに役立ちました。生化学の選択授業は受けてよかったと思います。赤本の例文問題集や応用試験問題集はほとんど使いませんでした。
25 国試対策授業、模試(ワークノートテスト込み)が多いのが、面倒だが嫌でも勉強できます。悪かったことはワークノートテストの穴埋め内容が「非常に」や「誠実に」など、覚えても意味のないものが多かったです。例文集は模試の時に使っただけで、もったいないので買わせないで欲しかったです。キーワード集は模試ででてきた分からない単語を調べても載ってないことが多くてイマイチでした。例えばアポ酵素とかホロ酵素とかそこまで重要ではないが、意味を知りたいものが載ってないので、テスト直しの時とか意味も分からず直すことになり、勉強の意味がないと思いました。
26 12号館の空調がちょうどいいという日があまりなく、勉強する環境としてはよくなかった。後ろの方の席になると気が抜けてしまう。授業が午後からだと時間が有効に使えない(午前中に授業があった方が、午後にまとまって勉強時間がとれる)。
27 最新の情報を入手できたこと。自分の勉強だけでは気付かない苦手な点を発見できたこと。・悪かったことは先生によって教え方にばらつきがある。卒論提出直前にミニテストや模試を組み込まれたのは辛かった。生化学だけでなく他の受験科目も苦手なとこを一人一人が選択できるようなカリキュラムにしてほしい。
28 模試やワークノートのテスト等が定期的にあって緊張感があったことです。また、外部模試の会社の方の直前チェック講演ありましたよね?私はあの時期じゃない方が良かったかなと思いました。
29 問題がたくさんもらえた。嫌でも勉強する時間があった。最後の補習がすごく良かった。記憶を呼び起こすこと、勉強する習慣をつけられた。悪かったことはワークノートはその単語の記憶になり、こういう感じ、という内容的なことを勉強していた私には合わなかった。小テストも試験前の暗記に追われ、正直役に立った気がしない。私は4年時に卒論でいっぱいいっぱいになり12月末まで勉強せず、最後のいってらっしゃい模試前でもあまり勉強をしていなくて、順位は悪かったのですが、最後に補習を受けたり、過去問をひたすら解いたことで学力向上に繋がったのだと思います。あとは2年まで真面目に授業を受けていた貯金とかで。1,2年生には最初に真面目にやっておくと後がかなり助かると是非とも伝えたいものです(笑)今思うと私が本気で国試に意識を向けたのはラスト1ヶ月くらいです。1,2年の地道な初歩的な勉強は重要だったのだと後になって感じました。試験が終わって、現在は栄養士として働いています。知識があっても活かしきれないのが現状です…。でも国試のために勉強したことが活かせると勉強した甲斐があったと嬉しくなります。国試は受かるためだけではなく、今後の自分への投資だと思って後輩にも勉強を頑張ってもらいたいです。
30 栄大模試は基本を身に付けることには役に立ちますが、同じ問題が続くので、本番に見たことがない問題が多くでると、かなり戸惑いました。栄大模試の内容はオリジナルを少し増やしてはいかがでしょうか?
31 補習授業をやってくれたのが、とてもためになりました。
32 国試直前の強化クラス(先生方の講義)はわかりやすくて非常に良かったです。正直強化クラスに入ってよかったです(´∀`)しかし夏休みの強化クラスの問題は過去問集を見ないとわからない上、b問題に合格しないとc問題をやることになってしまうので過去問集が返されたと同時に答えを暗記していました。そのためしっかり頭に入りませんでした(>_<)以上です。本当にありがとうございました。
33 授業の中で復習でき、新しい情報にも敏感になれたこと。余った問題をもらえて、勉強に活用できたこと。先生方が熱心で苦手を克服できるように考えた授業を行ってくれたこと。悪かったことは、ワークノートの試験の回数が少なすぎて、範囲のすべてに手が回らなくなってしまったこと。強化クラスの参加が、苦手な科目だけではダメだったこと。★1年間お世話になりました★合格できて、ホッとした反面、これからも新しい情報を入れた上で、仕事をしていかなきゃいけないことに少し不安を感じています。栄大で身につけた知識を基に頑張っていきたいと思います。ありがとうございました♪
34 一通り授業をやってくれたので、自分の足りないところが明確になったし、最新情報を学べたし、自主学習のきっかけ作りになってました。またプリントには情報が凝縮されてたので電車の中で確認したりしていました。先生達がものすごく私達の事を考えて、心配してくださってるのが伝わってきて、私も期待に応えられるように頑張ろうと思えました。
35 人体が苦手な人が多いので(私自身も)他よりも集中的に授業時間を増やして欲しいです。
36 模試やワークノートをやったことで、試験に慣れた。夏の強化クラスに参加して良かった。夏に勉強したことで、基礎力が身に付いた。悪かったことは一部の対策授業では、自習があったり、予定してた内容と違ったり、受けたいと思う意欲がなくなるものがあった。先生方と事前に授業に関する細かい打ち合わせをして頂きたかった。以上です。
37 過去問のときなおし、再テストや、ワークノートテストは頭が整理されてよかったです。国試対策室の皆さんの支えも大きかったです。行くと励まされて元気を頂いていました。ありがとうございました!
38 強化クラスに入ったことで、勉強のペースがつかめた。わからないところがドコなのかがわかるようになって、勉強がしやすくなった。対策授業で最新の情報を学ぶことができてよかった。悪かったことは特に思い当たりません。
39 ・ワークノートや模試を9割いくまで試験を受けるというのは目標を持って取り組むことができ、よかったです。・メール教室は通学途中や出かけた時に活用できました。悪かった所は勉強する資料が次から次へと配られるのでどれをみたらよいのかと戸惑いました。特に直前にRDCの資料が配られ、今から1からまた新しいものに手を付けるのかと焦りました。でも、国試の達人はビジュアル勉強にはとても印象的で活用できました。もう少し早くにもらえたらよかったです。
40 ワークノートのテストはきつかったけど、すごく自分のためになった。
41 携帯に送られてくる問題が良かった。まずベッドの中で問題を解いて目を覚ました。朝起きることの練習にもなりました。教室を貸しきってもらったのも嬉しかったです。ただ教室寒かった… 本当にお世話になりました。ありがとうございます。
42 強化クラスは、回りの子達と頑張れる環境があり、国試対策室のフォローも手厚くして頂き、入ってよかった。悪かった点はワークノートのテスト範囲が広すぎて、一度テストを受けてから、その範囲しか勉強しないで再テストを受ける事が多かった。自分の頑張り次第だが、もう少しテスト範囲を少なくして、しっかり覚える流れを作ってもよいのではと思った。最後になりますが1年間、無事合格できたのも、先生方皆様のお力あってだと思います。ありがとうございました。
43 最後の補習は人数も少なく先生にも質問しやすく、集中してできました。最後の追い込みで自主学習へのやる気にも繋がりました。国試対策の授業はパワーポイントのスライドだけだと資料が残らず意味がなかったりしました。無理なお願いだと思いますが、私の場合は補習のように100名くらいで講義してもらえると集中してできたと思います。模試ではあまり良い成績はとれなかったけど、無事合格出来たのは栄大のカリキュラム、先生方の指導、チューターの皆さんのバックアップがあってのことだと思います。ありがとうございました☆後輩の皆も合格出来るよう指導していって下さい!
44 毎月模試があったこと。短期目標がないと、勉強もなあなあになってしまい3月の試験までもたないと思います。
45 強化クラスの午前のテストです。あれが一番勉強になった気がします。あとは最後まで見捨てないでくれたところです(笑)悪かったことは午後のワークノートのテストが私には合わなかったです。あの時間をできたら自習にして欲しかったです。あとはもっと学生の自主性に任せて欲しかったと思います。自分のペースがあったのでそれ以上を求められると逆にやりづらかったです。そんなこんなですが、国試対策室には本当にお世話になりました。私は強化クラスに入らなかったら受からなかったと思います。たくさん生意気を言ってすいませんでした。最後まで見捨てずに合格のメールまでくださり、本当に感謝しています。今年は合格率が良かったと聞いていますが、それでも何人かだめだったのがすごく残念です。来年はぜひ合格率が100パーセントになるように応援してます。
46 各教科の対策授業が私は良かったです。しかし、対策授業でもただワークノートをやるだけの講義は時間がもったいないと思った事もあります。私としては各先生方が独自にまとめてくださった講義が嬉しかったです。 毎回のテストも今思うとすごく良かったと思います。過去問も半強制的にやらせてもらわないと自分では甘い部分もあるので良かったです。 不満としては強化クラスばかりと贔屓に感じました。強化クラスで毎回配っていた過去問などももらえることを知ったのは本試の1週間前でしたし、同じ学費を払っているのでそのところは考慮したらいいと思います。 対策室の方々には色々お世話になりました。あまり休みもなく毎日大変だと思いますが、体に気をつけて頑張ってください。 ありがとうございました!
47 過去問ばっかりのテストだと自分の実力や手を付けられていない範囲がわからないので、もう少し新しい問題も混ぜたほうがよかったと思う。いってらっしゃい模試は簡単過ぎて逆に不安になりました。国試ぐらいのレベルがよかった。
48 ワークノートテストは丸覚えになってしまうので、意味がない!と思ったこともありましたが、たまに「あのページの端の方にあったな」とかいうこともあったので、やって損はないと思いました。全体的にスパルタです。でもそのおかげで合格しました。ありがとうございました。
49 厳しかったけど、何度も模試があって出来るまで繰り返しやったこと。みんな一緒だったから、、苦しかったけど今おもえば楽しかった。あとノルマ的だったワークノート…あの時はノルマとしか感じなかったけど、、計画的やることを覚えた感じです。あと受ければ受けるほど苦手がはっきりしてきたので…苦手をしぼることができたと思う。国試には、、科目ごとに範囲の幅が違う←今更気付いたんですけど…まずは幅が狭いところをしっかり詰める。そして広いところを詰められるだけ…私はどちらかというとこういうタイプでした。
50 模試は実力を試すのにとても役に立ちました。ワークノートのテストは、基本的なことをしっかり覚えられてよかったです。授業では、新しい情報についてもやっていただけたのでとてもためになりました。
51 定期的に模試があってその時点での自分の実力を把握できたこと。メール教室がちょうどいい時間にきたこと(電車の中で必ずチェックしました)悪かったことは、講義が広い部屋で全員一緒だったので、集中力にかけました。以上です。後輩のために少しでもお役に立てたら嬉しいです☆
52 模試は実力を試すのにとても役に立ちました。ワークノートのテストは、基本的なことをしっかり覚えられてよかったです。授業では、新しい情報についてもやっていただけたのでとてもためになりました。
53 ミニテストは毎日少しずつ勉強する習慣がついてよかったです。あと過去問に慣れた頃に対策室でオリジナルで作ってくれた模試も役にたちました。悪かったことは特にないです。
54 各科目の先生の対策授業があったこと。毎月模試があることで勉強にやる気が出た。悪かったことはネットでの問題配信は良いが、ネットをつないでいない人は学校に行かなくては利用できない。ワークノートは穴埋め式でなくてもよい。書くことに一生懸命になってしまい覚えることができないため、やる気のない人が出てくるのだと思う。
55 直前の補習授業はとても役に立ちました。悪かったことは強化クラスは、課題をこなすのに必死で勉強してる事が全く頭に入らないので、意味あるのかな?と思います。強化クラスを開催してもらえるのはとても嬉しいけれど、もう少しやり方を考えた方がいいのではないかと思います。
56 ワークノートテストは範囲が広いとやる気もあまりおきず、その場だけの暗記で終わってしまうので、もう少しやり方を考えた方がイイと思いました。
57 毎朝国試クイズが送られてきて、答えだけではなく、関連した解説もあった点、。国試対策室が利用しやすかった点 。 悪かった点は3月に模試がなかった点(外部模試でも栄大模試でもいいのであればよかった)、最後の栄大模試が、栄大模試の過去問だった点(解いたことのない問題のほうがよかった)。
58 自習室が十分用意されていて助かった。赤本などのミスプリがわかるとすぐ連絡がきて役に立った。悪かったことは毎朝届くメールの時間が早くて休日は特に困った。ワークノートは参考書として使うとよかったが、あれでテストをする意義がよくわからなかった。あのテスト勉強はなかなか労力のいるもので時間もとられるだけに、国試はマークシートなのに空欄を埋めるテストは必要なのか疑問だった。
59 模試ほんとうにありがとうございました!!
60 みんなはワークノート嫌いらしかったですけど、私は好きでした。ただ追試や本試の問題が入れ代わったり人によって違ったのはスパルタだと思いました。でもそのくらいが覚えていいのかもしれません。しかし一点だけ、手書きで答えを写すのは全く意味がなかったと思います。私は理解して暗記型だったので書いている時間がもったいなかったです。あとは模試がたくさんあって良かったと思います。模試のおかげで授業が少ないので怠けなくて済みました。
61 各教科のまとめのプリントをもらえたこと。あと、ワークノートのテストは大変だったけど、力になったと思う。今は3年生からやっているようなので、そのほうがいいと思う。あの時期にワークノートやって意味あるのかなって思うこともあった。3年生で一度やって、復習として4年生でやるほうがいいと思った。悪かったことはせっかく先生がいる国試対策授業でワークノートの穴埋めをしたこと。資料もパワーポイントもなんにもないで授業をしたことがあった。
62 いつもいつも朝から晩まで本当にありがとうございました!その他に…2月の補講がすっっっごくためになりました!あぁっ、今、管理栄養士になれた事に、本当に感謝しています。一年間私たちを強力サポートしてくださって、本当にどうもありがとうございました!!!
63 何度も模試があったことはとても良かったと思います。また、メール教室は、携帯電話があればどこでも勉強が出来るので、待ち合わせをしている時などにとても役に立ちました。
64 国試対策の講義で、模試の解説でない内容のものが特に良かったです。例えば堀端先生の講義や、国試直前の講義など。強化クラスは、入ると本当に成績が一気に上がりました。悪いところはワークノートは、理解しないで丸暗記してやり過ごした部分が多かったので、覚えてもすぐ忘れていたような気がします。☆国家試験まで手取り足取り面倒を見てくださり、ありがとうございました。学校から「やれ!」と言われたことを素直にやっていったお陰で、自分の勉強方法が見つけられたのだと思います。卒業してみて栄大のスゴさが分かります…学費高いのも納得。本当にありがとうございました!
65 繰り返しの作業により特に勉強していなくても少しずつ知識が自然に増えていったことです。悪かったことは、今となってはよく覚えていません。
66 最後まであきらめずに走り抜けられたのは、先生方、そして最後まで励ましあえたみんなのおかげです。本当にありがとうございました!!
67 4月から対策授業がありじっくり準備出来たので良かったです。最後は慌てる事なく今までやってきたことを信じてのぞむことができました。素晴らしい環境を作って頂き本当に感謝しています。ありがとうございました。
68 勉強できる教室が確保されていることで、どこかだけが凄く混み合うようなことがなくて良かったです。本番前のお茶もすごくうれしかったです。
69 色々な模試を受けられたこと。最新の情報を得ることが出来た。悪い点はワークノートテストは一回の範囲が広すぎて一時的にしか記憶に残らない。試験まで残り2カ月間は強化クラス以外は国試対策がなく不安だった。本試は栄大模試の出題傾向とは多少異なっている様に感じた。無事に合格出来て良かったです(^^)本当にありがとうございました!!
70 毎日のメールでのミニテストの配信は、勉強になりましたし、良い刺激にもなりました。悪かった点は、誤った正解や解説の為に正しいことが分からなくなることがありました。
71 毎回順位が公表される事で、適度な緊張感と自信が付いた。国試対策室から届く情報や励ましがとても嬉しかった。悪かった事は特になし…強いて言えば、試験に関係ない事(成績の悪い人をけなす様な事)を言っていてる講義があり、皆モチベーションが下がっていた。最後になりましたが、国試対策室の皆さん、今まで本当に有難うございました。私が無事に合格できたのは、大学のバックアップがあったこその結果だったと思います。これからも、辛かった1年を乗り越えた事を力にして、頑張っていきます。本当に有難うございました。
72 講義の内容とは異なりますが、模試の順位を公表していたことです。自分が集団の中で、どの位置にいるのか、そして友達との比較が、良い刺激となりました。良い意味での競い合いで、お互いを高め合っていたと思います。悪かったことは、国試直前の特別講義など、成績により出席者を決めていたことです。該当者以外は授業に参加出来なかったことが残念です。
73 国試対策というより私は強化クラスにお世話になりました。 模試直しはかなり効きました。本当にありがとうございました。
74 ワークノートのテストは1度に広範囲だとやる気が失せてしまうので、毎週授業の始めの15分などにして少しずつやるといいと思いました。
75 模試、WNなどの90%合格はとても大変だったけれど同じ問題を繰り返し解き自分のものにすることができたのでよかったと思います。・1、2月の補習は最後の確認ができたのでとてもよかったです。ある程度理解できている中で受けたので理解するスピードが早かったです。以上です。1年間ありがとうございました。
76 座席指定があったので、集中して取り組むことができました。・各分野に強い教授が揃っているので心強かったです。・うかっ茶う・うカルピスなどのサプライズがよかったです。
77 強化クラスはとてもやくにたちました。過去問を何度もといたり、ワークノート3枚を30分でとき30分で覚えてまたやる方法でかなり身についたと思います。
78 過去問を何回も繰り返し行い、誤文直しを合わせて行ったのは身になったと思います。WNのミニテストは、もっと範囲をせばめて回数を増やした方が、大変だけど身に付くと思いました。範囲を広いと感じると、はじめの内から投げてしまうと思うので(>_<)
79 ・模試を頻繁にやってくれたこと←問題慣れできたから  ・模試の順位づけを公表してくれたこと←やる気につながったから  ・メール教室を毎日流してくれたこと←電車の中で気軽に勉強できたから  ・最新情報をメールで流してくれたこと←最新の問題傾向をつかむことができる。悪い所は得に思いつきません。国試対策室の皆様、1年間温かいご支援ありがとうございました。
80 国試対策室に、多くの資料や新しい情報があるので、困った時にスグに駆け込めて助かりました。
81 強化クラスはとても良かったです!補講もとても役に立ちました。対策授業でワークノートをやるだけの教科もあり、授業の時間をもっと有効に使った方がいいと思いました。
82 対応が早かったので色々な事で助かりました。また、要点を絞った内容を教えてくれるので、勉強のポイントともしていました。フレンドリーに話して下さって嬉しく、話す事でリラックスにもなりました。本当にありがとうございましたm(__)m!!!
83 国試対策の授業は4年間の総復習であり試験範囲を網羅しているので、真剣に取り組むことで基礎の再確認をすることができると思います。9割とれるまで何度も再テストをしたり強化クラスをやるのも良いと思います。授業の他に卒研や就活があって、ミニテストや模試の勉強との両立は大変でしたがそれを乗り越えたからこそ、合格できたのだと思います。
84 対策室の先生方が親身になって勉強の仕方をアドバイスしてくれたことです。たくさんの受験生がいるなかで名前を覚えていただいて嬉しかったです。また、いつも誰にでも公平に接してくださいました。合格したのも、国試対策室の方々の支えがあったからだと思います。悪かったこと特にありません。本当にありがとうございました。
85 メールでこまめに連絡をくれ、とても心強かったです。悪かった点は特にありません。
86 国試対策の授業自体がとても役立った。最新の情報をモレなく教えていただけるので知識が増えた。強化クラス&補習もやる気を出す意味でも良かったと思う。悪かったことは国試対策の授業は大部分はとても為になったが、ただプリントを読むだけであったりする内容のものもあり、私を含めたクラス全体が集中力に欠ける雰囲気になってしまっていた。
87 先生方が本当に親身になって支えてくれたこと。国試対策室があって本当よかった。国試対策室と一緒に国試を乗り越える友達がいたことが本当よかった。 確かに大変だったけど大変だったからこそ今の自分がいると感じるし自信を持つことが出来るようになったんだと思います。悪かったことはなし。
88 午後に授業があったのが個人的には嫌でした。午前にあれば午後に午前の復習がすぐに出来たので。前期にあったミニテストは良かったです。でもまとめてたくさんやって時間が短すぎたと思います。もう少し考える時間が欲しかったです。毎週ミニテストでもよかったので、解く・調べる時間は増やしたほうがいいと思います。
89 ひたすら再試をやらされたこと。強化クラスも最初は嫌だったけど、今となっては良い思い出だし、ちょっとしたイベントもあって楽しかったです。
90 毎日メール教室が届いた事です。メールが届くと一日の勉強スイッチが入った気持ちになって良かったし、ふとした時に問題が解けたので良かったです。毎回の授業は先生方が分かりやすく資料をまとめて下さって凄く役立ちました。ただ、12号館の大教室は後ろの方だと黒板が見にくいし空調が悪いので集中力が切れやすかったです。二つの教室で違うカリキュラムを回していくとかにしても良いんじゃないかと思います。
91 国試対策室があることと、対策授業が本当にためになる内容ばかりだったこと。悪かったのは、臨床栄養・公衆栄養の対策授業が、先生が違うためか内容に統一性・充実性・情熱があまり感じられなかったこと。例文集の存在やそのテスト・ミニテストがあまり重要に感じられない。
92 ・新しい情報が得られたりポイントをまとめてあるのはよかった・5限になるより3(2)限にしてほしい。
93 テストが月1であったこと
94 国試対策授業が試験日の近くまであったほうが良かったと思います。最後の方は強化クラスのみだったので。良かったことは国試対策授業で最新情報や出るポイントを教えてもらえたことや勉強の仕方などを紹介してもらえたことです。また強化クラスなど「やらざるを得ない」環境を作ってくださったことです。
95 問題の直しを提出することと、補習の授業がとても分かりやすかったです。ワークノートの試験も良かったのですが、範囲(枚数)が多くて覚える気がなくなってしまったりしたので、もう少し範囲を狭くしたら良いのではと思います。
96 直前に強化クラスに入ることになったことです。私は今まで一夜漬けで学校のテストを受け、大学も学校推薦で入学してきていたので、正直、国試に向けてどう勉強していけばよいかわからずに、国試直前の3月まで過ごしていました。強化クラスに入っていなければ、自分1人では勉強に集中できず、合格できなかったと思います。時間は拘束されてしまうけれど、その時間は勉強以外のことを考える余地がない雰囲気なので、集中して勉強できました。また、問題を解いていて、わからないことは国試対策室の方に質問すると一緒に考えてくださったので、とても心強かったです。ありがとうございました。 悪かった点は、特にないです。
97 全てです。授業・模試・配布プリントなど、私たちに対するバックアップ体制が整っていて本当に助かりました。本当にありがとうございました。悪いところをあえて言うのであれば、いってらっしゃい模試です。前にやった内容ではなく、初めて見る問題を解いて実力を試したかったです。
98 今何をするべき時期かというアドバイスがよかった。今はどこに何が書いてあるかを覚える時期、今は記憶の精度を高める時期、今は追い込みの時期というアドバイスをもとに、自分のペースが間違えていないか確認することができ安心できた。
99 最新のガイドラインなどを丁寧に教えていただけたことがよかったです。 模試の再テストがすぐにあり、解答だけ覚えるようなこともあって、あまり身に付かないなと思うときがありました。
100 勉強をやるように常にプレッシャーをかけてくれたのはよかったです。でも最後のいってらっしゃい模試はもっと予想問題っぽくしてほしかったです。あとはいつも陰ながら支えてくれてありがとうございました!!!!!!とても心強かったです。
101 強制的に勉強をやらせる所、自習室や模試など勉強がやりやすい環境づくりはよかった。悪い所は一人一人まで細かくケアできない所。
102 先生によって対策の仕方にずいぶん差があり、もっと工夫してほしかったです。
103 課題などに関して、そのねらいや背景のアナウンスがあったので、納得しながら勉強を進めることができました。
104 対策室の先生方がいつも親身になってサポートして下さり、とても心強かったです。
105 月一度の模試、さらに模試直しはとてもためになりました。ただ最後の模試はアレが出来たら大丈夫なのか??と逆に不安になりました。また、2,3月は再試験なしで良いので、数回模試が出来ると嬉しいかもしれません。・ワークノートの試験は良いですが、一回の範囲が多すぎると思いました。もう少し分けて、こまめに試験するほうが良いと感じました。せっかくなのに、覚えられているのか微妙でしたので。毎週テストとかでも良いのでこまかく分けた方が良いと感じました。
106 国試対策授業を通して、自分だけでは調べきれない新しい情報や知識を教えて下さったこと。模試やミニテストを数多く実施して下さって、その解説をわかりやすくして下さったこと。国試クイズが良かったです。ちょっとした時間に勉強できましたし、復習にも役立ちました。悪かったことはワークノートは3年生の頃から始めた方が良かったと思いました。できれば模試を3月も実施していただきたかったです。試験慣れしたかったので。
107 国試対策では栄大模試や外部の模試を受けることができたのがよかったと思います。自分の勉強の状況が結果としてわかるので、よい刺激になりました。常に焦りを感じていましたが、逆にそれがよかったのかなと思います。
108 最新の情報を"生"の講義で聞けるということです。もう1つは、強化クラスであった事です。夏休みから皆勤賞で全ての時期の強化クラスに引っかかっていたのですが…冬の直前強化で力が1番付いたと思います。冬休み前までは、勉強しなきゃ本当に落ちるという成績で危機感もあまりなく生活してました。今から考えるとスゴい事してたんだなと思います。強化クラスであったので毎日学校に行かなくてはいけないという状況だったのが、今となっては良い結果を生み出す要因の1つであったと考えます。悪かった事は、4クラス合同で受けるので後ろの席になると見にくいし、寝てしまうという可能性が高かったということです。
先生、ごめんなさい。強化クラスで行った単位認定試験は、プレッシャーに弱い人にとってはよくない試験だと思います。名前がまず恐ろしいです…12月の段階で偏差値30からのスタートでした。冬休みから心を入れ替えてがむしゃらに勉強して、合格という奇跡に近い結果を出す事ができたと思います。最後に。最後まで諦めない事。自分を信じ切る事。積み重ねは力となって必ず本番で活かされる。この3つのキーワードが私の受験勉強を支えた言葉だと思います。なかなか成績が伸び悩んでる人はチューターに相談する事をオススメします。
109 1) キーワード集・例文問題集は購入しましたが、私的には必要なかったです。2) 対策授業は3年間の総復習ということで4年生の授業の大半が対策授業の科目として設けられていますが、1〜3年の通常授業をもっと大切にしておけば国家試験対策など必要ないくらいの深い知識・考え方が身につけられたのではないかと思います。1〜3年の通常授業の段階でしっかりと授業内容を理解できていなければ単位が認められない位のほうがよいのかなとも思いました。…4年目も本業で更に1歩向上出来る1年間に活用できると思います。 3)試験内容も国家試験の過去問題をマークシート形式で出題するより、(添削をされる方は大変かと思いますが…) 記述式で“何故そうなるのか?”ということを“自分の頭で考え、導き出す”ことに重点を置いた方が将来的にも役に立つと思います。
110 模試が月1回あった事、対策授業自体があった事がとても良かったです。悪かった事は、特にありませんが、1月の中旬から始まった補講の授業を全員参加もしくは希望者も参加できるようになれば良いと思いました。
111 対策授業のいいところは、強制的にその時間勉強させられるところ。悪かったとこは思いつかない。
112 何度も復習できるようにみんながよく間違える問題を国試対策授業でやってくれたことです。
113 メール教室最強です。電車の中や暇な時間に見てました。お正月開けからほとんど授業がないので不安になりました。ミニテストが週1くらいであると安心するかもしれません。
114 私は強化クラスがなかったら絶対に受かってないので、特にないです。迷惑を一杯かけました。お世話になりました。今病院で栄養管理の仕事をさせてもらえるようになり、本当に合格することができてよかったなと思います。ありがとうございました。
115 直前の補習授業がとても役に立ちました。最後、先生との面談も気を楽にしてもらえて勉強により一層むかえた。授業では席が決まっているけれど、後ろになることが多くて黒板の字が見えなかったり聞こえづらいこともあった。もう少し少ない人数で授業は受けたかった。チューターの方々にはとても励ましてもらってとても助けてもらいました。お世話になりましたm(__)mありがとうございました!!
116 対策室の存在が心強かったです。強化クラスはかなり刺激になりました。9割までの再テストは勉強になりました。悪かったことは最後の模試は拍子抜けだった。あまり自信にならなかったです。ワークノートは実際、その場の丸暗記で内容より感覚的な暗記になってしいました。難しい所や応用問題に選択肢があるとよいなぁと思います。無事合格できて本当によかったです。ありがとうございました。
117 RDCよりも国試の問題に近く、とても役に立ったと思います。先生方のご指導やあたたかい励ましのおかげで、無事管理栄養士になることが出来ました。本当にありがとうございました。
118 模試の再試が何度もあった事。自分だけだとなかなか復習しなかったと思う。後、個人的な事になってしまいますが、夏の強化クラスに入った事で、夏に勉強する習慣が身についたと思います。本当に先生方やチューターさんにはお世話になりました。ありがとうございました。
119 ・1〜3年生のときに習ったわかりやすい先生の授業をもう一度受けられたこと。・大変だったけど、模試が月に1回のペースであったこと。悪かったこと・定期的にあったワークノートのテスト。その範囲にもよりますが、あれを全て記述で穴埋めするより、選択肢があってそこから選ぶテストの方がテスト勉強が効率よく出来るのではないかと思いました。
120 頻繁にあった模試。繰り返しやって勉強しました。 悪かったことは国試対策授業の座席指定。後ろの席は黒板もスライドも見えなかったです。
121 他の管理栄養士要請施設の話を聞いていると、練習問題なども充実していて助かりました。ただ、模試の問題や解答に間違いが多かったように思います。その都度直すのは大変だとは思いますが、解答はHP上でつねに最新版が確認できるようにしてほしいと思いました。
122 夏休みに過去問5年分をしっかりやったことで力がつきました。模試9割以上合格という方法には負けず嫌いな私には有効的な方法だったと思います!
123 栄大模試、再試で繰り返し勉強する機会があったこと、最新情報が聞けたこと。悪かったことは対策授業は人数が多すぎて集中できない。あまり意味がない内容の講義もあった。合格できて本当にうれしいです。ありがとうございました
124 補習対策があった、変換問題を作ってくれた。悪かったことは要領が少し悪い授業があった。 無事に合格できました!本当に嬉しいです!先生方ありがとうございました!!
125 定期的なミニテストや模試の再テスト等をしていただいたおかげで、本格的に勉強を始める時にある程度身についていたので勉強で辛かった、苦しかったと思うことがありませんでした。また、年が明けてからは定期的なテストもなくなったため自分のペースで進めることができたので私にはよいことだらけでした。以上です。ありがとうございました。
126 ワ-クノ-トは暗記になってしまい本当にやる気にならないと意味がないと思いました。
127 強化クラスはよかった。もらったプリント(過去問など)が役立った 。
128 模試の解説をそれぞれの教科の先生方がわかりやすく解説してくれたこと。定期的に模試を開催してくれたことで勉強のリズムや時間配分、場慣れができたこと。悪かったことはワークノートを使ったテストは丸暗記で一時の暗記で終わってしまうと感じたこと。
129 大学の授業で常に最新の情報を得ることができたのはとても良かったです。いろいろな面で支えてくださったチューターさんの存在はとても大きかったです。本当にありがとうございました。
130 2月頃に行われた補習に参加しましたが、最後に色々確認できてよかったと思います。悪かったと言うほどではありませんが、ある教科では前期と後期でほとんど全く同じ内容で何だかもったいなかった様に思います。(同じ様なプリントで同じ様な所にラインを引いて、前期も後期も最初の方の内容ばかりで後半の方はほとんどやってもらえませんでした)
131 夜遅くまで一緒に頑張ってくれるところ。改善点は国試室が狭い所以上です。先生方のご協力があったからこそ、最後まで頑張れました。本当にありがとうございました。
132 試験直前の補講、先生が大切とおっしゃったところは全部暗記しましたがそこから何問も出題されていました。また、何度も行われた栄大模試、ミニテスト、ワークノートのテストが役に立ちました。卒論や就活などで忙しく、勉強は1月から始めましたが、それまでの模試やテストで出てきた単語を自然と覚えていたので、理解や整理を中心とした勉強をすればよかったので比較的楽で、楽しくできました。先生方や対策室からいただいたアドバイスを素直に受け止め、自分の信じた勉強法でやれば大丈夫だと思います。 先生方の熱心なご指導がすばらしかったのはもちろん、対策室の方々には多くのご配慮をいただきました。国家試験の受験に対してこれほど全面的にバックアップして下さるところは他にないと思います。お礼を申し上げるとともに、ますますのご発展を心からお祈り致しております。
133 ワークノートのテストの範囲を、もっと分割してほしかった。
134 ・自力ではなく、対策授業自体実施していただけたことはありがたいこと。・模擬試験は外部模試も受けやすく、栄大模試も含めてかなりの回数を受け、試験慣れできた。(ただし、外部は、RDCのみでなく、他社も利用しても良かったのでは?)・試験直前の先生方の激励、普段も多忙の中、チューターさんたちに温かく接していただけたこと、時には心配されることもあり、また柔軟な対応をしていただけたこと、お話しできたことも良かった。メールのクイックレスポンスも助かった。・最新のトピックスの資料提供をしてもらえたこと。  良くなかったことは、第6回模試は総仕上げと思って取り組んだが、新しい問題もあったが、過去問題が多くを占め、一度出た問題は大体は覚えてしまっているので残念だった。・前期にあったミニテストは全科目、授業で用いなくても必要な人には配布しても良かったのではないか?・イーランニングの使い勝手が悪かった。印刷しにくかったり、用語集は、学校内での接続でしか使用できなかった。
135 再テストが何回もあったので、しっかり覚えられました。時間の変更等もかなり融通をきかせて貰え、ありがたかったです。最後の模試はオリジナル問題にして欲しかったです。過去問だと、点数がとれても、本当に実力がついたからか、何度も解いたから感覚でとけたのかわからず不安でした。
136 2月の補習がとても良かったです!!最後の模試は、過去問からではなく、オリジナル問題が良かったです。点数が取れてうれしかったけど、見たことがある問題だから取れた…と本番で新しい問題を見ると思うと逆に不安になりました。
137 ワークノートのテストがあったこと。心構えや今やるべき勉強法などの話が聞けたこと。
138 模試が毎月のようにあったので、試験に慣れることができて良かったです。前期は生化学など理解することが大切と話していたのに、第2回の模試が例文問題集から出たことに矛盾を感じました。
139 模試やワークノートの再試があるので、自然と勉強するようになったと思います。ありがとうございました。
140 バックアップの環境が整っていたことです。新しい情報をすぐ教えてくれたり、不安があれば、国試対策室の方に相談にのってもらえたりしたので、とても心強かったです。
141 学校の模試はすごくやくに立ちました。
142 最後のいってらっしゃい模試は過去問総まとめじゃなくて、オリジナル問題にしてほしかった。
143 繰り返し模試を受けること。勉強をさせられていると思っているうちは楽しくありませんし、身につきません。自分自身のために勉強するという姿勢に早くなれたもの勝ちだと思います。偉そうなことは言えませんが…(笑)